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第1回投票が23日即日開票され、決選投票・上位二氏ではマクロン氏が優勢とみられる。

2017-04-24 | 世界を知る

マクロン、ルペン氏決選へ 仏大統領選第1回投票

 エマニュエル・マクロン氏、マリーヌ・ルペン氏(ともにゲッティ=共同)

 【パリ共同】欧州連合(EU)からの離脱やテロ対策を主な争点に主要4候補が大混戦を展開したフランス大統領選の第1回投票が23日、即日開票された。親EUで超党派の市民運動「前進」を率いるエマニュエル・マクロン前経済相(39)が首位、EU離脱を訴える極右政党、国民戦線(FN)のマリーヌ・ルペン党首(48)が2位で、5月7日の決選投票進出を確実にした。決選投票ではマクロン氏が優勢とみられる。

 FNの決選進出は、現党首の父ジャンマリ・ルペン前党首(88)が第1回投票で2位となった2002年以来。現状に不満を持つ国民の極右支持が根強いことを印象付けた。


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