「TPP・憲法改正」で日本を滅ぼそうとしている

鉛筆で投票すれば、改ざんされてしまいます。
以下を、みんなに伝えてください。
「油性ペンを持参し、当日投票しよう!」

台風10号(2016年8月31日)の真犯人は天皇

2016-09-29 10:24:25 | 情報

以下は、台風10号(平成28年8月31日)から、抜粋引用したものである。

不思議すぎる動きの10号

台風が日本付近で南に進むという動きはとても珍しいです。
なぜなら、地球規模での台風の本来の目的は、過剰に熱が貯まっている南の地域(暑い熱帯)から、熱が足りていない北の地域(寒帯)に熱を運ぶことだからです。
したがって、台風が北から南に進むという動きは目的から外れてしまいます。
<出典>
weather news

台風10号進路図



<出典>
台風10号進路図

台風10号の異常な巨大化

下図は、気象庁発表の気象衛星画像のアニメーションである。
注目して欲しいのは、岩手県で異常に巨大化する台風10号である。
冒頭に記載したとおり、「台風は、南の地域から北の地域への熱移動である」という観点からも、もはや自然現象としては説明できない。


気象兵器

気象兵器で記述の通り、気象兵器が存在する。



<出典>
地震兵器疑惑「HAARP」(国会でも地震兵器説が)

日本におけるHAARP

日本は世界的なHAARPプログラムのメジャーなプレーヤーである。
京都大学 生存圏研究所
名古屋大学 太陽地球環境研究所

HAARPに大電力が必要

HAARPは別名「 高周波ヒーター 」とも呼ばれている。つまり、電子レンジと同じ原理だ。しかしそれには1000メガワット(1ギガワット)の大電力を必要とする。
<出典>
311地震のHAARPには日本も関与? フィンランドの科学者が暴露

安倍政権と原発

安倍政権は、福島原発が収束してないのに、原発再稼働に邁進している。
全ての原発が停止しても日本の経済活動に何ら支障が無いことが明らかになったにも関わらず。
なぜ、原発再稼働を急ぐのであろうか?
「TPPの本質とは」で記述のとおり、「日本発の世界恐慌」、「日本の国家破綻」を実現するために、さらなる日本の疲弊化が必要であり、そのためには大電力が必要となるからである。

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天皇退位に憲法改正は不要!

2016-09-29 10:24:20 | 情報

日本人は、物事を良いように解釈する癖を持っている。我々は善意で解釈する。
マスコミは、この癖を利用して耳障りの良い話で世論誘導する。
突然出てきた「天皇退位」に注目してほしい。
天皇はこれを否定し、安倍政権は推進しようとしているかのように見せているが、主犯は天皇である。

天皇退位には2つの目的がある。
①平成天皇の保身
天皇であれば国民に身を晒(さら)す場面も多い。
さまざまな悪事が次第に明るみとなってきた天皇にとって、身辺への危機感が高まるのも当然であろう。
②憲法改正
天皇および皇室は皇室典範で規定・管理されているので、退位についても皇室典範の改正のみで事足りる。
憲法改正によって国民を奴隷にしたい天皇は、この天皇退位を利用して憲法改正を行う計画である。

安倍の背後にいるのは、大英帝国と日本の悪の枢軸である。

http://ri4jp.web.fc2.com/page41.htmlから転載)



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期日前に行かず、当日投票しよう!

2016-09-29 10:24:15 | 情報
長年積み重ねてきた日本人の富が急激に消失している。
さらに、自由・権利までをも奪われようとしている。
日本人は、物事を良いように解釈する癖を持っている。我々は善意で解釈する。
マスコミは、この癖を利用して耳障りの良い話で世論誘導する。
たとえば、非常事態法だ。
非常事態法の対象は、武力攻撃、内乱、暴動、テロ、大規模な災害などのほか、鳥インフルエンザやAIDSなど疫病もある。措置には警察・軍隊など公務員の動員、公共財の徴発、法律に優位する政令の発布、令状によらない逮捕・家宅捜索などを許す事の他、報道や集会の自由など自由権の制限である。
いずれの非常事態も人為的に起こすことが可能だから、簡単に日本人の自由を奪い奴隷化することができる。

安倍の背後にいるのは、大英帝国と日本の悪の枢軸である。
このような暴挙が何の躊躇もなくできるのも、「選挙ハイジャック」が可能であることに起因している。


http://ri4jp.web.fc2.com/page41.htmlから転載)


