鮎と戯れて・・・魚族に感謝

東北地方を中心とした短い夏のあまり多くない鮎釣りの記録。家族に感謝して。近くの広瀬川の環境等にも拘るも、オフは時事問題も

お盆には、

2017-08-13 15:08:45 | 思いつくまま

 

  久し振りです、我が家のイチジク

          甘かったです 

 いつもお知らせしておこうと思いつつも忘れてしまって、そのうちそのうちとなっていたものです。 今地下鉄沿線の駅にはたくさんこのパンフレットが置かれているはずです。そうです、今年も来ました、「せんくら」です。

 

       

 

 そして「せんくら」といえば、聴きたいものは一杯あるでしょうが、やはりこれなくしては「せんくら」は終わりとならないでしょう。

         

 「せんくら」のグランドフィナーレは”第九”(第4楽章)でしょう。もう私が「引退」してから今年で3年目になるのでしょうか、まだ友達が出ているのかどうか?数少ない(多分)テノールの一員として知っている人が何人頑張っているのか?今年もしっかりと確認しておきたいと思っています。

 

 お盆と言えば何をさておいてもこれですね、”おはぎ”です。お昼に食べました。

  あんこ 

                 ごま

  きなこ 

  幾つ食べたと思いますか?まさか6個とは言わないでしょうね。 正解は4個です。 ちょっと食べ過ぎかな?と思いました。でもこのところは太るようにと多く食べるようにはしています。4個のうちわけは、あんこ2個で、あとはごまときなこが1個ずつです。

 もち米の量はごまときな粉はおおいのですが、あんこは少ないですね。でも見た目は多く感じます。周りのあんこが多いのです。

 

 

 いやあ、やっと少し夏らしさが戻ってきました。やっと、です。午前9時過ぎに河原を歩いていたのですが、途中から何か少し蒸し暑さを感じたところです。きのうはほとんど見なかったバッタ等の昆虫も、きょうは至る所に見られました。

   

 もちろんセミは鳴いています。まだまだ河原の中心はセミです。それもミンミンゼミですね。ミンミンゼミに限らず、ツクツクホーシもですが、木の上で鳴いているのですからもっと自信を持って堂々と鳴いてほしいのに、ニンゲンの気配を感じると急に鳴くのを止めたり、一気に弱まったりするのが気の毒で、気の毒で・・・・。寿命が長ければまだしも・・・・。

  

        

 だから個人的には殺気を?感じないように、ニンゲンを感じないようにしてほしくて、鳴いている木を見たりはしないように、また気配を消すように努力してそばを通るのですが、以心伝心とはいきません。何かいい方法はないのでしょうか?

 

                             

             

 アリがカナブン?の翅を運んでしました。  

 トンボの写真を撮りたいのですが、止まってくれません。だから撮れません。なんで地面でもいいから、草木にいっときであっても止まってくれないのでしょうか。

              

 

        

 

       

 

 もうじっと我慢しているのは”限界”に近くなっています。川に入りたい!竿を出したい!鮎に触りたい!

 

 

 

           

 

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« お盆を迎えますので、 | トップ | また梅雨に逆戻り? »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL