ぷらぷら~っと中国 

中国各地の観光地や上海での生活を日本旅行上海(日旅国際旅行社有限公司)のスタッフがいろいろご紹介していくブログです。

MUJI 無印良品 Cafe 【中山公園店】

2017年04月21日 | グルメ
こんにちはKです。 

先日たまたま中山公園の龍之夢デパートに行った時に、無印良品の
【MUJI cafe】の前を通りましたので、レポートしたいと思います。





場所は龍之夢デパートの地下2階。以前は電気屋(量販店)があった所ですね。

『中山公園にMUJIのカフェが出来たよ~』

と、話は聞いていましたので、てっきり日本や淮海路にあるお店の様に、
無印良品の販売店の中にカフェがあると思っていたのですが・・・・・・
ここはカフェだけなんですね。





前を通った時間が10:30頃だったので、まだ昼食には早いせでしょうか?
店内はガラガラでした。(淮海路店はすごく混雑していると聞いたんですが・・・)





入り口の横でパンを販売していましたので、写真を。 (おいしそう~)





同じく入り口にはメニューの看板が。





最後の写真はこちら。 店内のデリカ部分。

食事ですがセットメニューとしておかずの数が増える毎に、価格がUPする方式で
プレートが用意されていました。

貰ってきたメニューから写真を抜粋したものをアップしますね~






料金は……結構高いですね~。

デリカ内の料理を見ましたが、ほとんどが中華料理でした。帰国時に地元で
無地cafeに行った時は洋食があったので、お客様の味覚に合わせて中華に
変更しているんでしょうね


淮海路店は混んでいるから嫌だな~という方は、中山公園まで足を伸ばしてみては。

【cafe MUJI 】
地下鉄2号、3号、4号線<中山公園駅> 龍之夢購物中心B2


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華僑の故郷 ~潮山之旅⑤~

2017年04月14日 | 動画で旅行
NTAスタッフのRです。

さて、中3日の潮汕之旅、事実上の最終日を迎えました。

と言ってもこの日はオマケみたいなもので、子供達にご奉仕する日だと思っていました。
大人の僕からしたら楽しい旅路も子供からしたらホテルでテレビでも見てた方がよっぽど面白い、
それが悲しいかな現実だったりします。

僕も幼い頃、初詣と称してお寺や神社に連れて行かれるのが退屈で退屈で、せっかく家でゆっくり
漫画が見れる冬休みなのになぁ、なんて思ったものです。
我が家の2人のおチビさん達もさすがにちょっと大きくなってグズグズ言うことはなかったですが、
早くホテル帰ろおよぉ〜、と何度かぼやかれました。

意見を聞いてみると公園で自転車に乗りたいとのこと、よく大きな公園に有る3~4人乗りの
家族仕様の自転車をイメージしてるみたいです。





ちょうどホテルから南に行った海沿いに華僑公園と言う手広そうな公園が有りました。

地図を眺めながらここなら何か有るだろう、と照準を定めます。どっちにしたって海辺の公園、
南国の青い空と花々、第一気候だって暖かい訳でそれなりに楽しめることは間違いなしです。

行ってみるとだいたい想像通り、残念ながら自転車は有りませんでしたが乗り物は有るし、
木登りにちょうどいい大きな木は有るし、まずは半日無難に過ごすことができました。
ご機嫌なおチビさん達を眺めながら、パパとしてはシメシメ、思惑通りだな、とちょっとご満悦な
気分になりました。






さて、残りの半日をどうするか、さすがにここ数日僕について歩き疲れたとこぼす妻の意見も有って、
街中でコーヒータイムにでもするか、と言うことになりました。この街に来てもう3日目、だいたい
どこに何が有るかも分かって来て、場所を探すのも案外簡単です。

妻の休日の過ごし方はだいたいこのパターン、コーヒー飲みながら携帯電話をいじる、今時のお母さんは
みんなこんなもんでしょうか。

子供のリクエストに応えてちょっと遅めの昼食をKFCでとったのですが、その後場所を代わって
コーヒーとケーキ、のんびりモードに入ってしまうと、で晩御飯どうしよう、と言う話になる。

食べる、食べる、また食べる、僕が最も苦手とする座る場所が変わってるだけで結局食べっぱなしの
午後になる、妻からすると気の向くままでリラックスと言うこと見たいですが、全体の段取りを
気にしてしまう僕としてはもうちょっと体にいい時間配分は無いもんかなぁといつも思ってしまいます。

