にわたずみ

松岡永子
日々のことなど

維新派屋台村

2016-10-16 07:49:18 | ギャラリー
平城宮跡。
維新派からのお知らせに、水の浸透しにくい靴で来てください、と書いてあった。
通り道には板を渡してある。



 
その脇に灯籠。

 屋台村入り口。

いつもの屋台村。 

なんだか気になる扉。 
あきらかに手造り。

と思っていたら、スタッフさんが出てきました。




これまでにはなかった構造物。



        



終演後の屋台村。
         


そして、帰り道。 

 ひとつひとつは灯りのついたビルのようだ。

灯籠の道の終わりには横断歩道、はないが、そういう車道を横断できるところがあって、警備の人が立っている。
そのあと、駅までの道はほぼ舗装されていて、歩道を示すための灯りが埋め込まれている。迷うことはないだろうが、要所要所に赤く光る棒(工事現場の警備員さんが持ってるアレ)を持った人が立っている。
SPACの公演のときも同様だったが、維新派は屋台村があるから、観客の帰る時間がバラバラ。長時間居なきゃならないから、大変だろうなあ。

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