東横線『学芸大学駅』近くのパブスナック、地元の為に必要なお店として。 明るく、楽しく、

美味しいお酒、元気で楽しいスタッフ、カラオケ&トークで盛り上がり、ストレス解消♪、老舗でも常に新風!良心的なお店。

こんな人はもう居ない

2017年07月19日 20時50分34秒 | 愛すべき台湾
こんな素敵な人はなかなかいない

凄いの一声、
否、凄かった人、

『日本人よ胸を張りなさい』

常に言っていた人、
自分は『愛日家』だと堂々と言っていた人、

蔡焜燦さん、
旧き良き日本人の見本みたいな方、
司馬遼太郎さんがとても好きだった人
もう二度とお目にかかれない人、

蔡さんがお好きだった
甘納豆を飾り、
深くご冥福を祈り~

受勲受章台湾人男性の「日本という国を愛して」に日本人が感動
http://www.news-postseven.com/archives/20140515_255937.html


無念千万

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愛日家 『老台北』巨星墜つ

2017年07月19日 00時04分47秒 | 愛すべき台湾
「老台北」「愛日家」の蔡焜燦氏死去 

蔡焜燦氏を悼む
本年一番の『訃報』

「公」に尽くす日本精神を貫いた台湾人、
『日本人を叱咤した台湾人』

司馬遼太郎さんと超仲良しになった台湾人

よくぞ、戦中から生き延び、
よくぞ、日本を愛し続けて、
良き昔の日本人を体現していた人

さぞや、
李登輝先生も悲しんでおられる事だろう、

綺麗な日本人の精神を持った人物、
その人生は
『凄い』
そして、美しい、


『台湾紀行』で知り、
蔡焜燦氏の著書を読んだ、
『これは素晴らしい日本人』
日本の来られた時、
二度お会いした、
もう、そのオーラに携帯で写真撮るのも
憚られた。

以下『産経新聞より』

史上最長とされる38年もの「戒厳令」の
解除から30年を迎えた15日の
夏空を見届けるかのようにして、
蔡焜燦氏が17日、
台湾で90年の生涯を閉じた。

司馬遼太郎著「台湾紀行」に
博覧強記の「老台北」として登場するこの実業家。
戦後の台湾を強権支配した中国国民党政権の重圧を、
戦前の日本統治時代に受けた教育ではねのけて生きてきた。
 
憲法停止により政治活動や言論が弾圧され、
「白色テロ」と呼ばれる市民の一方的な逮捕や投獄が横行した時代。
高校生だった2歳年下の実弟、
焜霖氏がいわれなき罪で連行された1951年のこと。
拘束された建物の周囲で蔡氏は何週間も、
弟に聞こえるように日本語で名を呼んだり、
日本の歌を歌ったりした、
と話してくれたことがある。

国民党が中国大陸から連れてきた守衛らは日本語が理解できない。
「オレが必ず助けてやると焜霖に伝えるには、日本語で叫ぶのがいい」
と考えた。
だが、叫びもむなしく、
国民党政権に反発する文書を書いたとして、
焜霖氏は離島の監獄に10年間も監禁された。
 蔡氏は、
「助け出せなかった無念はいまも残る。
だが、
日本時代の教育を受けた台湾人は自分が正しいと考えれば屈しない。
焜霖は歯を食いしばり、必ず戻ってくると信じていた」
とも言った。
釈放後、焜霖氏も実業家として成功した。
 自ら「愛日家」を標榜(ひょうぼう)する蔡氏。
日本や日本人がただ単純に好きだからではない。
「社会という『公』に尽くす日本の精神。

教育を通じてわれらの世代から
子供、孫、ひ孫まで台湾人に脈々と生きている。
台湾の発展は日本教育があり、
人が育ったからこそ。
万人身勝手で
『私』の利益しか考えない中国人とは完全に異なる」
との意識からだ。



「台湾紀行」が契機となって、
李登輝元総統(94)と意気投合して親交を深めたのも、
戒厳令を経て民主化が始まった戦後台湾で、
互いに「公の精神」をブレずに追い求めていたことが即座に理解できたからだ。
2人の共通語は日本語だ。
 蔡氏は、
台湾総督府で戦前、民政長官を務めた後藤新平の言葉が信条だと話していた。
すなわち、
「カネを残す人生は下。
事業を残す人生は中。
人を残す人生こそが上」だ。
1人でも多くの日本人や台湾人に、
私財をなげうってでも「公の精神」を伝えたかった。
そして数多くの「人」を残して、
蔡氏は旅立った。

(元台北支局長 河崎真澄)

心よりご冥福をお祈り申し上げます。

甘納豆買って、飾ろう


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霊は確かに居る お彼岸によせて

2017年03月17日 18時05分01秒 | 愛すべき台湾
杉浦茂峰
(1923年11月9日 - 1944年10月12日)
大正12年生まれ
青年飛行士『杉浦茂峰』
当時まだ、20歳
戦争終盤の1944年10月12日
午前、
台湾南部、
台南上空におびただしい米軍機が襲来、

直ぐに零戦が数機応戦に出撃、
圧倒的な敵機の数、
零戦の隊員は熟練した者も少なく、
若い隊員ばかり、
次々に撃墜される
杉浦の乗った零戦も尾翼に敵弾を受け降下、
墜落する方向に集落が有る、

