niceshotpeteの山旅

新潟県内外の山々を旅した記録です。山座同定に力入れてます。掲載した写真の何枚かはピクスタで販売してます。



7月30日 角田山 

2017年07月30日 | 角田山・弥彦山
土曜日は毎年恒例の納涼会
宴会終了後、自宅まで歩いて帰る。
すると、本町中央市場の人情横丁で夏祭り。賑やかなのに物悲しい夏祭りの情緒。

スタート  :20:43
時間    :1:40'00
距離    :7.83 km
速度    :4.7 km/h









日曜朝、思ったより天気がいい。曇り予報だったので予定を立てていなかったが、この天気を逃す手はない。
でも、この時間では角田山しかないな、と車に乗る。

日本海夕日ライン402号線。道路脇の気温表示はすでに30度。
1053 角田山 under the blue sky


灯台コーススタート:11:17
時間       :3:12'05
距離       :6.85 km
速度       :2.1 km/h
上昇       :539 m
下降       :532 m
最大高度     :487 m
最低高度     :14 m

波打ち際で計ってるのに14mって??

1121 階段途中のコオニユリ?


1125 見下ろせば角田浜の海水浴場


1126 上空を滑空するトンビ なんか様子が変?


1127 ボロボロの羽根 カラスの集団にでも襲われたんかなぁ?


1130 また飽きもせず、定番の灯台を写してしまう。灯台の左の岩に時々イソヒヨドリが止まってる。


1134 ちょっと変化をつけて海水浴客を写し込む。


1136 これは?どなたか教えてください。


1215


1225 キツネノカミソリ!かと思ったら、クルマユリ。キツネノカミソリが角田山に咲くのはまだ先?


次第に灰色の雲が空を覆う。空気もヒンヤリしてきた。雨降るのかな?と先を急ぐ。

1231


1248 これが一番纏まって咲いてた2株?


1251 山ユリ


1255 山頂着

1258 山頂の一角に咲いていた鮮やかな色の花。近くにいた人に名前を聞いたが、みんな知らないと。これも、どなたか教えてください。




1309 観音堂から粟島


水は1リットル持ってきたが、もう底を付きそう。一度降りて、水補給してもう一度登るか?と、この時点では思っていた。

1330 下りでもう一度写す 
1354 ヤブラン、かな? 
  

1420 

下界に近づくと暑さが戻ってくる。もう一度登ろうなんて気はとうに薄れてる。 

1426 灯台に戻る。海面がキラキラ輝き、とても綺麗だったが、写真にするとさっぱり。


ピントをぼかした方が綺麗。


1430 階段下ると、波打ち際で、ウニだ!カニだ!と網持って遊ぶ子供たち




大人だって楽しそう。


登山口(海水浴場)の自販機で水買って一息。全身水を被ったような汗を流しに日帰り温泉に直行。
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7月23日 玉原高原のラベンダー・・・だけ。

2017年07月24日 | 植物
 早朝 雨降りの新潟を脱出し、関越トンネルを抜ける。
川場から武尊山に登りたかったが、みなかみの天気予報にも雨マークが付き、断念。
でも、新潟にいても雨だし、前線の南下が予想より遅ければ、登山口までの道順調べたり、近くの玉原高原のラベンダーや湿原散策・撮影くらいはできるかなと、群馬行きに決定。この時点でやっちまってた。今年の玉原湿原の状況をお分かりの方は、もうわかりましたね?
 国境の長いトンネルを抜けると、雨だった。これは、ある程度想定済み。

