Festina Lente

ゆっくり急いでまいります

トランプの主要な政策についての考察

2017年01月30日 | Blog徒然草
先日、英語の授業で、先生から重要なsuggestionがあった。

トランプのいう「アメリカの製造業の復活」は、第四次産業革命による製品を造る製造業ではないか、ということだ。つまり、AIとか、AIを搭載した、ロボットとか、そういうものを指すと。

そして、エクイティを活用したインフラ投資も、従前のインフラではなくて、超高速インターネット網とか、自動運転車のハイウェイとかを指すのではないか、ということだ。

現在、アメリカは、最先端軍事技術の分野において、ロシアに大きく遅れをとっているという。

ロシアはすでに、AIによる自立思考型の戦車や戦闘機、そしてロボット兵士までも開発済みだという。

ロシアのこの兵器分野での発展は著しく、アメリカ国防総省は、大変な驚異を感じているという。

トランプは、国防の面でも、この遅れを取り戻すべく、予算を充てるはずだという。

ここからは、私の推測。

日本も科学技術の面では進んでいるので、最先端兵器の共同開発などをアメリカとやるかもしれない。

AIを搭載した10式戦車みたいなものができたら、すごいことになるはずだ。

今年からまた株をやろうと思ってるので、とりあえずは、三菱重工業の株でも買っておこうかな。
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