杉浦は懸命に一度機首上げ

集落から外れたところまで飛んで
落下傘で脱出、
機体は空中爆発、
杉浦は、グラマン戦闘機の機銃掃射を受けた。

地上の村人はそれを眺めていた。

「なんて酷い事をするアメリカ軍」
村人達は遺体に駆け寄った。
飛行士は既に死んでいた。
その軍靴に「杉浦」の名が記されてた。
後に、
その後、第201海軍航空隊分隊長の森山敏夫大尉の協力で、
この飛行士が「杉浦茂峰」と判明した。

戦後、
村人が幽霊を見るようになる。
夢にも現れる
白い軍服、白い帽子の若い海軍軍人、
何人も同じ夢を見、枕元に現れる。、
村人は寄り合い、
もしや、
これはあの集落を戦禍から守り抜いた若い飛行隊員の霊ではないかと
考え出した、
村人は相談し、杉浦の祠を建てた。
杉浦の無念と集落を守ってくれた恩を永遠に忘れないために、
「飛虎将軍」
村を守った勇士、
「お心鎮め、村人を安心させる」
為に「鎮安堂」
と命名された。
今でも立派なお堂として、
管理されている。

朝には「君が代」、
夕方には「海ゆかば」
が流される。

台南駅からバス



なあ~んとも台湾風な


たばこを備えてる。、



なんとも凜々しい、


杉浦茂峰
台湾で神になった二十歳の若者、

ご冥福を心よりお祈り申し上げる次第、

杉浦茂峰さんの気持ち、
凄く分かる

志願兵として航空兵
弱冠二十歳にして、
気持ちは、
「死して日本を守る」
しかし、
操縦の未熟さで、
天皇陛下より預かった零戦(愛機)を
なくした、
(忸怩たる思い)

そして、
敵兵の無残な機銃掃討の餌食
(悔しさ)

撃墜した隊員を
無残に殺すなんて、
日本の航空隊員なら
絶対しない、

負けた相手をそれ以上攻撃しない武士道

アメリカは違う。

悔しかっただろう、
情けない気持ちだったろう、

しかし、この青年航空隊員は
集落に飛行機を落とすのをしなかった、
(偉い)
そこに落とし、
自分も真っ先に脱出したら、
アメリカの機銃掃討にも
さらされず、
命は助かった、

それにして、
その動きを見ていた
台湾の方々、
有り難い

それに比べ、
アメリカ兵
鬼畜の如き所業
単なる、人殺し、

台湾行ったら、
是非、お参り、
たばこをお供え、
深くお祈りせねば、

日本人万歳~
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愛すべき台湾 涙

2016年11月02日 20時15分47秒 | 愛すべき台湾
11月12日(土)よりロードショー

湾生回家???

何?

湾生??

『湾生」とは
戦前の台湾で生まれ育った約20万人の日本人を指す言葉です。
下関条約の締結された1895年から1945年までの50年間、
台湾は日本に統治されていました。
当時、日本から公務員や企業の駐在員が台湾へと海を渡り、
農業従事者も移民としてその地を踏みました。
そして、彼らのほとんどが敗戦後、
中華民国政府の方針によって日本本土に強制送還されました。

引揚者が持ち出しを許されたのは、
一人あたり現金1,000円(当時)とわずかな食糧、
リュックサック2つ分の必需品だけでした。

時の流れを超えて「湾生」たちは台湾で過ごした日々との再会を願い、
失ったものを探し求めます。

ある人は、
幼馴染の消息に心を震わせ、
ある人は自身のルーツを求めて台湾の地を踏み、
またある人は、
日本に引き揚げて初めて差別もあった台湾統治の真実を知ります。
自分たちの居場所はどこなのか、
台湾への里帰りは、
戦争に引き裂かれたアイデンティティーを修復する旅でもあるのです。
この『湾生回家』は、
台湾で3,200万台湾ドル(約1億400万円)、
11週上映というドキュメンタリーとしては異例のロングランヒットとなりました。
公開劇場数は50劇場を超え、
16万人以上の観客数を記録。
公開週より翌週の興行成績のほうがよく、
口コミにより観客が増えていったことがうかがえます。

劇場に足を運んだのは日本統治時代を知らない若者たちが多く、
「湾生」たちの台湾に寄せる望郷の念に感動し、
「湾生も自分たちと同じなのだ」
と涙を流す観客も少なくなかったと言います。
2015年の台湾でもっとも話題になったドキュメンタリー映画であり、
中華圏最大の映画賞のひとつ「金馬奨」では
最優秀ドキュメンタリー作品にノミネートされ、
日本では、大阪アジアン映画祭2016で上映されて観客賞を受賞しています。

湾生回家

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台湾大地震

2016年02月17日 21時05分20秒 | 愛すべき台湾
台湾の現在の高齢の方が親日なのは
よく知っていた。
それでも
この短歌には、
驚きと言うよりも、
旧き日本人をみた、感じた、
う~~ん、
誠に、誠に、
恐れ入り候、
驚愕、

