
土曜日は、亡き父の三回忌でした。
そして、その夜
風鈴コンビは、風パパにお願いして
私は、先日当選したリーガロイヤルホテルの宿泊チケットを持って
ホテルに向かいました。
そう、先日の記事にも書いた「リーガロイヤルホテルの創業77周年の記者発表会の抽選」で、
思いがけず当たった招待券です。
詳しいことは過去のブログ「大当たり!! もしあなたなら どうします?!!」に。
利用条件は、3月末日までに当選者本人が利用すること。
予約も宿泊予約ではなく、いつも取材でお世話になっている広報さん経由というこで人にあげるなどのズルは、できない。
風鈴は、やっぱり風パパにお願いすることにしました。
で、利用するなら、仕事ではなく完全プライベートで楽しいみたいと思い
東京在住の姉が、吹田の実家で行われる法事のために来阪するので、
姉と宿泊しようと、この日に予約。
さらに「実家で弟家族と暮らす母も、いっしょに泊ることができたら」と姉からの希望で、
ホテルの方に相談したところ、
「ご用意しているお部屋は、ゆったりとしているのでエクストラベッドの設置も可能でございます。せっかくの機会ですので、ぜひお母さまも」ということで、
料金を追加して、三人で予約させてもらいました。
今回、招待されたのは、リーガロイヤルホテルの中でも、カードキーがないと侵入できないフロアである「ザ・ナチュラルコンフォートタワーズ」。
フロアによって、自然をモチーフにしたテーマがあって、私たちのお部屋は22F「森」をテーマにしたフロアでした。
もともとは、デラックスツインのお部屋ということ、
ベッドのサイズもそれぞれがゆったりしていて「えっ?どれがエクストラベッドなの?」って
どれもふかふかの豪華なベッドで、全然わかりませんでした。

父の三回忌を済ませた私たちは、ここでゆっくりと亡き父を忍ぶことができました。
高槻在住の私は、大阪で外泊するということがなく、母といっしょに泊るなんて、めったにないこと。
それが思いがけない当選で、母と姉と私の女三人で、想い出話に花を咲かせる、素敵な時間を与えてもらった感じです。
実は、法事で疲れた母は、少し行くのを迷ったそうです。
だけど、いっしょに暮らすお嫁さん(私の弟の妻)に、
「お母さん、こんな機会はないのだから、行けば気分も変わってきっと楽しいですよ」と背中を押され、姉と実家を出てきたそうです。
私は、法事の後
ダッシュで家に帰り、風鈴の晩ご飯を与えて、急いで用意して出発。
姉と母とは大阪駅で待ち合わせました
ホテルにつく頃には、疲れていた母が元気になっていました。
私も姉も結婚で家を出てから、こうやって3人で泊ることなんて
なかったから、やっぱりうれしかったみたいです。
ただ、ホテルというとほとんどがお部屋にある洋式のバスですよねー。
洋式のバス(お風呂)が苦手という70代の母なのですが、なんと「ザ・ナチュラルコンフォートタワーズ」の宿泊には、アネックス6 階のプール施設にある浴場を使用することができるんですよ。
なので、さっそく浴場へ。
ミストサウナやドライサウナ、大きな湯船のお風呂があってゆったり。
タオルやバスタオルはもちろん、裸で羽織れるコットンのガウンも用意されていて
お風呂からあがった後は、スポーツドリングやウーロン茶、炭酸などのフリードリンクが楽しめる休憩スペースでまったり。
