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日本の税法を根本的に変えてもっと税収を増やさないと日本は沈没する。

2017-03-24 11:43:09 | 日記
何時までも国債に頼る政策は日本の破状につながる。その根本は税収が少ないということで、税収を上げるには今の税法で税収を上げるとしたら所得税や消費税を上げることですがそれを上げると国民の抵抗が多い、それではなくて今の税法を根本的に見直し新しい税法を敷くべきです。その根本は所得に対する税金よりも持ってるものに対する税金即ち資産税の方が公平性がある。例えば貯金や債券、株不動産等持ってるものに対して年2%の税金をかけるそうすると日本の資産は5000兆円あるからこれに2%の税金をかけると100兆円それに付加価値税日本のGNP500兆円だからこれに10%掛けると50兆円として合計150兆円の税収が出てくる、そうなれば今の予算100兆だから50兆円余裕が出てくる、今の国の借金1300兆円を50年に完済と見込めば年26兆円借金の支払いに回し残り24兆円を子育てと介護等社会保障費に回せば国は成り立ち、国債も返していける。要は税金の取り方を変えもっと税金を取らないと日本国は成り立たないところまで来ているのにいまだ決断ができない。これをやれば所得税や法人税は取らなくてよく、資産を持ってるものからとるので金持ちからとることになり、貧富の格差解消にもなる。要は日本政府のやる気があるか無いかのことでそれをやらなければ日本はどろ船で沈みゆくばかしである。
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