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気象兵器(2017年7月豪雨) パート2

2017年08月10日 21時17分12秒 | 日記

以下は、2017年7月豪雨から、抜粋引用したものである。

2017年7月豪雨
2017年(平成29年)7月5日北九州地域を皮切りに、横断的に日本列島を豪雨が襲った。
天気図、衛星画像を時系列に見ても、もはや自然現象としては説明することができない。
これもまた、台風10号(平成28年8月31日)と同じく、気象兵器によるテロであり、真犯人は大英帝国と日本の悪の枢軸である。
<出典>
気象庁 気象衛星
tenki.jp 天気図

等圧線と天気
等圧線とは天気図上で、同じ気圧の地点を結んだ線で、通常1000hPaを基準に4hPa間隔で引かれ、5本(20hPa)間隔で太線が引かれる。等圧線の高い方から低い方へと風が吹く。等圧線の間隔がせまいほど風が強くなる。
<出典>
等圧線とは
等圧線

気象兵器
気象兵器で解説の通り、ELF波と呼ばれる極低周波を照射し電離層を持ち上げ、低気圧の空間を作り出す。
照射パターンは、雲となって現れる。ELF波照射によって電離層はお椀をひっくり返した形状に持ち上がるから、雲の形状も円形になる。
自然の雲は大気の移動とともに少しづつ変化するから、時間的な変化を観察すれば簡単に見分けることができる。
ELF波照射による気象操作は急激な変化を生んでしまうので、急激に積乱雲が発達し大きな雹(ひょう)を降らせたり竜巻が発生する。
逆に言えば、季節はずれの大きな雹(ひょう)・竜巻は、気象操作を疑うべきである。

「気象兵器」と「自然天候への偽装」
天気図や気象衛星画像を観察すると、7月15日以降も日本列島は概ね快晴となっていたはずだ。
注意深く観察すると、朝鮮半島に雨雲を作り偏西風に乗せて自然天候(梅雨前線)に偽装していることがわかる。
照射時間を短時間にしたり、照射地域を細かく変化させている。

2017年7月15日(土) 午後21時20分~16日午前5時50分
<天気図>


<気象衛星>
赤丸で示した領域が、ELF波の照射領域である。


<動画>



2017年7月17日(月) 午前11時20分~午後8時20分
<天気図>


<気象衛星>
赤丸で示した領域が、ELF波の照射領域である。


<動画>



2017年7月18日(火) 午前1時30分~午前11時
<天気図>


<気象衛星>
赤丸で示した領域が、ELF波の照射領域である。


<動画>



2017年7月18日(火) 午前7時20分~午後5時50分
<天気図>


<気象衛星>
赤丸で示した領域が、ELF波の照射領域である。


<動画>



2017年7月18日(火)午後9時50分~19日午前8時20分
<天気図>


<気象衛星>
赤やピンクで示した領域が、ELF波の照射領域である。特にピンクの領域では、照射領域の中心部分から巨大化していくことをはっきり認識できるだろう。


<気象衛星(高頻度)>


<動画>


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