台湾地震、
◎ 思い出されるの前回の台湾大地震

総統で有る李登輝さんは
即、本人が陣頭指揮に出た。

阪神淡路大震災の時に、
日本の総理大臣『村山』はなにせず、
地元の自衛隊出動になかなか同意しなかった。

!そういえば、
阪神淡路の時は、村山左翼、
東日本大震災は、アホ管左翼、

日本を貶めようとする人間達が政権を握った時に大震災、
偶然なのだろうが、


台湾地震、思い出されるのは、
台湾の民間人から合計200億円の寄付、

余り、メディアは紹介しなかったが
台湾の80歳を超えた皆さんからの献歌。

実は、この献歌を読んで、
台湾の皆さんがこれほどまで考え、
激励してくれるのに、
日本人で有る自分達は何をしてるんだ、
との想いが強く生まれた。

是非、ゆっくり読んで頂きたい、

その時の献歌、

献詠-東北関東大震災の被災者の皆様へ

 謹んで東日本大震災でお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申しあげます。
そして被災された方々がご不自由な生活から一日も早く抜け出られますように、
日本の一日も早き復興と繁栄を台湾歌壇一同、
心よりお祈り申しております。

献花の一部 紹介

国難の 地震(なゐ)と津波に 襲はるる 祖国護れと 若人励ます     

蔡焜燦


『蔡焜燦とは、司馬遼太郎の(街道を行く・台湾編)で
台湾の案内人を務めた、老台北さん』


大地揺れ 大津波襲ふ  難さけし 東北の人に 幸あれかしと       

黄伯超

避難所の夜は 寒からう不安だらう 大震災を 凌ぐ人らよ 

高淑慎

国被ふ 災厄かも大なれど我信じゐる大和の民を          

高井敬子

福島の身を顧みず 原発に去りし 技師には 妻もあるらん 

花城可裕

『なんか万葉集の防人の詩みたい』
     

花城可裕

被災地の生と死の報道見続くる身の暖衣飽食詫びたき思ひに     
 劉玉嬌

原発に いざ立ち向かう 武士たちよ どうかご無事に 生きてくだされ
陳姿菁
『これは、凄い、この詩は、
第二原発の水蒸気爆発を止める為に
自衛隊が上空から散水した映像を観た感想、激励、』


(これも陳姿青さんだ)

日本人よ くじけないで 悲しみの 倍の喜び 返ってくるまで

(同上)

筆談で「日本どうか」と聴く 爺の手を 取りぎゅっと 唇噛み締む       

舘量子

被災地に 何かをすべきと 思へども 非力な我は 寄付と節電 
坂口隆裕

美しき 心のふるさと くずれ落つ サイコロのよう 只黙祷を          

鄭 昌

神あらば 心の祖国の 災難を とくとく鎮め 幸ぞ賜はれ           
 林禎慧

大なゐに津波にも負けぬ日の本の雄雄しき友どち立ち直れかし      
(同上)

再三の国難に 遭ひし我が友よ 春はそこま で近づきしものを        
(同上)

冬されば 春遠からじと人の言ふ日本の友よいざ団結のあれ        
(同上)

神風の 生れ代りか 原発を護る 勇士らに 神の加護あれ            
陳瑞卿

『自衛隊の事を激励してる詩』

大地震津波襲へる友邦に両手を合はせ無事を祈らん           
 江槐邨

未曾有なる 大災難に 秩序正し 日本民族は 世界の典範           
(同上)

一瞬にて村諸共に影消ゆる遥かより謹みて黙祷捧げむ          
黄培根

テレビ見て心痛みただ涙ぐむ一日も早く復国あれかし           
高寶雪

東北の大地震 津波の情報を テレビで見つつ 我涙する            
謝白雲

幾度も電話にて無事確かむる昔なつかしき日の本の友へ         
 林百合

九度地震津波襲ひし日の本の友ら明るく生くるを祈る          
 陳珠璋

黙々と天災地変に耐へ抜きて復興に励む人ぞ美はし           
 李英茂

わが涙悲涙と感涙こもごもに被災にめげず生き抜く人ら         
(同上)

石巻の大地震と津波独り居の卒寿の師母は如何にぞと聞く         
林蘇綿

志して 励めよ復興 美しの日の本の国 不屈の魂               
陳清波

大地震原発事故の国難に従容として立ち向かふ日本            
荘進源

巨大なる 地震に命取られたる 御霊の冥福 只ただ祈る            
荘淑貞

国挙げて 未曾有の国難 対処する大和魂 存亡の秋              
姚望林

『時に秋(とき)を使うなんざ、いいね~~』

大地震相次ぐ津波「艱難汝を玉にす」頑張れ!日本            
林燧生

悲惨なる 災害なれど 日本の友よ 畏れず出せ底力 
林碧宮

涙のみ震災に挑む日本の友よしつかり頑張れ復興近し          
(同上)

被災地の皆さまよ気を落さずに諸人こぞりて慰問を捧ぐ          
蔡佩香

日の本の 被災の民に神々の 御加護あれかしと ひたすら祈る 

呉順江

持ち家もカーも ことごと流れゆく テレビニュースに 瞼がにじむ       

李錦上

地震津波跡 形も無く 痛ましき 慰めの言 只祈るのみ 
(同上)

荒れ狂ふ 津波に退避 報道す 大和女の 勲雄雄しき 
(同上)

『これはあの、逃げずに避難放送を繰り返し、
亡くなった女性の事を詠ったんだろうな』


日の本の民よ 頑張れ麗しき故郷(さと) 復興の日ぞ遠からじ

黄振聲

何もかも失はれても勇ましく立ち上がる人に賛歌惜しまず        
(同上)

雪の夜は如何に過すや校舎にて竦む避難者よ我も眠れず         
(同上)