<不正選挙の手口>
1.投票率を下げる
投票に来ない人の投票用紙と予備票を利用して入れ換える。
投票用紙は、有権者数と予備分を含めた枚数を用意することになるので、
仮に、全ての有権者が投票に来ると困ることになる。
それは、入れ換えるための投票用紙が予備分のみとなってしまうからだ。

2.期日前投票に誘導する
期日前投票は選管で投票するが、夜間、第3者の監視があるわけではないので、入れ替えが可能だ。

3.鉛筆で投票させる
投票用紙はポリプロピレン(静電気ではマイナスに帯電)、鉛筆はカーボン(静電気ではプラスに帯電)である。
この関係をプラス-プラスの関係にすれば、白票(無効票)にできる。
さらに、プラス-マイナスの関係にすれば、改ざんできる。

<不正選挙に対抗するには>
1.絶対、投票に行く。
2.当日投票する。
3.油性ペンを持参し、正しく、丁寧に書く。
4.装飾や印などは絶対書かない。(無効票になってしまい、彼らに有利になる。)

急いで対抗策を広く周知する必要がある。
下図のようなポスターをいくつか用意した。
ぜひ、ポスター掲載サイトを参照いただき、掲示にご協力いただきたい。
なお、いずれのポスターもPDF文書ファイルである。コンビニでプリントする際は、格安の文書プリントを利用できる。


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日本最大の売国奴は、天皇。

2016-09-29 10:24:10 | 情報
支配者と奴隷で構成される社会、それがワンワールドだ。
イギリスは階級社会、王を頂点にしたピラミッド構造である。
中間層は下位層を支配し、自らをに上位層の仲間だと思っている。しかし、ピラミッドの頂点以外は、全て奴隷だ。
「奴隷」というと、どういうイメージを持つだろうか?
「鉄の鎖でつながれている。」といったイメージを持つのではないだろうか?
しかし、「鉄の鎖」は不要だ。
1.お金
2.宗教
3.思想・イデオロギー
4.麻薬
5.博打・ギャンブル
6.情報・教育
7.司法

-その構造-
下図は、「大英帝国」と「日本の悪の枢軸」を図解したものである。

皆さんは、「天皇」に対して、「良いイメージ」を持っているのではないだろうか。

ところで、現在、金融緩和を行っているが、どういうオペレーションか、お分かりだろうか?



日本銀行は、各金融機関・政府から国債を引き受け、その代わりに日本銀行券を渡す。(日本銀行券とは、我々が日常使っている紙幣である。)
日本銀行券は無利子だが、国債は有利子。その利子負担を、国民が負っている。
国民が貧しくなればなるほど、国債を発行することになるから、その利子負担が国民をさらに圧迫する。
日本銀行株の55%を政府が所有し、残り45%を天皇家・英国金融マフィアが所有する。
国民が貧しくなればなるほど、肥え太るのが「天皇」である。
国債発行総額が約1000兆円。その1年分の利払いだけで、政府税収の43%を占める。(出典
国民から搾取しているのは、他ならない「天皇」であることが分かるだろう。
本来、「通貨の発行権」は、政府が持つべきであり、それを歪めている元凶が天皇だ。

次は英国の官報からの抜粋である。



昭和天皇について書かれている部分を拡大したものが以下である。昭和天皇は、正規兵の英国陸軍元帥(Field-Marshal)と書かれている。


「K.G.」は「Knight of the Garter」の意味であり、明治以降の天皇は英国の騎士であって、英国のために働いている。
(出典)ガーター騎士・レディースのリスト(List of Knights and Ladies of the Garter)