沼田インターを降り、ローソンでお握り買い、まずは川場の道の駅、田園プラザを目指す。
小雨は降り続き、これは大降りになる前に先に玉原に行った方がいいかと、道の駅から左折し玉原高原を目指す。
山道をクネクネ上がっていくと、玉原湿原とラベンダーパークが左右に分かれる。まずはラベンダーパークに。すでに多くの車と観光客。
入場料1100円。高いのか安いのかわからん。ここは東急リゾート。まあ、こんなもんか。
施設は綺麗。準備を済ませ、傘さしてカメラが濡れないようにしっかり胸の前に掲げて出発。
冬場はスキー場。ゲレンデを歩いて登って1kmくらい?(近くにいたおじさんが1kmと言ってるのが聞こえたから)
0916

写真の花壇はすぐに終わり、芝のゲレンデ内の道を登る。時々、クリンソウやニッコウキスゲが咲いている。
雨でも最初のリフトは運行中。
リフトの降り口からがラベンダー園になる。う~ん。小さいスキー場のゲレンデだからちょっと狭い。

でも、手入れの行き届いたラベンダー。綺麗です。(でもコントラスト盛り過ぎ・・・。もう少し控えめな色)


近くのおじさんが、この角度だったら北海道っぽく見えるかな、なんて試してる。
ラベンダーというとどうしても富良野を連想するが、スキー場は横幅狭い。同じ風な景色を期待できるわけもないが、やはり、ちょっと、寂しい。










しゃがんで写真を撮る奥さんに傘を差しかける優しい旦那、かな?


こんな木々も




レンズに水滴ついてた








0939 最上部の大展望台  晴れてると展望が大なんだろう。  


クリンソウ
ヤナギラン(サクラマスさん、ありがとうございます)




0953 下り始めると徐々に傘をたたむ人が。 


0957 空も明るくなり、雨があがる。 


さあ、急いで湿原に行こう。コバイケイソウ咲いてるかな、暫く見てないな。

1006 ゲレンデ下り、見上げる。


車に乗り込み、三叉路を右へ。湿原に。
駐車場に着くと、閑散としてる。
みんな、こっちには来ないのかな?
すると、

(あら、横向き)



この看板の奥に、

なんてこった。またやっちまった。下調べなし。

あえなく撤退。さて、どこ行こう。時間一杯あるし、川場キャンプ場では近すぎる。
湿原見れなかったから、
「そうだ、野反湖へ行こう」
白砂山登山口偵察ってやつで。
沼田IC辺りに降りて来たのが11時頃だったかな。
ロマンティック街道を西へ。
ロックハート城を過ぎ、中山を11:30頃通過。中之条でお昼を食べる。標識の草津の文字は145号線をそのまま辿るようだ。ん?こっちでいいのかな?お?岩櫃山登山口の案内が右に?グーグルマップで調べた道は、暮坂峠を越えるコースだったが、こっちのほうが整備されていて速いのか?
快適に飛ばし、野反湖の標識に従って右折し、六合村を目指す。
山道を辿り、六合村の道の駅に12時50分。トイレ休憩し先に進むが、落石注意の看板と、ご丁寧に道路真ん中に転がる石。
野反湖まで10数キロだが、きょうはここまでにしよう。法面の工事してるとこもあるし、大雨になると通行止めの看板もあるし。こんな崖沿いの道で大雨には会いたくない。白砂山攻略のめども付いた。来た甲斐はあった、と、いう事にしよう。

来た道をそのまま辿り、中之条を目指す。
すると岩櫃山登山口への看板。それに従いUターンするように右折。
暫く進むと、

50台も止められる駐車場に車は1台。人の気配はない。





天気は午前中よりずっと安定しているし、ヘルメットも車にあるが、タイムオーバー。気候が安定すればいつでも来れる。これも来た甲斐はあった。

中山で左折。月夜野ICで関越に乗り、国境の長い関越トンネルを越えると、
湯沢の道は乾いてるし、飯士山もアウトラインくっきりしてる。
もしかして、これも外したか?どこか登れたんじゃ?
ま、それは無理だったろう。塩沢石内のPで、コシヒカリの塩むすびを食べ、帰路へ。


でも、長岡越えた辺りで線状降水帯に突っ込む。
そして、24日。私の住む新潟市西区にも避難勧告が出た。これから毎年、こんな事を繰り返すのか?もう異常気象ではなく、これが常態?
日本どうなる?







