「TPP・憲法改正」で日本を滅ぼそうとしている

鉛筆で投票すれば、改ざんされてしまいます。
以下を、みんなに伝えてください。
「油性ペンを持参し、当日投票しよう!」

期日前に行かず、油性ペンで当日投票しよう!

2016-10-18 16:42:01 | 情報
長年積み重ねてきた日本人の富が急激に消失している。
さらに、自由・権利までをも奪われようとしている。
日本人は、物事を良いように解釈する癖を持っている。我々は善意で解釈する。
マスコミは、この癖を利用して耳障りの良い話で世論誘導する。
たとえば、非常事態法だ。
非常事態法の対象は、武力攻撃、内乱、暴動、テロ、大規模な災害などのほか、鳥インフルエンザやAIDSなど疫病もある。措置には警察・軍隊など公務員の動員、公共財の徴発、法律に優位する政令の発布、令状によらない逮捕・家宅捜索などを許す事の他、報道や集会の自由など自由権の制限である。
いずれの非常事態も人為的に起こすことが可能だから、簡単に日本人の自由を奪い奴隷化することができる。

安倍の背後にいるのは、大英帝国と日本の悪の枢軸である。
このような暴挙が何の躊躇もなくできるのも、「選挙ハイジャック」が可能であることに起因している。


http://ri4jp.web.fc2.com/page41.htmlから転載)


<不正選挙の手口>
1.投票率を下げる
投票に来ない人の投票用紙と予備票を利用して入れ換える。
投票用紙は、有権者数と予備分を含めた枚数を用意することになるので、
仮に、全ての有権者が投票に来ると困ることになる。
それは、入れ換えるための投票用紙が予備分のみとなってしまうからだ。

2.期日前投票に誘導する
期日前投票は選管で投票するが、夜間、第3者の監視があるわけではないので、入れ替えが可能だ。

3.鉛筆で投票させる
投票用紙はポリプロピレン(静電気ではマイナスに帯電)、鉛筆はカーボン(静電気ではプラスに帯電)である。
この関係をプラス-プラスの関係にすれば、白票(無効票)にできる。
さらに、プラス-マイナスの関係にすれば、改ざんできる。

<不正選挙に対抗するには>
1.絶対、投票に行く。
2.当日投票する。
3.油性ペンを持参し、正しく、丁寧に書く。
4.装飾や印などは絶対書かない。(無効票になってしまい、彼らに有利になる。)

急いで対抗策を広く周知する必要がある。
下図のようなポスターをいくつか用意した。
ぜひ、ポスター掲載サイトを参照いただき、掲示にご協力いただきたい。
なお、いずれのポスターもPDF文書ファイルである。コンビニでプリントする際は、格安の文書プリントを利用できる。

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