大英帝国は、日本を奪おうとしている。

日本の経済力を急落させ日本円の価値を暴落させれば、お金というツールを使って日本の膨大な資産を容易に奪えることになる。

2015年1月14日新年恒例「歌会始の儀」、平成天皇の歌。
「夕やみのせまる田に入り 稔りたる稲の根本に 鎌をあてがふ」
(出典)朝日新聞デジタル記事

数限りない「日本人への裏切り」、「最大の売国奴」、それが天皇だ。

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広島長崎原爆の真犯人は天皇

2016-09-29 10:24:05 | 情報
以下、広島・長崎原爆の真犯人は天皇より抜粋し転載する。

英国生まれの原爆原理
広島で爆発したウラン原爆の原理はイギリスで生まれた。ウランの核分裂を最初に指摘したオットー・フリッシュがイギリスのバーミンガム大学にナチスから逃れてやってくると、そこにはドイツから帰化していた理論物理学者のルドルフ・パイエルスがいた。フリッシュとパイエルスは、ウランが核分裂の連鎖反応を起こす臨界量を求める計算をした。
ウランの核分裂の連鎖反応は
(a)ウラン238に高速中性子を衝突させた場合
(b)ウラン235に低速中性子を衝突させた場合
(c)ウラン235に高速中性子を衝突させた場合
の3つの場合に起こる可能性があります。ウラン238に低速中性子を衝突させ中性子を吸収させても核分裂しない。
(a)の場合は天然ウランとほとんど同じだが、臨界量は数トン以上となって、飛行機に積める爆弾とするには重すぎた。
(b)の場合は、ウランの核分裂で生ずる高速中性子を低速にするために、黒鉛や重水のような減速材を用いなければならないのでかさばる。さらに、低速中性子がウラン235の原子核に吸収されて次の核分裂を起こすまでに百分の1秒から千分の1秒の時間がかかる。これだけ時間がかかると、連鎖反応で生じたエネルギーによってウランの塊が膨張したり、蒸発したりして、連鎖反応が十分に継続する前に途中でストップし、普通の爆薬の爆発程度にしかならない。
唯一、ウラン原爆になりうるのは、(c)の場合です。

日本は第2次世界大戦中に原爆の実物試験に成功
アトランタコンスティチューション紙
日本は原爆を開発した。第二次世界大戦中、実物試験に成功。ロシアが科学者達をつかんだ。


爆撃機に積載できない原爆
第2次大戦当時、B29などの爆撃機に搭載できるような大きさの原爆を製造できなかった。巷に喧伝される原子爆弾はフィクションである。

アインシュタインのルーズベルト大統領への手紙
「新しいタイプの非常に強力な爆弾が作られるということは --- 確実というほどでないにしても --- 十分に考えられることでもあります。このタイプの単体爆弾がボートで運ばれ、港で爆発すれば、それは港全体を破壊してしまうばかりでなく、その周辺地域をも破壊してしまうでしょう。しかし、この爆弾は、飛行機での輸送には、重すぎることも明らかになるでしょう。」

広島・長崎の原爆は地上起爆
前述のとおり、「爆撃機から投下された原爆」はフィクション(作り話)である。 実際は、地上に設置された原爆が爆発した。
戦時中に米国が設置できるわけもない。では、誰が設置したのか?

広島原爆
1945年(昭和20年)8月6日午前8時15分
広島原爆は、ウラン原爆である。下の写真から地上で爆発していることがわかる。



引用:https://www.youtube.com/watch?v=eaMpGtYyLik&feature=youtu.be

「私、空中から爆弾を落としたとは思ってないんですよ。下から爆発」
元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏の証言


長崎原爆
1945年(昭和20年)8月9日午前11時02分
長崎原爆は、プルトニウム原爆である。




原爆特許所有者は天皇
原爆特許
特許計画が始まった1942年から、米国の原子力施設が原子力委員会に引き継がれた1947年1月まで、マンハッタン計画の特許部門は、原爆に係る5600以上の異なる発明の報告書を、最終的に米国特許庁と共に秘密裏に整理するための2100件別々の特許出願を目録にした。
マンハッタン計画の特許計画は、戦時中に開発された原子力全分野において、米国政府のための総合的な法律上の所有権を取得する計画的な試みだった―その特許は、「採掘されたままの原石から原爆まで」の技術の異なる493科目分類に及んだ。

日本は、広島長崎の原爆の人体や遺伝子への影響を調査し1947年1月2日に米国に提出した。これは、マンハッタン計画の特許出願範囲日(1947年1月まで)にぴったり符合する。

自国民をモルモットにする理由
特許になるためには原爆の効果(遺伝子破壊兵器)を立証する必要がある。
自国民ならば、子々孫々にわたる遺伝子破壊を追跡調査できる。

第2次大戦中も、昭和天皇は英国陸軍元帥
天皇裕仁は英国ウラン爆発軍事応用委員会MAUDの会期中、英国アーミーリストに正規の英国陸軍元帥として掲載されている。
また、第2次大戦中の1942年1月14日英国の新聞タイムズが、「昭和天皇は英国陸軍元帥のリストから除名する必要無し」という英国陸軍省事務官のコメントを掲載している。


英国王室の忠実な隷(しもべ)
国民を疑い、英国王室を賞賛した裕仁天皇は、日本を第2次大戦に導いた。
大英帝国と日本の悪の枢軸」で記述の通り、明治以降の天皇は全て大英帝国の忠実な隷である。

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