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7月17日 白山神社の蓮・陸上競技場・佐潟

2017年07月18日 | その他
 風鈴祭りから半日遡る。
17日の天気予報は雨模様だったので山の予定も入れておらず、では溜まってる領収書の整理などと思っていたが、朝目覚めると晴れてる。
前日、フェデラーの8回目の優勝を肴に家飲みのペースがあがったので、なかなか起きられず、グズグズと朝食を済ませ、事務仕事に取りかかるが、お昼で飽きた。遊びの虫が収まらず、カメラを持って白山神社に向かう。

白山神社の蓮の花
もう盛りは過ぎたのかも。第一、昼過ぎに来て蓮の花を撮ろうなんて志の低さがダメ。錫杖さんを見習わなくては。






参道の両側に屋台が並んで白山祭りは大賑わい。実は、この時点で風鈴祭りをやってることを忘れていた。
白山公園に隣接する新潟市陸上競技場からアナウンスや声援の音が聞こえてくるので、そちらに足が向かった。





女子ハードル決勝

(念のため、オネーチャンのおへそのアップを撮りに来たんではないよ。)

男子ハードル決勝


男子200m決勝スタート




昭和38年に1巡目の国体が開催された時に完成した、新潟県で出土した火炎式土器を模った聖火台




若人の奮闘ぶりを見ているうちに、ああ歩かなきゃ、と、それから佐潟へ探鳥ウォーク

百舌鳥♀






カワラヒワ♂


佐潟を1周して約5.4km。足の痛みは出なかった。やったね!

帰ると、妻が、「きょう風鈴祭り見て来た」と。ああ、そうだった!風鈴祭りって、確かTVで言ってたなぁ。
「今から行って写真撮ってきたら?行け~!!」

と、前記事に戻るのであった。



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7月17日 白山神社風鈴祭り

2017年07月18日 | その他
新潟総鎮守白山神社で、明日まで風鈴祭りが開かれてます。


夕刻、ライトアップされた風鈴。
願い事を記した短冊を吊るして。
余計なキャプションは必要ないですね。



























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7月9日 猫魔ヶ岳と、雄国沼のニッコウキスゲ

2017年07月11日 | 隣県
 足の具合がイマイチで、連休の平ヶ岳を泣く泣くキャンセル。もうひとつ火打山の話もあったが、前回登った時に思ったより時間がかかったので、これも無理。でも山の息吹に触れたいと、選んだのが雄国沼。ニッコウキスゲが盛りのはず。足の具合に問題なければ猫魔ヶ岳にも。

●「山中を車で右往左往」
未明に塩川のコンビニを出発。明るくなる前に金沢峠に上がり、天の川の写真を撮ろうかと。
この時期の雄国沼へのアクセス方法をご存知の方はもうお分かりだろうが、6月、7月の一定期間はマイカーで金沢峠へ上れないのだが、そんなこととはつゆ知らず、グングン坂を上る。やがて雄国萩平駐車場に到着。入口はロープで閉ざされ、中に入れない。この駐車場は現在使われているものなのか?表示が少なくわからず。そのまま細い舗装された林道を辿っていく。熊、でそう。と、ヘッドライトの光芒に照らされるタヌキ。心細くも先を急ぐ。
すると、ああ車止めが。この道は車両規制されているのかぁ。方向転換し、坂を下る。途中、雄国パノラマロードの表示。これは? 沼に通じてないか? 暫く進むと雄国沼への進路を示す表示。それに従って進むとまた先ほどの駐車場に。こんな事を数回繰り返す。狭い範囲を行ったり来たりしていたのだ。これではらちが開かないと麓のコンビニまで戻り、店員さんに雄国沼へのアクセスを訪ねるが知らないと。売り物の地図で道を調べてると、店員さんが横でわざとらしくため息ついたりして居心地が悪い。漸く、もう少し南側から金沢峠へ続く舗装路があることがわかり、ダメ元でそちらから雄国沼を目指す。もう、とっくにあかるくなった道を飛ばす。