敗戦を乗り越えて来し日本なり震災復興遠くにあらず          
 高淑慎

団結と 正義名高き 日の本に 神の御加護の 永遠に絶えざり         
 林聿修

未曾有なる苦難の冬過ぎ春近し復興の日の早きを祈りて         
(同上)

遠き日の母国日本の被災地に桜早よ咲け幸ともなひて          
(同上)

美しき祖国の沿海呑みこみて大津波すべてを攫ひ尽くしぬ        
 黄教子

世界中が見てゐる応援してゐると伝へてあげたき避難所の        
(同上)

恐怖不安寒さに耐へて秩序ある日本と言はれ悲しくもうれし       
(同上)

この先の 長き苦難の 道の辺に咲く 四季の花やさしく あれかし       
(同上)

曾ての日「吾が国」と 呼びし土地なれば 此の災害の身 に沁みていたし   
 鄭埌耀

理(ことわり)を忘れし神かや諍はず平和のみ願ふをかくも痛むる 
(同上)

なんど読んでも、
感慨深きものにて候、
心が洗われる想い、

何かをせねば、

尚、
『李登輝友の会』では
2月末まで行い、
本会独自のネットワークを通じて、
頼清徳・台南市長にお渡しする予定です。
(ココが大切)
赤十字社や外交部などを介することなく、
直接台南市政府へ届けます。


また、本会Facebook上で、
募金してくださった方々の
イニシャルと
募金日
募金先
募金額の一覧を記載して公表しています。
李登輝友の会


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蔡先生 おめでとうございます。

2016年01月16日 21時24分16秒 | 愛すべき台湾
台湾総統に蔡英文氏=8年ぶり政権交代―初の女性、対中「現状維持」

前回の総統選で、
中国共産党の後押しの国民党の馬に惜しくも負けた。

前回、
選挙最終日、
最後の演説に
李登輝元総統が雨の降る中、
登壇、

病気中で有るにも関わらず、
『どうか、蔡英文に台湾の将来を任せて欲しい』
と、多くの民衆が涙した、

あれから4年、
オリンピックではないが、
捲土重来、

蔡さん、良かった、よかった、
本当によかった。

これは日本にとって非常に重要な事、

台湾が中国共産党の支配下に入ると、
日本の外洋が非常に危なくなる、

尖閣諸島にも益々、
圧力掛けて来る。

台湾は台湾の新たなるパラダイムに移行する。
それでいい、

李登輝先生も大喜びだろう、
蔡先生にはこれで何年もお会いする機会が無くなったが、
李登輝先生の直弟子、

4年で顔つきがシッカリしてきた。

台湾経済の新たなる振興策、

ありとあらゆる策謀を仕掛けてくる中国への、
対中国の戦略、

蔡先生なら大丈夫、
ヨカッタ、

多くの人が祝電送ってる事だろうなあ~~

あれから4年ちょいの歳月が先生をまた立派にした、








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蔡先生 おめでとうございます。

2016年01月16日 21時24分16秒 | 愛すべき台湾
台湾総統に蔡英文氏=8年ぶり政権交代―初の女性、対中「現状維持」

前回の総統選で、
中国共産党の後押しの国民党の馬に惜しくも負けた。

前回、
選挙最終日、
最後の演説に
李登輝元総統が雨の降る中、
登壇、

病気中で有るにも関わらず、
『どうか、蔡英文に台湾の将来を任せて欲しい』
と、多くの民衆が涙した、

あれから4年、
オリンピックではないが、
捲土重来、

蔡さん、良かった、よかった、
本当によかった。

これは日本にとって非常に重要な事、

台湾が中国共産党の支配下に入ると、
日本の外洋が非常に危なくなる、

尖閣諸島にも益々、
圧力掛けて来る。

台湾は台湾の新たなるパラダイムに移行する。
それでいい、

李登輝先生も大喜びだろう、
蔡先生にはこれで何年もお会いする機会が無くなったが、
李登輝先生の直弟子、

4年で顔つきがシッカリしてきた。

台湾経済の新たなる振興策、

ありとあらゆる策謀を仕掛けてくる中国への、
対中国の戦略、

蔡先生なら大丈夫、
ヨカッタ、

多くの人が祝電送ってる事だろうなあ~~









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蔡英文さん来日 10月に

2015年09月23日 20時27分06秒 | 愛すべき台湾
台湾の野党、民主進歩党は22日、
蔡英文主席が10月6~9日の予定で訪日すると発表した。

蔡氏は来年1月の総統選の候補者。
6日に東京で在日台湾人団体の会合で講演し、
7日は山口県を訪れて地場産業を視察。
8、9両日は東京で政党幹部らとの会談を調整しているという

http://www.sankei.com/world/news/150922/wor1509220032-n1.html

前回の総統戦では惜しくも破れた。
中国の圧力に負けた、

この女史、
たいした人だ、

前回の総統戦の前にも来日、
その時、
直に話を聞いたが、
なかなか、たいした人材、
李登輝先生の直弟子、

頭もいい、台湾人としての愛国心も凄い、

2011年10月
来日した時のパーティ
http://www.sankei.com/world/news/150922/wor1509220032-n1.html

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台湾は独立した民主国家

2015年07月22日 22時20分19秒 | 愛すべき台湾
来日の李登輝氏「ひとつの中国、決して同意できない」 衆院議員会館で初講演 

李登輝先生、
7回目の来日、
年々お年を召して、
身体もなんだか小さくなったような感じ、

今回は奥様は体調を崩し、
ご一緒ではなかった。

その代わりと言ってはなんだが、
娘さん達、お孫さんも一緒に、
李登輝先生、

今回は日本の国会議員に『カッ!』を入れに来たようなもの、

12年間の総統時代、
一滴の血も流さず台湾の政治体制を軍事独裁体制から民主的 体制に変革し、
台湾政府を樹立した。
中国の圧力に決して屈せず、


今は民主化が成熟してきてる台湾、
この民主主義国家は親日国、

この台湾を大切にしなければどうするの?

