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山間地の農業にドロ-ンを使えるように

2017-03-18 11:39:08 | 日記
日本は平地が少なく急斜面の農地が多い、そこで問題はそこへの運送です、収穫した農産物の運搬、肥料の運搬、その他昼ご飯とか飲み物の運搬等、運搬作業が大変苦痛である。そこでのドロ-ンの活用は有用である、それも荷物の落下やドロ-ンの落下等の不測の場合を考え、集落の密集地である低地を避けるため山の段々畑の中に農道を通して、その農道と畑間をドロ-ンで行き来させればドロ-ンの落下時も被害を少なくできるのでは、それに今までは段々畑には耕運機とかも持ち込みぬくく、ほとんど手作業であったがこれらもドロ-ンで運搬すれば持ち込め段々畑の機械化も進み農作業の重労働も少しは救われる。しかし今あるドロ-ンは小さくせめて500Kg以上運べるようにしないといけない。過疎地が増えるのは地方は農業で暮らす人が多いが収入が少なく重労働だから嫌われるのでこぎれいに作業が出来て楽であれば工場や店で働くより時間の制約もなく自由に働けるので農業に帰ってくる人も増えると思います。しかしそれもドロ-ンの値段の問題でその地方の集落か農協が保持し肥うような人に貸し出せばいいのでは。
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