憲法改正で日本を滅ぼそうとしている。

このままじゃ、本当に日本が無くなってしまう。
みんなに伝えて下さい。
「期日前に行かず、油性ペンで当日投票する!」

共謀罪のターゲットは、国民。

2017年05月18日 05時11分56秒 | 日記

天皇にとっての脅威は、「国民が真実を知る」こと。

近年、さまざまな事実が明らかとなった。

「広島・長崎の原爆の真犯人は天皇」
「生物・化学兵器の元凶は天皇」
「東日本大震災は核爆弾テロ」
「大英帝国と日本の悪の枢軸」

パソコンやインターネットの普及によって、真実の情報を即座に知り、再発信することも容易となった。
「情報」は人々を奴隷化する最良のツールであるが、彼らが支配するマスメディアを経ずに伝達されてしまうことは、天皇にとって大きな脅威だ。

共謀罪は国民がターゲット

共謀罪における「著作権侵害」は非親告罪であり、警察の独断で取り締まることが可能である。逆に言えば、「著作権侵害」を犯した人をテロリストと位置づけ「共謀罪」を適用することも可能になるのだ。



天皇が王様で、国民は奴隷という社会。それが日本になる。

自民党憲法改正草案では、「天皇を国家元首にする。」、「国民の基本的人権を制限する。」とある。
現行憲法の、「基本的人権を保護する」という規定があるおかげで、日本国民は全ての自由を保障されている。これを「制限する」ということは、我々は全ての自由を失うことを意味する。
「自由がない人」が奴隷であるから、平たく言えば、「天皇が王様で、国民は奴隷になる。」ということだ。
共謀罪は、正にそのための布石である。


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