0418


案の定行きどまり。いつも行きゃぁ何とかなるで出発して失敗して反省してるのに、またやってしまった。
そこには、6月3日から7月17日はマイカー規制して雄国萩平からシャトルバスが出てるのでそっちに回れという表示があり、漸く全てを理解したのだった。
また、駐車場へ戻る。明るくなって駐車場の奥にそれっぽい建物があるのがわかる。ロープを跨いでそこまで行くと、金沢峠までのシャトルバスの時間や料金などが書かれた表示があった。入口にも書いといてくれないと。いや、スマホの人はその場で情報見れるのかも?ガラケーではね。これも情報格差。




さて、トイレ借りようと思ったらまだ施錠されてる。仕方なく、また麓のコンビニへ。双六は振りだしに戻ってしまった。

●シャトルバスで雄国沼へ
駐車場に戻るとようやく入口が開いていた。
奥まで進み駐車した。
0515


広い駐車場


暫くすると切符の販売が始まった。
2番目に購入。しかしこれは整理券の役割はない。バス停に早く並んだ者勝ち。定員36名。
37番目の女性の落胆した表情。次のバスまで35分待ち。
ここでGPSをマイカーの中に忘れて来た事に気づくが、満杯の窓際の席からは取りに戻るとは言えなんだ。
会津バスは、狭い、ガードレールも一部にしかない林道をひた走る。側溝あり。結構怖い。

0623 無事、金沢峠着


峠に設置されたテラスからは、さざ波ひとつないカルデラ湖に映る逆さ猫魔ヶ岳。ちなみに猫魔ヶ岳は一番高く見えるピークの右隣り。その右が猫石。
最奥が磐梯山。




●漸く登山開始


0628 テラス脇から登山開始。まずは沼に向かって真っすぐ下る。


丸太の階段は下りにくい。


0633 沼に降りる手前で、雄国沼を周回するコースが左に分岐


0641 次いでテラス脇から直に下ってくるコースと合流。


0642 時々視界が開ける。


0649 雄国沼休憩舎 トイレあり。



0700 周回コースは休憩舎から一旦湖畔に出る。

少し進むとすぐ森の中へ。

0712 猫石まで2km、かな?


0713 時々視界が開けるが・・・。


0714 ほとんど展望の無い森の中へ。


0717 猛暑予想のこの日でも陽射しが遮られ快適なんだが、眺めがないのはつまらない。


0722 最初の渡渉


0728 漸く登山道らしくなってくると、


0732 猫石まで1km


0743


0745 猫石まで0.5km


0749 この辺りでスライドした山ガールに「猫石はもうすぐですか?」と尋ねる。この娘と後でまたスライドするのだった。 


●猫石から猫魔ヶ岳へ

0800 猫石 岩の下にいる登山者に、眼下のパノラマを解説している方、かな?

これは私でないよ。でも、私同様「知っている山の名前を誰かに教えずにはいられない病」にかかっている人かも・・・。
この解説を聞いている方とも、後でスライドすることになる。

