なぁ、お前はどうしたいんだい? つかれたもん(笑)

この日本を大切にしよう
世界の平和のために着実に前進しよう
常に油断することなく未来を見つめよう

意味ありません。長いです。ほとんどの人には不要な馬鹿話です

2017年05月19日 | 「会」うちわ
【警備・公安】




 水曜日、病院(口腔外科、皮膚科、眼科)に行こう、と思って、休みを取った。

 火曜夜、どこの病院に行こうか、と考えて、いろいろネットで検索し、だいたいの
結論を得た。

 この状況で、「公安の連中」は、翌日、どこに行くか、は、ほぼ100%把握した
状況、となっている。

 室内の会話も把握しているようなので、過去、いろいろと連中に対するプレッシャー
を与えたりして、連中の能力を逆手に取ることは結構している。

 翌日、自転車で家を出る。地下鉄に乗る。目的の病院につく。

 一切、救急車、火事、サイレン(いろいろあるんですよ、血液センターとか水道、ガス、
電気、交通局、その他)、も聞こえることがない。

 過去に比べれば、全然見間違うほどの快挙!


 口腔外科を終え、次の拠点、眼科に向かう。

 地下鉄に乗る。降りる。眼科の昼休みの時間を確認に当地まで行く。近くで食事をとる。

 一切、サイレン、ヘリ、ジェット機、大型機、なし。

 過去に比べれば、全然見間違うほどの快挙!


 まぁ、携帯の電源を切って、バッテリさえはずしているので、それで、サイレン等が
なったりすれば、近くの交番、本署、本部にご挨拶に行き、かつ、ここに書いたりするので、
まぁ、連中からすれば、

 「ああ、場所がわからないな」

ということにした、ということなのだろう。


 あり得るわけないやん(笑)

 居場所をわかってて、わからないふりをしているだけ(笑)

 それをこちらがわかっていることを、連中は当然ながらわかっている(笑)


 まぁ、長い間のつきあいなので、性格は正確に把握されている(笑)




 ああ、サイレン、鳴らないね(笑)

 まぁ、数年前であれば、この時点で、この編集中の画面も確認されつつ、サイレン車両が
走行する状況なんだけど。


 まぁ、いいや、ともかく、その日は休みなので、自由行動ができるので、連中からすれば、
相当に危険な状況。

 ささやかなサイレンで、本部に行くわ、警察署に行くわ、自衛隊の基地の門前でユーターン
するわ、で、連中のメンツはつぶれまくる。

 だから、なかなか、できるものではない。


 まぁ、最終的には、いろんなところに行ったんですけど(笑)




 まぁ、それはそれ、としましょう。


 木曜日(5/18)。

 忘れたけど、朝、4:40分頃に目を覚まして、かけていなかった布団を身体の上にかける。

 その後、10分くらいして、大型機が上空を飛ぶ。

 まぁ、たまたまだけどね。



 その後、会社に行って、会社から帰ってくる。

 帰ってくる直前までは、サイレンも、ヘリも、ジェット機も大型機も一切ない。



 (いま、身体ががたがた震えています)


 それ、私は怖くなっているわけではなく、


(えっ、書くのかよ、書くのかよ、書くのかよ)


って感じですかね。。。


 この編集中の文面がわかるんですよねぇ、連中には。


 おれ、若干、霊的体質なのさ。




 まぁ、いいや。

 あと、自転車で家につく50メートル前の段階で、ヘリの音、確認。

 方向を確認し、ライトをつけ接近中のヘリを確認。


 20秒後、自宅に到着。

 そのヘリは、ちょうど、自宅の上空を通過し、その下部の腹を見せている。。。。。



 まぁ、偶然なわけないんだけどね。


 ヘリのパイロット一人じゃ、できないしね。


 朝の大型機。

 まぁ、自衛隊でしょ、たぶん。


 部屋の明かりもつけず、カーテンも閉めていて、部屋の内部が見える。



 まぁ、すんごいですね。


 でも、技術的には別にすごくない。


 まぁ、それくらいのものだってことを、実現党の幹部さんたちは、常識として、
感じ取っておいてください。


 一人に対して、1年間、24時間の監視をつければ、どういう傾向性、どういう趣向、
どういう道を通る。すべて把握されます。


 まぁ、怖い世界ですよ。





 まぁ、ほとんど人が、自殺するんじゃないかな。

 それでも、連中(一部公安)にとっては、私は怖い存在なんじゃないかな、と
思えますね。


 だって、俺、何も悪いことしてないもん。

 それでいて、悪いことを見逃すわけにはいかん。



 まぁ、やってることからすれば、目は何万回くりぬかれても、おかしくはない。


 真実が見えない目など、いらんだろ? 公安。



 昔はねぇ、馬鹿にされ続けてたんですよね。

 こんなちゃちなこと書いて、翌日はもんのすごい爆音のヘリが会社の上空を
行ったり、来たり。



 それからいろいろあって、地元の警察官には結構、顔見知りの人は多くなって、
本当に感謝しています。

 一番、警察の方にはお世話になっています。

 そのことは、決して、絶対に忘れませんよ。


 死んでも、来世になっても、必ず。








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