平和を愛し、
戦争は回避、
その為には同じ価値観を持つ国と共同で平和を守るシステムを堅持。
さしずめ、
大国の共産党の国がこれ以上の暴挙を起こさない為に、
アメリカとインドと日本が歩調を合わせ、
その周辺のフィリピン、タイ、インドネシア、
ベトナムを守る形を取らなけれなイケない。

大国の共産党は『金』『経済』でその間を割って入って来ている。


晩餐会、
お元気な姿をご拝顔出来ただけで有り難い。



初めて曽野綾子さんを見た。

金美玲さんは益々痩せたなあ~~

小池百合子さんは髪を切って若くなったなあ~
エステも相当行ってるなあ~

国会議員の先生様方は2分の所用時間でバタバタ、


今年が最後かも、
そう思うと、
悲しい



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台湾は独立した民主国家

2015年07月22日 22時20分19秒 | 愛すべき台湾
来日の李登輝氏「ひとつの中国、決して同意できない」 衆院議員会館で初講演 

李登輝先生、
7回目の来日、
年々お年を召して、
身体もなんだか小さくなったような感じ、

今回は奥様は体調を崩し、
ご一緒ではなかった。

その代わりと言ってはなんだが、
娘さん達、お孫さんも一緒に、
李登輝先生、

今回は日本の国会議員に『カッ!』を入れに来たようなもの、

12年間の総統時代、
一滴の血も流さず台湾の政治体制を軍事独裁体制から民主的 体制に変革し、
台湾政府を樹立した。
中国の圧力に決して屈せず、


今は民主化が成熟してきてる台湾、
この民主主義国家は親日国、

この台湾を大切にしなければどうするの?

平和を愛し、
戦争は回避、
その為には同じ価値観を持つ国と共同で平和を守るシステムを堅持。
さしずめ、
大国の共産党の国がこれ以上の暴挙を起こさない為に、
アメリカとインドと日本が歩調を合わせ、
その周辺のフィリピン、タイ、インドネシア、
ベトナムを守る形を取らなけれなイケない。

大国の共産党は『金』『経済』でその間を割って入って来ている。


晩餐会、
お元気な姿をご拝顔出来ただけで有り難い。



初めて曽野綾子さんを見た。

金美玲さんは益々痩せたなあ~~

小池百合子さんは髪を切って若くなったなあ~
エステも相当行ってるなあ~

国会議員の先生様方は2分の所用時間でバタバタ、


今年が最後かも、
そう思うと、
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李登輝 元台湾総統来日

2015年07月15日 19時51分39秒 | 愛すべき台湾
歓迎晩餐会についての雑談、

愛国系の政治家が沢山来るのだろうな!

石原慎太郎も、衛藤さんも、
安倍ちゃんは来れないだろ、

中川昭一が生きていたらなあ~

桜井よし子さんは来るな。
黄文雄、金美玲先生、
嫌いだけど、デブメガネの小林よしのりも秘書連れてくるだろ、

渡部昇一先生、
中西輝政先生

拓殖大の学長の渡辺さんもだろ、

田母神さんは来ないの?


李登輝友の会

名誉会長
阿川  弘之 作家

■顧  問
中村  勝範 平成国際大学名誉学長
石井 公一郎 石井事務所代表

■会  長
小田村 四郎 元拓殖大学総長

■副 会 長
加瀬  英明 外交評論家
川村  純彦 * NPO法人岡崎研究所副理事長
黄   文雄 作家、拓殖大学客員教授
田久保 忠衛 杏林大学名誉教授
中西  輝政 京都大学大学院教授

■常務理事
石川  公弘 高座日台交流の会会長
伊藤  哲夫 日本政策研究センター代表
猪鼻  嘉行 公認会計士、税理士
梅原  克彦 国際教養大学教授、前仙台市長
越野  充博 JET日本語学校理事長
澤   英武 外交評論家
辻井  正房 * 千里丘タクシー代表取締役、大阪府支部長
柚原  正敬 本会事務局長
林   建良 メルマガ「台湾の声」編集長、医師

