もうひとりの私

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一夏の思い出

2012-08-31 05:57:44 | 日記

この夏休みとにかくがむしゃらに学びまくった

性格・人格・カウンセリングの基本原理・レクチャーの構築・・・

自分の中で時間を限って生きてみた

限界を超えれるかもしれないと

今日がその最終日

1つの人生が終わるとき

これでいいのか

もっとできることはないのか

残されたこの1日を私はどのように生きたいのか

目の前の瞬間を捉えて生きるだけ

 

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自分が何をしたいか

2012-08-30 04:59:32 | 日記

一人で生きていくことができるだろうか

私は今までずっと家族と一緒に生きてきた

自由に生きることができただろうか

絶えず時間に追われている感じがつきまとっていた

でもそれは自分のやりたいことと違っていたから?

 

私が家族を持ったわけは、自分の家族を作りたかったから

私の育った家族は母が仕切っていた

そんな力を私も持ちたかった

一国一城の主になりたかった

そう言えば、教師という仕事も学級王国

なぜ結婚したがといわれると自分は自分の国を作りたかったのかも

なんて考えると縛られていると思うのは間違いで、自分が縛っているのかも

こんなふうに思いついたことをどんどん書いて行くと

自分の想いとは違った自分が見えてくる

私がしたいことは全てやっている

私はなんて自由なんだろうと思う

その分、周りの方々に迷惑をかえているんだろうな

 

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融通がきかない

2012-08-29 04:29:58 | 日記

朝から予定を見ると、10時から研修が入っていた。

その前に草抜きをすることになった。

朝から気温が上がり、少し動くと汗が出る。

木陰一つない。

そんな中で始めた。

怪我をする人、 熱中症になる人、

何日も雨が降っていないのに。

臨機応変にできないものかと思う。

その午後の会議で、以前担任をしていた子の母親が亡くなったと聞いた。

病気ではなく・・・

今生きていることが実感できなくなると自分の存在を確かめたくなる。

でもほんとに消えてしまったら、何もなくなってしまう。

意識が消えてしまう瞬間、どんな世界を見るのだろう。

 

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皮膚科の医者

2012-08-28 04:43:05 | 日記

両手にじんましんができたので皮膚科に行った

薬のことを聞かれ

「飲み始めた薬が1ヶ月ほどになることから

それが拒否反応を起こしているのかも

1週間止めて、塗り薬を塗って収まるんだったらそれ

両方出ているのがこわいな。」

と言われた

両方出ているのと見た感じから言われた

後は薬のことを聞かれ、他の病気はないのかなど

アレルギーではないのだろう

ぶっきらぼうで、話をしていて跳ね返る感じの医師だった

この前行った内科の医師や整体の先生とは大違い

このところ体のメンテナンスに行っているので

なかなか面白い出会いが多い

 

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展開のおもしろさ

2012-08-27 06:25:44 | 日記

昨日は、たまたま時間ができたので

グループで意見交流をしている場に出かけた

人は自分のやっていることに対して

その意図と違うことを言われたりされたりすると

反論したり、自己弁護したり、相手を非難したりする

もしも自分のやったことを客観的に見ていたらそうはならない。

自分と切り離していれば、何を言われても平気

私もすぐ自己弁護に走るが、

このところ側に私より火のつきやすい人がいたので

展開をじっと見ることができた

実に面白かった

 

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