空の現実

禍福は糾える縄の如し

夢日記

2017-04-06 00:15:04 | ニヒリズム
俺は小汚い部屋でテレビを見ている。窓の外を気にする。誰かの視線が気になる。
が人はいない。




俺はどこかの寮にいる?風呂に入りたいが風呂に入らない。

小汚い寮だった。小汚いトイレを歩いていた。時間を気にしていた。

まだ時間がある。よし、その間に風呂にはいれる。

年齢は小学生ぐらいになっていた。同級生がくさるほどいる。

団体行動させられているわけだが、なんとか風呂に入りたいとおもっていた。


俺は電車に乗っている。混んできた。ラッシュに出くわした。

前の男性サラリーマンがうざい。ムッギュと顔をつきつける。

オラオラオラとおしてやる。

タオルが何枚か誰か忘れていったものが

電車の棚のところに放置されてある。誰のものかとに気になっていたがま、タオルぐらい
どうでもいい。



俺は大学生みたくなってる。ある家にたどり着くと、そこには本が置いてある。

それは大学で借りたような本である。そして貸出期間を過ぎていたらペナルティーがあって

借りられなくなるのになと思っていた。誰が借りたんだと。それを借りたのは姉だった。

そしてその家は姉の家だとわかった。勝手に俺の学生証を使って本を借りまくって返却もしてない。

ちゃんと返しといてくれよ。と注意しておく。



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