その後は、「ザ・ナチュラルコンフォートタワーズ」専用の19Fのラウンジで夜景を見ながらのんびりと。
夜は21時まで利用でき、帆立の前菜や、私の大好きなベルキーブのチーズ、クラッカー、スイーツ類、フルーツカクテルなどの食べ物や
コーヒー、紅茶、ジュース類、ミニボトルのアルコール類などが
フリーで楽しめるようになっています。

アルコール好きの姉もほろ酔いになりながら「ここで泊ると思うから、すごくくつろげる」とリーガの夜を満喫。
21時になったのでお部屋にもどり、ベッドで横になりなから
亡き父の想い出を・・・・。
2年前のお正月は、まだ家にいた父。
肺炎だと言われて、通院で点滴していたものの
いっこうに良くならず、寝込むことが多くなっていた頃です。
で、1月4日に末期の肺ガンだとわかり、そして2月14日に他界。
明日が命日です。
その40日間、家族が力をあわせて、頑張ったので悔いがないことなど、
そして母には、これからいろいろ楽しんでもらいたい。
そんな話で盛り上がりました。
翌日の朝食も昨夜と同じラウンジで。
私は、ソーセージ、ベーコン、スクランブルエッグ、ポテトのクリーム煮や野菜サラダ、クロワッサン、グレープフルーツジュースといった、洋食を食べたのですが
みそ汁、ご飯、焼鮭、きんびら、煮物、しらす、お漬け物となどの
和食もビュッフェになっていて、
そちらもおいしそうで、少量ずつですが、それも食べちゃいました。
おっほほほほっ
私ったら、食べるのに夢中で
ここは、全く写真を撮っていませんでしたワン。
さすがに、母や姉も引いていたかな?!
その後、私と母はプールへ。
4年前、祖母の介護で忙しかった頃、その合間を縫って、健康のために近くのプールへ通っていたという母ですが、ここ数年はご無沙汰していたそう。
このホテルのプールは、競泳用のプールだけじゃなく、流水のシェイプアッププールやジャクジーもあって、
私たちは、いろんなバブルが気持ちいいシェイプアッププールを歩いたり、
ジャグジーで温まったり。
すると母が「やっぱり、プールは気持ちがいい。これからまた通えるところを捜したい」とすごく前向きになってくれたのです。
多分、こんな機会でもないと、母はわざわざプールに行こうなんて、思わなかったかもしれません。
「こういう気持ちになれたのも、あんたが誘ってくれたおかげやわ。
ありがとう」って母。
私にしてみたら、これもすべて、リーガロイヤルホテルさんがこういう機会をくださったお陰なんですけどねー。
ホテル内のどのスタッフも心地よい挨拶をしてくださり、応対も丁寧で、姉も母も大満足のようでした。
もちろん、私自身も仕事も風鈴のことも忘れ(いやほんまは、忘れていないけど)、快適で有意義な時間を過ごすことができました。
ただ、何度かホテルから
風パパに、風鈴の様子をきくために
メールをしていたのに、全然返事がこない。
いったいどうなっているの?!
と不安に思いながら、家に帰ってみると…。
風も鈴も、ニコニコで元気にお出迎え
風パパに言うと「へっ?返事したで」って。
だって、きてないもん!!
と言って、その場で送受信してみたが「接続できません」のメッセージ。
メールを送ることもできないし、インターネットにもつながらない。
電話もかけられないし、かけてもらっても留守番電話サービスにつながる。
えー、なんで?!
