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潮流発電

2017-04-10 11:28:57 | 日記
潮流で翅を回して発電するのですが、翅は垂直軸型にして潮流の変化ごとに首を振らないでいいようにする。翅は縦型にして扇風機のように首を振らない様にしし黄面積を少なくする。この方は風力発電にありますがこれを応用して作れば海水は空気の830倍の比重があり、流速で風より劣るものの力は830倍あり、風車に改良を加え潮流用にすれば風速6メ-タ-の規定なら海水2ノットでこれを秒速に直すと1.028m/secでこれの力の比較すると風速6mX比重、また潮流1.08mX臂臑を比べると風は6X1=6、一方潮流は1.028X830=830となり830/6で138倍の電力が得られる。この風車の値段は200万くらいと思われ、これを水中用とする為、10倍のコストがかかったとして2000万円、発電量は風力で20kwであるから海流ではその138倍の電力が得られるから2760kwこれが潮流のあるのが1日8時間として日に22080kw得られることになる、年365日として8059200kwで耐用年数10年として80592000kw、これを2000万円割る80592000だと1kwあたり25銭となり、メンテナンス費とかいろいろ掛かっても採算合うのではないか。
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