■理  事
相沢  光哉 宮城県議会議員
浅野  和生 平成国際大学教授
天目石要一郎 李登輝学校日本校友会理事長
五十嵐 真徳 庄内農業高等学校教諭
池本  好伸 日台商務聯盟董事長、元全日空台北支店長
石田  芳博 弁護士、新潟県支部長
石原  萠記 (社)日本出版協会理事長
伊藤  英樹 司法書士
入江  修正 日本媽祖会名誉会長
岩本  武夫 東工(株)代表取締役
宇井   肇 日光日台親善協会会長
頌彦  真賢 群馬県台湾総会会長
江口  正史 江口工業(株)代表取締役、埼玉県支部長
王   紹英 デンエンクリニック院長
王   明理 台湾独立建国聯盟日本本部委員長
大田  一博 * 輝生医院院長
大矢野 栄次 久留米大学教授、福岡県支部長
岡山  文章 在日台湾同郷会会長
尾崎  幸廣 弁護士
梶山  憲一 まどか出版編集長
加藤  晴彦 * 尾道学園理事長
鎌田  告人 比布神社宮司、北海道支部長
菊池   晃 医師、青森県支部長
熊谷  義弘 (宗)時宗 常福寺住職
呉   正男 元信用組合横浜華銀理事長
小礒   明 東京都議会議員、桜美林大学特任教授
崎谷  秀彦 (社)亜東親善協会専務理事
佐々木  孝 三愛産業代表取締役、岩手県支部長
佐藤  世事 会社経営者、茨城県支部長
重冨   亮 (医)香流会紘仁病院理事長、愛知県支部長
嶋田  敦子 (株)エーアイエフ総研取締役
清水 志摩子 (株)清水園代表取締役社長
清水  誠一 衆議院議員
白崎  一衛 白崎技検代表取締役、福井県支部長
鈴木  俊繁 * 水戸済生会総合病院主任外科部長
反町  佳生 会社役員
竹市  敬二 滋賀県支部長、元地方公務員
田代  明裕 在日台湾同郷会顧問
多田   恵 桜美林大学非常勤講師
趙   中正 オアシス商事(株)代表取締役
張   信恵 在日台湾婦女会会長
手島   仁 前橋市文化国際課副参事
栂野  守雄 富山県護國神社宮司、富山県支部長
長峰  俊次 医師、前在日台湾同郷会会長
萩原  誠司 岡山県美作市長
橋本  理吉 橋下電気工事(株)取締役会長
長谷  虎峰 長谷歯科医院院長
服部  朋秋 東洋義塾師範
羽生  浩一 東海大学准教授
濱口  和久 テイケイ(株)常務取締役
早川  友久 本会台北事務所長
林   慎平 (株)林養魚場代表取締役社長、福島県支部長
林   哲正 在日台湾同郷会理事、歯科医師
廣瀬   勝 (株)豊礼専務取締役、熊本県支部長
福島  秀樹 医師、高知県支部長
藤原  一雅 吉備の国から靖国神社に参拝する会幹事長
前薗  博隆 日本セラネックス協会会長、鹿児島県支部長
水島   総 (株)日本文化チャンネル桜代表取締役
三宅  教雄 台南会会長、元海上保安大学校校長
宮元   陸 石川県議会議員
宗像  隆幸 台湾独立建国聯盟日本本部顧問
村上  秀次 * 公認会計士、税理士
村上  俊英 村上商事(株)代表取締役、岐阜県支部長
元谷 外志雄 アパグループ代表
森   靖喜 学校法人森教育学園理事長
山本  厚秀 * 群馬県支部長
山本  貴史 静岡県議会議員
李   久惟 * 拓殖大学客員教授
渡邉  丈夫 帝京平成大学准教授
和田 有一朗 兵庫県議会議員、兵庫県支部長

■監  事
薄井  保則 薄井電機製作所代表社員
江成  雅子 税理士





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李登輝 元台湾総統来日

2015年07月15日 19時51分39秒 | 愛すべき台湾
歓迎晩餐会についての雑談、

愛国系の政治家が沢山来るのだろうな!

石原慎太郎も、衛藤さんも、
安倍ちゃんは来れないだろ、

中川昭一が生きていたらなあ~

桜井よし子さんは来るな。
黄文雄、金美玲先生、
嫌いだけど、デブメガネの小林よしのりも秘書連れてくるだろ、

渡部昇一先生、
中西輝政先生

拓殖大の学長の渡辺さんもだろ、

田母神さんは来ないの?


李登輝友の会

名誉会長
阿川  弘之 作家

■顧  問
中村  勝範 平成国際大学名誉学長
石井 公一郎 石井事務所代表

■会  長
小田村 四郎 元拓殖大学総長

■副 会 長
加瀬  英明 外交評論家
川村  純彦 * NPO法人岡崎研究所副理事長
黄   文雄 作家、拓殖大学客員教授
田久保 忠衛 杏林大学名誉教授
中西  輝政 京都大学大学院教授

■常務理事
石川  公弘 高座日台交流の会会長
伊藤  哲夫 日本政策研究センター代表
猪鼻  嘉行 公認会計士、税理士
梅原  克彦 国際教養大学教授、前仙台市長
越野  充博 JET日本語学校理事長
澤   英武 外交評論家
辻井  正房 * 千里丘タクシー代表取締役、大阪府支部長
柚原  正敬 本会事務局長
林   建良 メルマガ「台湾の声」編集長、医師