ドコモのサポートに電話してみたら
「電源を一度落として、スマホに入っているフォーマカードを入れ直して、
もう一度立ち上げてください」とのこと。
すると、パパからのメールも無事届いたし、電話も、ネットもOKに。
どうもスマホは、ミニパソコンのようなものなんで
パソコンのフリーズのようなことが、よくあるらしいんです。
携帯電話では、まず考えられないですよねー。
私のスマホもその状態に陥っていたみたいです。
えーっ、原因は私のスマホやったんや。
その後も、スマホで他の人のブログを読んでいたら、
またもフリーズ。
電源を落としたら、また復活したけれど
スマホは、いろいろできる分、問題点も多いんだなーと実感しました。
最後まで、読んでくださって、ありがとうございます。
お留守番をしてくれた、風ちゃん鈴ちゃんにポチっをお願いします。
←すみませんが両方押してください→
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いつも押してくださって、どうもありがとうございます。
応援よろしくお願いします。
そして、その夜
風鈴コンビは、風パパにお願いして
私は、先日当選したリーガロイヤルホテルの宿泊チケットを持って
ホテルに向かいました。
そう、先日の記事にも書いた「リーガロイヤルホテルの創業77周年の記者発表会の抽選」で、
思いがけず当たった招待券です。
詳しいことは過去のブログ「大当たり!! もしあなたなら どうします?!!」に。
利用条件は、3月末日までに当選者本人が利用すること。
予約も宿泊予約ではなく、いつも取材でお世話になっている広報さん経由というこで人にあげるなどのズルは、できない。
風鈴は、やっぱり風パパにお願いすることにしました。
で、利用するなら、仕事ではなく完全プライベートで楽しいみたいと思い
東京在住の姉が、吹田の実家で行われる法事のために来阪するので、
姉と宿泊しようと、この日に予約。
さらに「実家で弟家族と暮らす母も、いっしょに泊ることができたら」と姉からの希望で、
ホテルの方に相談したところ、
「ご用意しているお部屋は、ゆったりとしているのでエクストラベッドの設置も可能でございます。せっかくの機会ですので、ぜひお母さまも」ということで、
料金を追加して、三人で予約させてもらいました。
今回、招待されたのは、リーガロイヤルホテルの中でも、カードキーがないと侵入できないフロアである「ザ・ナチュラルコンフォートタワーズ」。
フロアによって、自然をモチーフにしたテーマがあって、私たちのお部屋は22F「森」をテーマにしたフロアでした。
もともとは、デラックスツインのお部屋ということ、
ベッドのサイズもそれぞれがゆったりしていて「えっ?どれがエクストラベッドなの?」って
どれもふかふかの豪華なベッドで、全然わかりませんでした。

父の三回忌を済ませた私たちは、ここでゆっくりと亡き父を忍ぶことができました。
高槻在住の私は、大阪で外泊するということがなく、母といっしょに泊るなんて、めったにないこと。
それが思いがけない当選で、母と姉と私の女三人で、想い出話に花を咲かせる、素敵な時間を与えてもらった感じです。
実は、法事で疲れた母は、少し行くのを迷ったそうです。
だけど、いっしょに暮らすお嫁さん(私の弟の妻)に、
「お母さん、こんな機会はないのだから、行けば気分も変わってきっと楽しいですよ」と背中を押され、姉と実家を出てきたそうです。
私は、法事の後
ダッシュで家に帰り、風鈴の晩ご飯を与えて、急いで用意して出発。
姉と母とは大阪駅で待ち合わせました
ホテルにつく頃には、疲れていた母が元気になっていました。
私も姉も結婚で家を出てから、こうやって3人で泊ることなんて
なかったから、やっぱりうれしかったみたいです。
ただ、ホテルというとほとんどがお部屋にある洋式のバスですよねー。
洋式のバス(お風呂)が苦手という70代の母なのですが、なんと「ザ・ナチュラルコンフォートタワーズ」の宿泊には、アネックス6 階のプール施設にある浴場を使用することができるんですよ。
なので、さっそく浴場へ。
ミストサウナやドライサウナ、大きな湯船のお風呂があってゆったり。
タオルやバスタオルはもちろん、裸で羽織れるコットンのガウンも用意されていて
お風呂からあがった後は、スポーツドリングやウーロン茶、炭酸などのフリードリンクが楽しめる休憩スペースでまったり。
その後は、「ザ・ナチュラルコンフォートタワーズ」専用の19Fのラウンジで夜景を見ながらのんびりと。
夜は21時まで利用でき、帆立の前菜や、私の大好きなベルキーブのチーズ、クラッカー、スイーツ類、フルーツカクテルなどの食べ物や
コーヒー、紅茶、ジュース類、ミニボトルのアルコール類などが
フリーで楽しめるようになっています。

アルコール好きの姉もほろ酔いになりながら「ここで泊ると思うから、すごくくつろげる」とリーガの夜を満喫。
21時になったのでお部屋にもどり、ベッドで横になりなから
亡き父の想い出を・・・・。
2年前のお正月は、まだ家にいた父。
肺炎だと言われて、通院で点滴していたものの
いっこうに良くならず、寝込むことが多くなっていた頃です。
で、1月4日に末期の肺ガンだとわかり、そして2月14日に他界。
明日が命日です。
その40日間、家族が力をあわせて、頑張ったので悔いがないことなど、
そして母には、これからいろいろ楽しんでもらいたい。
そんな話で盛り上がりました。
翌日の朝食も昨夜と同じラウンジで。
私は、ソーセージ、ベーコン、スクランブルエッグ、ポテトのクリーム煮や野菜サラダ、クロワッサン、グレープフルーツジュースといった、洋食を食べたのですが
みそ汁、ご飯、焼鮭、きんびら、煮物、しらす、お漬け物となどの
和食もビュッフェになっていて、
そちらもおいしそうで、少量ずつですが、それも食べちゃいました。
おっほほほほっ
私ったら、食べるのに夢中で
ここは、全く写真を撮っていませんでしたワン。
さすがに、母や姉も引いていたかな?!
