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フッ素って聞くけど危険はないの?

2016-12-13 13:02:03 | 日記
赤ちゃんや小さなお子さんは甘いものが大好きですよね。

実は、3歳までおやつを与えないで子育てをすると、甘党にならないということがわかっているそうです。

歯医者さんによってそれぞれ見方が違うようですが、プラークないで生産されて乳酸によってエナメル質が脱灰されるのが、虫歯の初期段階だとある歯科医は言います。

けれども、お菓子や砂糖を与えなければ虫歯になることはまずないそうです。

実は国内外の研究結果からフッ素は危険という話も少なくはないといいます。

ということは、つまり一生虫歯の危険性を背負っていくことにつながります。

フッ素はもちろん虫歯防止につながると言われていますが、近年では、フッ素を塗布しているからといって安心してお菓子を与えすぎている母親も多いと言われていります。

特に、いつまでもおっぱいをやめれなかった赤ちゃんは、虫歯になりやすいといいます。

本当は赤ちゃんにもフッ素は影響的だって知っていましたか!?赤ちゃんにフッ素を始めるのは、上下の歯が4本ずつの計8本が生えそろった事がいいそうです。

やはりフッ素は整然と虫歯予防ができているといえるでしょう。

ある幼稚園や小学校などでは子供たちにフッ素入りの液体でうがいをすることを習慣としているところもあるそうですが、これによって我が子たちの虫歯の数が圧倒的に少なくなっているそうです。

フッ素をやるにあたっては整然と使用頃合や、使用量を間違えずに行う不可欠がありますね!虫歯の防止にイイとされているフッ素ですが、すべての歯科医が推薦しているというわけではないのです。

WHO(ワールドワイド保健機構)では、6歳未満の子供へのフッ素の塗布を積極的には進めておらず、赤ちゃんが一定量のフッ素を体内に入れてしまうとおう吐などの症状が出る場合があるとも言われています。


しかし一旦甘党になってしまえば、一生甘党になってしまうのです。

むしろ、この考え方の方が問題があると思います。http://okgfnzbm.hatenadiary.jp/

こうして育児をする事によって、何でも好き嫌いなくぱくぱくと食べる味覚に育ち、結果確実に虫歯をゼロにすることができるでしょう。

そのような事を言っていたらフッ素がやれなくなってしまう・・とはいいつつも、嘔吐の症状がでる時というのは、大量にフッ素を体の中に入れてしまった場合の話だという事ですので、決まった量を守って行えばそのようなリスクは避けられます。

しかし、3歳になったからといって、実際までの分もとお菓子を与えすぎてはいけません。

決まった時に決まった料だけ与える事が望ましいでしょう。

そんな事はごく稀だ信じたいですが、体にいいものは積極的に採りいれたいですが、リスキーを伴うかもしれないと心積もりたときは、躊躇してしまいますよね。

大事なお子さんを甘党にさせないためにも、虫歯のリスクをなくすためにも、できたら3歳までにスナックを与えない育児技術をオススメします。

言うまでもなく、フッ素を塗布しても何の悪影響もないとのことです。

そんな赤ちゃんへのフッ素って危険ではないのでしょうか。

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