空の現実

禍福は糾える縄の如し

夢日記

2017-03-30 06:47:10 | ニヒリズム
・大学生になっていた。腕時計と財布をおいて食堂か喫茶店みたいなところをでる。

盗まれていなかった。びびった。一安心する。

学園祭の準備のところにいる。となりでなにか話す人がいるが何を話しているのかわからない。

知り合いが話かけてきた。〇〇に行こうといってくる。もう俺今年で卒業するかなとか答える。

その人はどっかに行って消えた。



・いつのまにか警備員になっていた。クライアントと施設警備について話す俺。

ぼーっと歩くだけで金もらえてる感じ。
 
 船にのって家に帰る。かわいい少女が話しかけてきた。何を話してるのかは理解できない。


・なぜかちょっと広い目の家に住んでいる。しかし部屋の中に嫌いな虫がいる。
 大きな腹がある虫は、腹の中にいっぱい卵を蓄えていた。ゲンゴロウみたいだけど一回り大きい
虫がいた。臭かった。


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