鮎と戯れて・・・魚族に感謝

東北地方を中心とした短い夏のあまり多くない鮎釣りの記録。家族に感謝して。近くの広瀬川の環境等にも拘るも、オフは時事問題も

どうですか、あなたも挑戦してみては!?

2017-05-19 15:20:59 | 提案・要望

 いやあ、滅茶苦茶いい天気です。あさから熱いです、暑いです。夏を思い出させます。雲がなく、あさから太陽が一杯です。太陽が一杯というとどうしても思い出すのは、そうです、アランドロンですよね。その彼もこの前引退したのでしたっけ。あのころジャンポールベルモントもいたっけ。イタリアではソフィアローレンか・・・・

             (朝9時頃)

 

 これだけ天気がいいと、日当たりがいいとブロックにはカナヘビがへばりつくのですが、このところ日向ぼっこの姿を見ません。

                                   

 

                                 

 分流には見えるのは少ないですが、魚はいます。

 

 ヒロセダイルがいなくなった分流の浅い岩盤底です。

         

 

 

 FREUDE 歓喜  みなさんも味わってみませんか? 歓喜を味わい、与えてみませんか?病み付きになりますよ。 これはサントリーの10000人の第九です。ことしで35回目になるそうです。

 

       (裏表紙)

 

 

 仙台では宮城学院女子大学で、日曜日の練習となります。

                           

 参加料は9300円(大人)  12回クラスですので、1回あたり775円となりますか。高くはないですね。申し込みは5月22日から6月20日まで。7月下旬に抽選結果をお知らせするとなっています。

 こういう佐渡練(さどれん・サドレン)にも参加できるはずです。思い出しますねえ。6音前のことを。私もサントリーに応募して、宮城学院女子大学で練習をしていたのですが、佐渡裕マエストロがやってきての練習があり、その時私は一番前にいたこともあり、舞台から降りてきたマエストロが私と友達に間に入ってきまして肩を組んでの「男性のみの行進曲」の練習をしました。

 

 その時はマスコミのフラッシュはすごかったですね。新聞・テレビnニュースで流れました。貴重な経験となっています。何と言っても本当におっきいのです。縦も横も。

 そうそう仙台フィルとの特別演奏会で歌う仙台フィルと第九をうたう合唱団のほうの団員募集ももうすぐ締め切りです。5月24日必着となっています。こちらは毎月3500円の団費が必要です。練習日日曜日の夜で、月4回とすると1回あたり875円となります。でも2時間半の練習ですから安いものです。

 

 

 ルアーマンが上流からやってきました。もちろん本流でのルアー釣りですが。

 

 

 

 このクルミの木、写真の左下の方が枯れているようです。不思議です。

               

 

 

            カラスの親子は元気なようです。

                 

 分流の石の河原には蛇の死骸は見当たりませんでした。どこかへ持っていったのかな。

 

 

 

 

                     

 これは食べられるサクランボです。

  

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