同じ食べるならちゃんとお腹をすかしてから美味しく食べたいんですが。。。






結局抵抗虚しく食べ続けることになったので、この潮汕之旅のブログのシリーズの締めくくりに
ちょっと食べ物の話をしたいと思います。

有名な潮州料理ですが、ご当地を訪れて見て感じたのはあっさりしてて海の幸が新鮮と言うことでした。
先に取り上げた「牛肉丸」などはいわゆる肉団子、これももちろんとても美味しいのですが、この牛肉丸が
入った麺にはよくさつま揚げの様な練り物がついてきます。

中華料理の中でこの練り物と言うかかまぼこと言うか、あまり出逢わないですよね。



後は、これもB級グルメですが牡蠣のお好み焼き「haolao」、このエリアではおやつ感覚で広く
食べられている伝統食の様です。ちょうど春節と言うことも有って、流通が止まっているせいか
注文しても「没有」と返される場面にも遭遇しましたが、最後の夜にやっと食べることができました。



そしてちょっと贅沢だったのが「青班鱼(アオハタ)の蒸し料理」、日本人共通の見解とは思いまずが、
中華料理は基本大好きでも魚料理の臭みは苦手、と言う方も多いと思います。かく言う私自身も中華で
食べる魚と言えば酢豚と同じ味がする「松鼠魚」甘酸っぱい味が臭みを消してくれるから食べられる、
子供みたいな話でちょっと恥ずかしくは有りますが。。。

どっちにしても新鮮な魚介類に恵まれた日本人、中華で出てくる魚を敬遠がちになってしまいます。ところが、
これは美味しかった、初めてと言って良いほど中華の魚を美味しいと感じました。



以上、グルメ満載の暖か潮汕之旅、5回に渡ったシリーズを終わりにしたいと思います。

最後の写真は高くまで登ったのは良いけど降りれなくなった息子と、その救出の為に何十年ぶりかに
木登りをする羽目になったボク。では、お付き合い頂きありがとうございました。





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華僑の故郷 ~潮山之旅④~

2017年04月07日 | 旅行記(中国国内)
NTAスタッフのRです。

潮汕之旅、とうとう潮州を訪れる日がやって来ました。

もし家族連れじゃなかったらきっと2泊ずつぐらいにして、こっちでも宿泊出来る様にしたとは
思うのですが、チビ2人を引き連れての旅路なので負担を減らしてホテルは4泊とも汕頭、
ちょっと不本意では有りますが日帰りの旅です。

前日に礐山公園から市内への帰路、運良く拾えたタクシーの運転手さんが、なかなか愛想の
良い人だったので、汕頭まで乗せて行ってくれる様に頼んだところ、快く引き受けてくれました。

片道200元,ちょうど虹橋地区から浦東空港までのタクシー代、物価の差を差し引いても
春節料金でそんなもんかなと承諾しました。

彼の好印象の理由でも有るのですが、愛想が良いついでに実際にメーターを倒して見せてくれました。
約一時間走って130元ちょっと、帰り空で帰るから1.5倍、有る意味わかりやすい明朗会計でした。





さて、潮州の見所は市内を流れる韓江畔の開元寺と呼ばれるお寺を中心に、
ほぼ徒歩で回れる感じで、子供の手を引きながらでもお散歩感覚で歩けてしまいます。

鳥居(と言って良いのかな)が続くいわば門前町、牌坊街を抜けて行くとその開元寺に行き着きます。
さて、既に中日では有りましたが今回の旅の安全祈願、と言うわけで仏様の前で手を合わせます。

お寺、と一言で行ってしまえば上海辺りのお寺と同じ響きしか持たないですが、僕個人的には
色彩豊かな南国のお寺が好きです。色鮮やかな色彩、青空に映えますよね。そこにさらに南国の
花々が加わって、南国のお寺には地味さが無い。

日本だと特にそうですがお寺ってしんみりと物悲しく無いですか?
明るく楽しくお参りができてしまうのって悪く無いですよね。



お寺参りを終えた後、チビ達がグズグズ言い出す前に、且つ昨日の反省からお店が混み出す前に
昼食を撮ることにしました。

妻が選んだのは如何にも地元の若い女の子達が集まりそうな可愛いカフェ、子供が喜びそうなものが
あるだろう、と言うわけで案の定選んだのはジュースとワッフル、ご飯なのかおやつなのかわからない
メニュー、まぁ旅先だしなんでも有りですね。

