「TPP・憲法改正」で日本を滅ぼそうとしている

鉛筆で投票すれば、改ざんされてしまいます。
以下を、みんなに伝えてください。
「油性ペンを持参し、当日投票しよう!」

日本人奴隷化の主犯は、天皇。

2016-10-19 17:52:01 | 情報
アベノミクス・TPP・集団的自衛権・憲法改正・労基法改正が、それぞれが無関係の事柄のように思っている人は多い。
しかし、日本を奪い日本人を奴隷にするためのプログラムである。
簡単な例を一つ挙げよう。
たとえば、集団的自衛権だ。
集団的自衛権は、日本を戦争にひき込むためのものである。
戦争となれば自衛隊だけでは兵隊が足りない。だから、徴兵制だ。
徴兵制を実現するためには「基本的人権を制限する」必要がある。
基本的人権を制限する」と、我々は全ての自由を失い、国家の奴隷になるのだ。

これらの策略の主犯は、誰だろうか?
安倍の背後にいるのは、大英帝国と日本の悪の枢軸だ。

今、「日本発の世界恐慌」、「日本の国家破綻(デフォルト)」の計画が着々と進んでいる。
多くの日本人が食べていく事さえ難しい状況となるだろう。
皆さんは、世界最大の債権国である日本が、そのような事になるわけがないと思うだろう。 しかし、そのためのプログラムがアベノミクスである。
以下の動画が、客観的な事実を基に詳細に説明する。(http://ri4jp.web.fc2.com/page41.htmlから転載)




ところで、世界恐慌の原因がアベノミクスであることを気付かせないようにするには、どうすれば良いだろうか?
「甚大な災害によって世界恐慌になった。」と理解させたらどうだろう。
1.南海トラフ地震、首都直下大地震
2.北朝鮮による核攻撃
3.気象災害
4.火山噴火
5.太陽フレア爆発による大規模停電・電子機器破壊

いずれも人為的に起こすことができる。
「太陽フレア爆発」も、「成層圏での核爆発」で代用できる。

もちろん、これらを計画・実行するのは、大英帝国と日本の悪の枢軸だ。



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