■理  事
相沢  光哉 宮城県議会議員
浅野  和生 平成国際大学教授
天目石要一郎 李登輝学校日本校友会理事長
五十嵐 真徳 庄内農業高等学校教諭
池本  好伸 日台商務聯盟董事長、元全日空台北支店長
石田  芳博 弁護士、新潟県支部長
石原  萠記 (社)日本出版協会理事長
伊藤  英樹 司法書士
入江  修正 日本媽祖会名誉会長
岩本  武夫 東工(株)代表取締役
宇井   肇 日光日台親善協会会長
頌彦  真賢 群馬県台湾総会会長
江口  正史 江口工業(株)代表取締役、埼玉県支部長
王   紹英 デンエンクリニック院長
王   明理 台湾独立建国聯盟日本本部委員長
大田  一博 * 輝生医院院長
大矢野 栄次 久留米大学教授、福岡県支部長
岡山  文章 在日台湾同郷会会長
尾崎  幸廣 弁護士
梶山  憲一 まどか出版編集長
加藤  晴彦 * 尾道学園理事長
鎌田  告人 比布神社宮司、北海道支部長
菊池   晃 医師、青森県支部長
熊谷  義弘 (宗)時宗 常福寺住職
呉   正男 元信用組合横浜華銀理事長
小礒   明 東京都議会議員、桜美林大学特任教授
崎谷  秀彦 (社)亜東親善協会専務理事
佐々木  孝 三愛産業代表取締役、岩手県支部長
佐藤  世事 会社経営者、茨城県支部長
重冨   亮 (医)香流会紘仁病院理事長、愛知県支部長
嶋田  敦子 (株)エーアイエフ総研取締役
清水 志摩子 (株)清水園代表取締役社長
清水  誠一 衆議院議員
白崎  一衛 白崎技検代表取締役、福井県支部長
鈴木  俊繁 * 水戸済生会総合病院主任外科部長
反町  佳生 会社役員
竹市  敬二 滋賀県支部長、元地方公務員
田代  明裕 在日台湾同郷会顧問
多田   恵 桜美林大学非常勤講師
趙   中正 オアシス商事(株)代表取締役
張   信恵 在日台湾婦女会会長
手島   仁 前橋市文化国際課副参事
栂野  守雄 富山県護國神社宮司、富山県支部長
長峰  俊次 医師、前在日台湾同郷会会長
萩原  誠司 岡山県美作市長
橋本  理吉 橋下電気工事(株)取締役会長
長谷  虎峰 長谷歯科医院院長
服部  朋秋 東洋義塾師範
羽生  浩一 東海大学准教授
濱口  和久 テイケイ(株)常務取締役
早川  友久 本会台北事務所長
林   慎平 (株)林養魚場代表取締役社長、福島県支部長
林   哲正 在日台湾同郷会理事、歯科医師
廣瀬   勝 (株)豊礼専務取締役、熊本県支部長
福島  秀樹 医師、高知県支部長
藤原  一雅 吉備の国から靖国神社に参拝する会幹事長
前薗  博隆 日本セラネックス協会会長、鹿児島県支部長
水島   総 (株)日本文化チャンネル桜代表取締役
三宅  教雄 台南会会長、元海上保安大学校校長
宮元   陸 石川県議会議員
宗像  隆幸 台湾独立建国聯盟日本本部顧問
村上  秀次 * 公認会計士、税理士
村上  俊英 村上商事(株)代表取締役、岐阜県支部長
元谷 外志雄 アパグループ代表
森   靖喜 学校法人森教育学園理事長
山本  厚秀 * 群馬県支部長
山本  貴史 静岡県議会議員
李   久惟 * 拓殖大学客員教授
渡邉  丈夫 帝京平成大学准教授
和田 有一朗 兵庫県議会議員、兵庫県支部長

■監  事
薄井  保則 薄井電機製作所代表社員
江成  雅子 税理士





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愛すべき台湾

2015年07月15日 19時48分17秒 | 愛すべき台湾
台湾!

許文龍氏は世界一のABS樹脂製造会社「奇美実業」を起こした
名だたる経営者であり非常な知日家である。

また有名な音楽愛好家・美術愛好家でもあり、
自ら集めた数万点の美術コレクションを台南市南郊外(台南県)の
「奇美博物館」に集め無料開放している
。国宝級もあり観光案内書にはまだ記載の少ない特別のお勧め先である。

台湾人 実業家『許 文龍』氏のスピーチ

『台湾の今日の発展は、日本時代のインフラ整備と教育に賜物です。
当時、搾取に専念したオランダやイギリスの植民地と違い、
日本のそれは良心的な植民地政策だったのです。』

戦前の日本の台湾統治に対し、日本は謝罪する必要など有りません』
と断言!

むしろと続けて、
『戦後の日本は深い絆を持ちながら、
世界で一番の親日国家台湾を見捨てました、
謝罪すべきはむしろ戦後の日本外交姿勢です』
と現代日本の歪な歴史感を正した。

さらに、
『戦前の日本人に感謝の意を表すとともに、
日本人が築いた功績により今日の台湾が有る事を台湾人は忘れてはならない』と
Taiwan!

Mr. house sentence dragon woke the best in the world ABS resin manufacturing firm "strange beautiful business" up.
It's a name, I'm a barrel proprietor and it's an extreme pro-Japanism person.

We're also famous music lover and art lover.
Tens of thousands of collections of fine arts they were gathered personally, the one from the Tainang Shinan suburb Tainang prefecture)
They're being gathered in "strange beautiful museum" and it's being opened for free of charge.
. There is also a national treasures class and it's the special recommendation destination where a tourist guidebook doesn't have many mentioning yet.

A Taiwanese Speech of a businessman "house sentence dragon" family.

"Today's Taiwanese development is a gift in an infrastructure building in the Japanese age and
education. Japanese that was different from a colony of Netherlands and United Kingdom where
I concentrated on exploitation then, and a conscientious colonial policy."

"There is no necessity to apologize in Japan to prewar Japanese Taiwanese government."
Assertion!