眼下に広がる雄国沼 その奥にまだ残雪を頂く飯豊連峰

辿って来た道は、樹海なんだな。起伏がないから展望がない。

ズームイン


さらに拡大


目指す猫魔ヶ岳の先に磐梯山


時計回りに


猪苗代湖


雄国山


高曽根山の左奥は飯森山


0807 猫魔ヶ岳への分岐


0824 漸く・・・


0825 猫魔ヶ岳一等三角点




主役は磐梯山


猪苗代湖 足元はアルツ磐梯のゲレンデ


桧原湖と吾妻山


もう一度磐梯山 


0845 下山開始 往路を戻る

0904 猫石手前の分岐を左に ここから金沢峠近くまで誰にも会わなかった。


0918 猫魔ヶ岳から、またず~と展望のない樹海の中を辿る。


0919 分岐を右に 


0929 林道に出る。どこかで地図に記載のある登山道(遊歩道?)に戻るのかと思ったが、ず~とこの展望のない、つまらない林道を辿る。

時々、空き缶やフライパンが吊り下げられてる。自分の熊鈴も手で振りながら歩いてるが、これらも見かける度に叩く。後ろで何か音がするとポール構えて振り返ったり。
まったく雄国沼は見えない。
この道はほんとに正しいのか?道間違えて沼から離れて行ってないか?だんだん不安になって来たころ、

0949 舗装路に出る。


朝、コンビニの地図をチェックしてから目指した林道が左から合流。


漸く、雄国沼が見えた。


やれやれと、ここで一服し再び歩き始めると、向こうから歩いてくる男女二人連れ。先に歩いて来た女性が声を掛けてくれた。
猫石の近くでスライドした方だった。少し遅れてきた男性は猫石でパノラマの解説を聞いていた方。反時計回りに周回中なのだった。
ここから猫石までの道はどうか?と聞かれて、なんと答えようか迷った。私はもう二度と歩きたくない林道。
(カップルなら熊怖くないかな)と、「眺めがなくてつまらないですよ。でも一度は周回したいルートですもんね。」とだけ答える。
また、向こうから別のカップルが歩いてきて、全く同じ会話を繰り返す。

金沢峠への道すがら、沼とは反対側に広がる展望を
博士山 現地で見ていた時には、会津駒だ!と思うほど立派

会津駒は、燧ケ岳とともに、博士山の背後にわずかに望めるようだ。

御神楽岳周辺




1013 金沢峠に向かって上がってくるバスが見えた。 


1015 峠には多くの登山者、いや観光客が。 


こんなところを上がってくる






さて、これから雄国沼へ下り、ニッコウキスゲを堪能しよう。すでに遠目にニッコウキスゲが咲き乱れているのはわかっている。ワクワク。

●朝とは比べ物にならないほどの人混みの中、丸太の階段を下りきると、そこは楽園。


並んで歩いてるから、ステップがシンクロしてるなぁ。




木道は反時計回りの一方通行














アヤメも




1047 そろそろ帰りの時間が気になり、去りがたい湿原を後にする。


●帰り道でまた迷走す
11時発のバスに乗る。




1127 駐車場に戻ると満杯の車


これから金沢峠に向かう人々 この時間だと、上でもあっちぇえよぉ。


さて帰る前に、日帰り温泉で汗を流したい。地元の方に尋ねると、ありますよ。真っすぐ下って121号線を山形方向に行くと「蔵の湯」がありますよ。
どのくらいかしら?車で10分くらい・・・???最後の方は尻切れトンボ。礼を言ってすぐさま出発。
まっすぐ下るが121号線に出るまえに道は左右に分かれる。左に行くのが自然な流れのようだったので、左にかなり走ってから121号に出る。
山形方向へ、走る、走る、走る。見つからない。さては見逃したか?近そうなニュアンスだったよなぁ?コンビニによって道を尋ねる。
蔵の湯なら山形方向にず~と行くと右手にありますよ、と。もっと遠いのか。さらに走る。ず~と走る。私のアホカーナビには載ってない。
おかしい。見逃したか?来た道を戻った。ない。またお店に寄って尋ねると、店員さんはスマホでささっと検索してさらに向こうだと。
走る、走る。ようやく到着。あとでグーグルマップで調べると30分以上かかる距離。姐さん、10分って・・・。(自分の下調べしないことを棚にあげて)
でも、広くて露天風呂もあり、湯に浸かった瞬間そんなことはどーでも。あ~ビバビバ。

取りあえず (完)







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