その後、私と母はプールへ。
4年前、祖母の介護で忙しかった頃、その合間を縫って、健康のために近くのプールへ通っていたという母ですが、ここ数年はご無沙汰していたそう。
このホテルのプールは、競泳用のプールだけじゃなく、流水のシェイプアッププールやジャクジーもあって、
私たちは、いろんなバブルが気持ちいいシェイプアッププールを歩いたり、
ジャグジーで温まったり。
すると母が「やっぱり、プールは気持ちがいい。これからまた通えるところを捜したい」とすごく前向きになってくれたのです。
多分、こんな機会でもないと、母はわざわざプールに行こうなんて、思わなかったかもしれません。
「こういう気持ちになれたのも、あんたが誘ってくれたおかげやわ。
ありがとう」って母。
私にしてみたら、これもすべて、リーガロイヤルホテルさんがこういう機会をくださったお陰なんですけどねー。
ホテル内のどのスタッフも心地よい挨拶をしてくださり、応対も丁寧で、姉も母も大満足のようでした。
もちろん、私自身も仕事も風鈴のことも忘れ(いやほんまは、忘れていないけど)、快適で有意義な時間を過ごすことができました。
ただ、何度かホテルから
風パパに、風鈴の様子をきくために
メールをしていたのに、全然返事がこない。
いったいどうなっているの?!
と不安に思いながら、家に帰ってみると…。
風も鈴も、ニコニコで元気にお出迎え
風パパに言うと「へっ?返事したで」って。
だって、きてないもん!!
と言って、その場で送受信してみたが「接続できません」のメッセージ。
メールを送ることもできないし、インターネットにもつながらない。
電話もかけられないし、かけてもらっても留守番電話サービスにつながる。
えー、なんで?!
ドコモのサポートに電話してみたら
「電源を一度落として、スマホに入っているフォーマカードを入れ直して、
もう一度立ち上げてください」とのこと。
すると、パパからのメールも無事届いたし、電話も、ネットもOKに。
どうもスマホは、ミニパソコンのようなものなんで
パソコンのフリーズのようなことが、よくあるらしいんです。
携帯電話では、まず考えられないですよねー。
私のスマホもその状態に陥っていたみたいです。
えーっ、原因は私のスマホやったんや。
その後も、スマホで他の人のブログを読んでいたら、
またもフリーズ。
電源を落としたら、また復活したけれど
スマホは、いろいろできる分、問題点も多いんだなーと実感しました。
最後まで、読んでくださって、ありがとうございます。
お留守番をしてくれた、風ちゃん鈴ちゃんにポチっをお願いします。
←すみませんが両方押してください→いつも押してくださって、どうもありがとうございます。
応援よろしくお願いします。




















風鈴コンビもちゃんとお留守番できて偉いです。私も忙しさにかまけて妹と話してないな〜。お茶に誘ってみようかしら。
招待券がなかったら、こんなふうに3人で過ごす事にはなっていなかったかも。
当選した時には嬉しいけれどどうしよう・・・だったけれど、
良かったですね。
スマホ、便利なんだか不便なんだか。
お留守番中の風鈴ちゃん達の様子、パパさんが撮ってくれてるかな?
