鮎と戯れて・・・魚族に感謝

東北地方を中心とした短い夏のあまり多くない鮎釣りの記録。家族に感謝して。近くの広瀬川の環境等にも拘るも、オフは時事問題も

新たな聖地誕生!フィギュアスケート

2017-04-19 14:17:07 | 思いつくまま

 きょうは午前中から風がありましたが、午後になってからはもう好き放題、暴れ放題に吹き荒れている感じです。夜にはもっとひどくなるとか。このくらいにしてほしいですね。

            (午前9時過ぎ)

 

 

 ここまで水量が増えたので、川底は一掃されたでしょうね。多分とってもきれいに掃除されたことと思います。 これでアユの稚魚の放流も天然稚鮎の遡上も上手くいくのではないかと勝手に思ってはいるのですが、果たしてどうなることか。

                 

 

 きょうも暑いくらいの天気。きのうですか、北は雪が降ったりしていたのに、関東で30度を超えるような地位があったり、いくら細長い日本列島でも季節が違いすぎますね。

 

 きのうの河原はウグイスが元気にきれいに鳴いて、谷渡りを聞くことができ、またツバメも素早いアクロバット飛行を見せてくれたりしたんですが、きょうはウグイスの声も少しだけでしたし、蝶々の姿も見られませんでした。

 

 きのうの記事に誤りがあることが判明しました。合流点付近の多い我が流されたようだと書いてしまいましたが、そうではなかったようです。少しは動いた感じはしますがちゃんと鎮座ましましていました。お詫びして訂正します。

 

     中洲の分流寄りにカモが居ました。

 でもすぐに逃げていきました。私が近付くにつれてギャーギャー鳴くので、警戒していて間もなく飛び立つなとは思っていました。2羽いたのかな、お互いに警戒し合うようです。えらい!!

       私には不本意ですが。

    

 

 ここからはみなさまを新しい聖地へご案内いたしましょう。

         これは誰でしょうか?① 

  ② こちらは?

             そうです、①は  です。

 とくれば②は となります。

 これは後ろからの撮影 

 

        羽生結弦選手                荒川静香元選手

 

 

               イナバウアー 

  すぐそばにある五色沼と二人の手形 

 

 二人とも12月生まれなんだ。13歳違うのか。仙台の誇るフィギュアスケートの金メダリスト!

 いたずらされなければいいのですが。近頃文化財が被害にあっていますので。

 

 国際センターの方から地下鉄の駅を見たところです。大きさ等がお分かりでしょう。

 

 上の地下鉄車両は東の荒井方面からの車両で、下は荒井方面へ向かう車両です。さくらが満開の方がよかったのか、半分散りはじめているからいいのか、何とも言えません。

 

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