なんでも有りついでに僕と嫁はこの向かい側に有った屋台で「牛雑粿条面」を買って、牛もつがたっぷり
入った面でカフェとはかなり場違いなんですが、すんなりOKが貰えたのでそのまま持ち込みました。

昨日の牛肉丸に続いてジュース地元B級グルメを堪能です。
この「粿」上海辺りでは見かけない文字ですが、このエリアでは至る所で見かけます。
聞いてみるとお米で作った麺だそうでこのエリア独特の言い方だそうです。





昼食ののち、僕たちは開元寺から東側へそれて韓江へ出ました。観光的にはここがハイライトと
言っても良いと思いますが、広済橋と呼ばれる東屋を連ねた様な橋が対岸に向かって伸びてます。

この日はお天気が良かったことも有って青い空、対岸の韓山をバックに河べりの景色も見応えが有りました。
「韓江」「韓山」韓国ゆかりの場所かと思いたくなりますが、決してそうでは有りません。
唐の時代、韩愈と言う学者兼政治家兼思想家、要は昔の偉い人がひと時この潮州で暮らしたそうです。
彼を慕う地元の人々によって、故郷の山河の名前まで変わってしまった、と言うことでよっぽど
愛された人だったんですね。

彼を祀る祠「韓文公祠」が今でもこの橋の対岸に残されています。
疲れたと煩い家族達の反対で見には行けなかったですが。。。








こうして、僕としては若干の不満を残しつつ潮州日帰りの旅は幕引きとなりました。
ちょっと面白かったのはこの後バイクタクシー(三輪車)に乗ったことでしょうか。
一人旅の時には時々お世話になりますが、チビを2人連れてとなると危なっかしくて妙に緊張しました。

でも、帰りは交通費を節約してバスの計画、バスターミナルまでの交通手段が他に無いわけで、
こう言う乗り物も旅の醍醐味ですよね。すっかり暗くなった頃、汕頭のホテルにたどり着いて
無事一日終了です。






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華僑の故郷 ~潮山之旅③~

2017年03月31日 | 旅行記(中国国内)
NTAスタッフのRです。


汕頭一日目、家族での行動開始はゆっくり目の10時頃、前回お話しした様に
なかなかタクシーが捕まらない中で、路線バスに交通手段を切り替えての
スタートになりました。

汕頭老街と呼ばれるエリアが市の南西部に有り、その名の通り旧市街地です。

海に面した、港町としてここから発展したな、と言うのが良くわかる印象の
幽霊の出そうな写真が中国の旅行サイトで紹介されていて、すごく惹かれました。
子供が興味を持つとは思えなかったので、パパとしては確信犯なのですが、
旅先の時間ぐらいわがままに使うゾ、と言うわけでバスの行き先は
その老街の中心となっている小公園です。




到着したのは11時頃、もうお昼前と言うことも有って多くの観光客で賑わっていました。
迷子にならない様にチビ達の手を引きながら、それでも南国の花と独特の雰囲気が
嬉しくて何枚かの写真を撮りました。







正直、それでもさすがに賑わってしまっていてはお化けが出そうな味わいには
ならないので、二日後(最終日)の早朝、日の出の時刻に合わせてもう一度
一人で出向きました。

そっちの写真を紹介したいと思います。

如何ですか?つかの間の一人の時間でしたが、往年の活気を感じて頂けるでしょうか?
上海近郊の老街、水郷の町並みとは明らかにその雰囲気が異なります。

20世紀初頭、海の向こうに渡って財をなした華僑人達がこの汕頭の繁栄を築きました。
洗練されていてモダンな街並み、華僑達の投資によって生み出されたビジネスに
よって潤い、雇用が生まれ、また新しい消費を生みました。中でも印象的なのは
この南生公司「百貨大楼」おそらく当時としては舶来の品々が並ぶ、おそらく
当時としては最先端を行く流行の発信基地で有ったことも容易に想像できます。

子供達のご機嫌を取りながらじゃ、なかなか感じ入れないですよね。










さて、話を家族との時間に戻します。

グズグズ言う子供達に何か食べさせなきゃいけない、ところがちょうど昼食どき、
目に付く食堂はどこもごちゃごちゃ感満点です。
ローカル色も強くてどうも小さな子供連れじゃあ入りにくいなぁ、と言う中で
ちょっと離れましたがなんとか手頃なお店を見つけました。

お昼だしラーメンか何かで良いや、と気軽に注文した一杯の麺、これが結構美味しいんです。
上海の僕の周りの中国人達はそう言えば「汕頭と言えば牛肉丸が美味しいよ」と口を揃えて
言ってました。潮州料理のB級ローカルグルメと言ったところでしょうか。




さつま揚げの様な練り物と牛肉丸の麺を堪能し昼食を終えた僕たちは礐山公園に
向かいました。やっぱり家族旅行、パパの我儘だけじゃ成り立ちません。
子供達を楽しませる仕掛けはやっぱり必要ですよね。子供だましと言ってしまうと
言葉は悪いですが、山全体が公園になっていてスキー場みたいなリフトが有って、
チビ達を楽しませるには十分な公園でした。

南国の花々を楽しみながら、汕頭の市内を一望できる公園は大人にとっても
なかなか良いですよ。と言うわけで無事に一日目終了、明日は潮州に向かいます。







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華僑の故郷 ~潮山之旅②~

2017年03月27日 | 旅行記(中国国内)
NTAスタッフのRです。


前回旅行出発までの序章だけで終わってしまった潮汕之旅のお話、
ご紹介させて頂こうと思います。


旅の日程は1/30から2/3までの4泊5日、休暇が長く時間に余裕が有ったことから、
初日と最終日の飛行機の時間帯をゆっくり目にし(その方が安いことも有りますが)、
子連れの我が家としては負担の少ないスケジュールにしました。

と言うわけで、実質は存分に中3日の旅と言うことになります。初日は空港から
タクシーに乗って約一時間、予約して有った汕頭のホテルに到着した時には
既に辺りは真っ暗でした。

とりあえず、明日は市内の様子をつかむ意味でも市中心部まで出てみようね、
と言うわけで、チビ達のことも有るので大人しく就寝です。


*まずは腹ごしらえ かわいい豚饅頭


始めての街、しかも前回お話しした様に地球の歩き方華南版に乗っていないと
言うことも有って、頼りなのは百度地図と中国の旅行サイト、家族を連れて
外に出る前にホテル周辺の事情を把握しておきたいと言う思いからか、
自然と5時過ぎに目が覚めた僕は張り切って朝のお散歩に出て見ました。

地図上で見た限り汕頭の駅まで約4キロ、風は少し有ったのですがさすがは南国、
それが国なると言うわけでも無くこの駅をなんと無く目的地にしてぶらぶら
歩き始めます。大体どこの街でも駅前まで行けば、多少変な時間でも人が集まってて、
ファーストフード店が有って、コーヒーでも飲んで帰って来たら子供達が起き出す
時間になるだろう、と言うのが僕の目算でしたがこれが大外れ、約小一時間歩いて
駅にたどり着いたものの、後悔先に立たずとはこれを言うんですね、お化けの出そうな
駅舎が闇の中に浮かんでるだけ、いくら南国でも流石に寒々しい気分になりました。


*やっとたどり着いた駅前・・・真っ暗・・・何もない・・・


7時近くなった頃徐々に空が白み始めます。8時頃のホテル帰着を念頭に道順を
変えながらホテルまで戻りました。かれこれ2時間以上歩いたのに繁華街らしきものには
出会わず、コーヒーも飲めずじまい、まぁおよそ土地勘が掴めたから良しとするか。。。


*7時過ぎたらやっと明るくなってきました。「汕头站」の文字、何とか見えますでしょうか。

この時点では気づかなかったのですが、春節と言うことも有ってか市内のタクシーが
異常に少ない、やっと捕まえてもメーターを倒してくれない。
文句を言っても【哎呀,过新年嘛】と切り返される。この日の午後からたまたま拾えた
タクシーの運転手に事情を聴くと、別に個々の運転手がアコギなわけでは無くて、
春節は街全体でそう言うものだそうです。
数が少ないがゆえに拾えただけでもラッキーと言うことで割り切るしか無い様でした。

小さな子連れの我が家、知らない街では余計にそうですが、どうしてもタクシーに
頼りがちになってしまうのでこれにはちょっと参りましたが、この早朝のお散歩の
おかげで基本的な土地勘を手に入れた僕は、バス停の運行路線図が有る程度読める様に
なってしまいました。



と言うわけで、ちょっと予想外でしたがバスを多用しながらの旅のスタートです。





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