思い出話が尽きなかったことでしょう。
場所もリーガロイヤルホテルとは。
なんて豪華なっ!
お部屋も洗練されてて広いな。
風ちゃん鈴ちゃん。
パパさんとお留守番。
お疲れ様^^。
そうですね、2年前は元気にしていましたから。
うちは心臓、糖尿、最期は癌も見つかりました。ペースメーカーも入っていました。
心臓が悪いので手術もできない状態で、
余命宣告より早く亡くなってしまいました。
真夏のバカンスシーズンで、日本ではお盆あたりにて、フライトを取る事が困難でした。
特別にシートをゲット。
仕事の関係で長くは入られませんでしたが、
到着後、意識あるうちに会うことができました。
その後、日に日に悪くなり、とうとう。
最期は私一人で看取りました。
お葬式も日本滞在中にできました。
待っていてくれたような気がします。
最愛の父なので、今でも、どうしようもなく
悲しくなってしまいます。
風ママさんは、悲しさをどう乗越えていますか?
いつもに増して、長くなってごめんなさいね。
ブログを始めて、この気持ちを書き、ちょっと
心の整理ができたような気がします。
仰る通り、父も、家族として私たちも精一杯の事をしたと思います。
母は、順番があるのよと言っていました。
*母は、大事な物を失くしても、それはそういう運命だったのよと、とってもポジティブ。
デザイナーズホテルですよね。
コーヒーカップ、これで分りますね。
お母様も場所を変えた事で、ごゆっくりされたと思います。
ガールズトークに花咲きましたか?
素晴らしいお食事。
やっぱり、ホテルは質が違いますね。
遠方のお姉様ともいっぱいお話できましたか?
お姉様も大阪弁で思いっきりお話できて
息抜きできましたでしょうね。
私が日本に帰国した時のように。。。。
風鈴ちゃん、ママ、帰ってきたよ!
風ちゃんのスネ夫が可愛いわ。
そんなホテルで、母、姉と過ごせてよかったですね〜〜〜^^
ママさんも お母様もリフレッシュですね^^
風ちゃん鈴ちゃんお留守番ご苦労様〜〜〜^^
もちろんパパさんもね^^
ほんとうにおっしゃる通りです。
うちは、親戚が多くて
父の葬儀の時の会食は50〜60人
法事だと、20〜30人の席になります。
それだと、しみじみ親子で話す時間もなくて・・・・。
今回がとってもいい機会になりました。
ほんと、当選した時は
うれしいけれど、困ったなーって
感じでした。
だけど、風パパが風鈴を引き受けてくれたおかげで、有効活用ができました。
こういう招待券があったから、特別な時間を過ごせたと感謝しています。
そう、今日が父の命日です。
でも、今日は原稿の締め切りがあるので
また、後日にお墓参りに行くつもりです。
たまには、風鈴と離れる時間も
アリだなーと思いました。
まぁ、トドままさんも2年前にお父様を・・・。
同じ境遇ですね。
うちも、癌が発覚してから
たった40日という超スピードで他界したので、余命宣告の3カ月よりも
随分、短かったです。
本当に、あっという間でした。
トドままさんも、お父様にちゃんと
お会いできてよかったですね。
飛行機の時間がとても、はがゆかったと思います。
最愛のお父様が他界されて
やっぱり辛いし、悲しいし、会えないと思うと
寂しいですよねー。
でも、そんなお父様だからこそ
トドままさんが元気で笑顔で暮らすことを、一番望んでいるはず。
私は、そう思って
笑って過ごしていまーす。
通常のお部屋じゃないデラックスルームで
とってもよかったです。
さらに、プールや浴室も
いたれり、つくせりで
本当にすごく価値がありましたよん。