空の現実

心象スケッチ

稚拙な知能と動機

2017-03-13 06:24:28 | ニヒリズム
あれからちょっとして母親は、宅建の勉強をあきらめた。


勉強を続けるということの基本が何もできていない。

確たる動機も形成されていない。

そんな人間が暇つぶしにはじめても続かないのだった。

そして、試験は受けないといい。言い訳をする。


これが俺の母親の現実です。真実の姿です。

ぶっちゃけ、不動産取引の仕事も僕自身がしてみるのもいいかと思っているので、

不動産の本を買ってこんな仕事だというのをわかるように方向づけてあげたのに、

本も読みません。興味がないのです。


本当にやりたいことも一生見つけられずに死んでいく人が多い。
母親もそんな一人なんでしょう。

そして何もやりません。

自分に甘く他人に厳しくです。

自分自身の心と内面は空白の人生です。


あと余命10年あるかもわからない人間ですから。どうでもいいんです。

そのうち絶望的な最期が待ってるでしょう。
何もせずに何も達成感もなくそして死ぬだけなのです。


ぶっちゃけていうと、人生は90年時代らしいです。


僕も今年合格できたら、38歳で職ありです。90年人生なら、52年もある。

その間にビジネスをするとして、資産1億ぐらいは余裕でできそうです。



世の中の何もしない人は、せいぜい資産3000万か、4000万か、5000万ぐらいでしょう。


俺は、そんな人たちの倍ぐらいの資産は築くつもりですよ。

誰しもそんな成功を収めることは無理と思うでしょう。

しかし、やる気がないだけなんですよ。

私の母親のように言い訳だけして何もしない。


おれが母親の年齢ぐらいになるころには資産億は超えてます。

何もしない人は言い訳ばかりして何もしない。


俺も言い訳はしてきたが、何かをし続けてきたことは確かであり、

何もしない挑戦しない人間とは違います。




よく子供を育てる母親とか言われてますけど、自分が育てるのは自分自身なんですよ。

自分の人生を棚上げにして、子供が東大にいった医者になったとかいって

誇りにしてるような人がいるらしいが、勘違いもたいがいにしてほしいです。

子供は子供ですよ。


自分の人生と子供の人生は別です。

そこをはき違えてる。あなたは、子供が東大にいこうが医者になろうがただの主婦です。
50代で50歳にもなってただの無職。ニートですよ。

なのにマスコミがそれをもてはやす。

話題にする。成功したように報道する。洗脳ですね。


自分がないから子供の成果を横取りして自慢するんです。


この先、あの母親は子供以外に何を頼りにして生きていくのだろうか。本当に自分自身が満たされているのだろうか。


自分自身が本当にやりたいことをやることに意味があるんですよ。

自分自身がただの主婦で終わってる現実があの人の現実なんです。

本当にそれがやりたかったのか。子供を東大に入れて医者にすることが

人生の目的だったのか。それなら、もう達成したからあとは死ぬだけじゃないのか。

無駄に死ぬだけの人生が待ってるのか。



60代で宅建をとって不動産会社をつくり、売り上げ億以上あげる女性がいた。

俺はそっちの人のほうがよっぽど社会に意味のあることをしたと評価する。

成功したと評価する。主体性があるし、現実に会社を作り雇用をつくり、社会に貢献してるんですよ。

子供が無職だったら雇って仕事をさせてあげられる。そこまでしてやれる親が本当の親ですよ。

立派な親です。



子供が4人東大の医学部にいったからなんだというのという話。




それでまた同じように日本中のあほな親たちが付和雷同して、

絵本を子供に読ませたり色々まねようとしている。



自分の人生を他人まかせじゃなく、自分で創造することに意味があるんですよ。

何も主体性をもってやりたがらないバカだちが、マネしようとしても無駄なだけです。


賢い遺伝子をもった人間がやるから成功するんです。

アホが同じことしようとしても、無駄なんです。


アホにはアホなりに堅実に生きる道があるんです。

それを僕が今から証明します。アホの代表として。


言い訳をするなと。あの主婦の成功の方程式?がまかりとおると、幼児期に習い事をさせなかったから

お前はダメなんだと、そして絵本を読まなかったからダメなんだと、今度はそっちの方向へ

議論を持っていくんですよ。そしてお前がダメなのは、絵本を読まなかったからだとか言ってくるんです。

現実に僕は言われました。


ふざけるなと言いたいですね。


俺が大阪府立大学経済学部卒でニートになっている現状の理由を絵本を読ませなかったからだ。

とかいうわけです。本当にアホな親です。俺の母親は俺が言うのもなんですが、洗脳されやすく、
主体性がまるでない。有害無益な存在です。

本当にまるでダメ人間です。そういう思考しかできない時点で敗北者なんです。


そしてそれはすべてマスコミに洗脳されているんですよ。成功、不成功の原因と形、すべて刷り込まれています。

そして日本というくそちっぽけなガラパゴス社会のカテゴリーとヒエラルキーを保守しようとしているだけです。

東大出てもニートは腐るほどいるでしょう。

医学部でても、仕事のできない医者もいるでしょう。

そういう固定観念をぶち壊してやりたいですね。

いや、壊さないとだめなんですよ。

それと医者がいい仕事といえるのか。人の体を扱って責任とストレスの半端ない仕事ですよ。

楽な人生など送れません。医者がやってるのはたいして特別なことじゃない。
イボの治療すら根本的な治療方法はありません。
液体窒素でイボを焼くだけの原始的な方法しかないのです。

これがまた痛い。

世界中の医者ですら、イボを治す方法すら知らない。どんだけ無意味な存在なんだと。

いまだに一番効果があるのが漢方薬のヨクイニン・鳩麦茶です。
東大を出た医者であろうがなんだろうが、そんなことすらできないのが人間の現実です。

情報の送り手が何を意図しているのかについて考えないと、やる気や自信を失います。

主体性を持って生きることが重要です。自分で考えないとダメなんですよ。



うつ病に薬はいりません。主体性を持って考えて自己責任だと自覚すれば治るんです。

ガンも治せません。医者ができるのは余命宣告だけです。

治すのはお茶です。びわ茶・タヒボ茶を飲めばいいだけです。


糖尿病も治りません。治すのは、桑の葉茶です。

医者は病気を診断するだけで治す力はない。

治すのは自分であり、主体性なんです。























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