After it's continued with a straw mat.
"Postwar Japan abandoned pro-Japanese state Taiwan
which is most in the world while having a deep bond, I should
apologize, it's hurt, do, it's the postwar Japanese diplomatic posture."
A distorted history sense of the present-day Japan was corrected.

And also.
"A Taiwanese shows thankful intention to prewar
Japanese as well as isn't supposed to forget that there is today's Taiwan by the achievements Japanese built."!
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李登輝 元台湾総統来日

2015年07月09日 20時36分15秒 | 愛すべき台湾
李登輝・台湾元総統:
21〜26日に来日 
被災地訪問



新聞より

台湾の李登輝元総統(92)の事務所は8日、
李氏が21〜26日に訪日すると発表した。
東京都と福島、宮城両県を訪れ、
26日には宮城県岩沼市の「千年希望の丘」で東日本大震災の犠牲者の慰霊碑に献花する。
李氏の訪日は昨年9月以来となる。


 李氏は21日に東京入り。
22日に国会議員会館で議員らに向けて講演する。
講演は自民党の親台派議員らが準備してきた。
23日には日本外国特派員協会で記者会見する。
李氏は安倍晋三政権による集団的自衛権の行使容認を支持する発言をしており、

李氏を「台湾独立派」とみなして,
警戒する中国側が反発する可能性もある。

24日には福島県郡山市の病院で最先端のがん治療を視察する。
李氏の訪日は2000年の総統退任後7回目となる。






中国がやっかむんだな~
もう李登輝先生90歳を超えた。

老骨に鞭打ち来日、
日本の政治家に、
活を入れる来られる。
これが最後のご奉公みたいな感じなのだろう。


司馬遼太郎が最も敬愛した李登輝先生、
李登輝さん、
日本的に言えば『極右』の人物、

土井たか子、福島瑞穂、共産党、民主党から言わせたら
危険人物、
それを最大に好きだった司馬遼太郎、

最後にサムライと言えるその精神、

李登輝先生が好きな人物、
新渡戸稲造、西郷隆盛、吉田松陰を愛し、
日本文化歴史をこよなく愛した。

日本の戦後の日本人の精神の脆弱さを叱咤し続けた人物、

無私無欲で台湾民主化を成し遂げ、
外貨保有学額を奇跡的に伸ばした総統、

中国からの圧力に屈する事のない強靭な精神、

日本の政治家は見習うべき、






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頑張れ台湾

2015年05月06日 22時23分25秒 | 愛すべき台湾
井上和彦談

かつて台湾は日本の植民地だったが、
親日を超えた「愛日家」を自任する台湾人男性が蔡焜燦(さい・こんさん)氏だ。
今年4月に、
14年前に小学館文庫から発刊された著書『台湾人と日本精神(リップンチェンシン)』が日本の読者の反響を呼び、
単行本の「新装版」として発刊されることになった。

そんな蔡氏が日本精神を失いつつある日本に警鐘を鳴らす。

 昨今、日本の警察や医療機関の不祥事、
さらには教育現場の荒廃を耳にすることが多い。
それでは先に述べたような「中国式(精神)」(日本精神と対義語で嘘、不正、自分勝手などの意)に染まった戦後台湾の腐敗と何も変わらない。


外交も同じだ。
日本と中国の間には数々の政治的、領土的、あるいは経済的な懸案を抱えているが、
そうした問題が起きるたびに中国に媚びるような発言を日本の政治家や経済人が口にする。
それを聞くと、
日本という国そのものが「中国式」に毒されているように感じてならない。


そうした原因が、戦後の日本で徹底された自虐史観と呼ばれる教育にあることは間違いない。
政治家も官僚も教育者も、そしてNHKや朝日新聞をはじめとするマスコミも感化されているのだろう。
だが、戦後70年間、中国の脅威に晒され続けている台湾では、

日本統治下で育まれた勤勉、正直、約束を守る、
公を大事にするといった善行を意味する「日本精神」が今でも語り継がれ、
子々孫々の代にも高く評価されていることを忘れないでほしい。


戦後70年、
すなわち台湾が日本でなくなってから70年の歳月が流れたが、
私は米寿を迎えた今でも台湾を訪れる日本人にこう訴えている。


「日本という国は、現代に生きる日本人だけのものではない。
我々のような“元日本人”のものでもあるのだ。
先人たちが実践した、
日本精神を取り戻してほしい」

 この“遺言”が現代の日本人に届いてくれることを心より願うばかりである。


蔡焜燦:1927年、台湾生まれ。
台中州立彰化商業学校卒業。
1945年、岐阜陸軍整備学校奈良教育隊入校。
終戦後、台湾で体育教師となるが、後に実業界に転身。
半導体デザイン会社「偉詮電子股分有限公司」会長などを務める。
司馬遼太郎が『台湾紀行』の取材をする際に案内役を務め、同作中に「老台北」として登場したことでも知られる。
短歌を愛好する「台湾歌壇」の代表として日本文化を広く紹介してきた功績が評価され、
2014年春の叙勲で旭日双光章を受章。

●構成/井上和彦(ジャーナリスト)

蔡先生
一度、お会いした事が有る、
とてもいい感じ紳士
日本の良き時代の紳士

同じように日本大好きな


李登輝先生

いつまでも生きていて欲しい。
李登輝先生も同じような事をもう何十年も言っている。

去年が最後の来日になるのかなぁ~


蔡英文さん
時期総統に是非なって欲しい。
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目黒 学芸大学駅 パブスナックj

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