空の現実

禍福は糾える縄の如し

俺がニート無職を続ける理由

2016-10-01 03:28:06 | 法律お勉強日誌
会社員として時給800円で働いたころがある。
法定労働時間160時間として、13万円ぐらいです。
社会保険料を引いたら、手取りは10万切るかな。
年間でいうと、120万。
10年で1200万。ですか。
1200万を捨ててニート無職をしてきたわけですが、
ぶっちゃけ、1200万ぐらいは別になくてもいいです。
現時点でも700万あります。
配当金と株の転売益を入れたら年間30万稼ぐことできます。
700万と1200万で、1900万あったと考えたら、
ちょっと惜しい気もしますねー。
仕事続けてたほうがよかったかな。

まぁ、いいです。1200万ぐらい捨てても、自分本位で
働けるようになれば、それだけ大金捨てたとしても
おつりがくるかも。
自分が主体ですから、いろいろと自由がきくわけですし、
節税もおそらくできるでしょう。
自営業者のうまみもあるでしょうよ。

年収自体は上がるともわからんし、安定もなにもないわけですが、
会社員でも完全に安定があるわけじゃないし、
給料も上がるわけでもないし、
そんなら自分で事業やってたほうが何か希望があるような
気はしてました。

そんな感じでこれからもやっていくけど、これが吉とでるか凶とでるかは
人生わからんのですわ。それでも博打みたいなもんが人生ですから、
せいぜい資格でもとって、事業でもやって、携帯電話一本で
事業主きどってればいいんじゃないですかね。

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