空の現実

とうとうニートも年貢の納め時か?

GPS捜査を合法化する法律をつくるべきだ。

2017-03-15 19:39:20 | 我が闘争
犯罪率の上昇して下げ止まらない昨今にあっては、犯罪者の摘発のハイテク化を進めていくことが望まれる。

プライバシー権というのももちろんあるべきだが、そんなもんよりも被害者の心理的な苦労と
犯罪者の罪の大きさを考えれば、GPSやあらゆる効率的なハイテクを使って徹底的にもっとも生産性をあげて
捜査をさせるべきなのだ。

これは俺が窃盗の被害者になって痛感したことである。容疑者が何人かいるとして、怪しいと思ったら

徹底的にマークしていけば、おのずと立件できる案件が増えて犯罪者の思うがままの犯罪やりたい放題天国を撲滅させることができる。

私は既存のよく見かける弁護士のように人権バカな人間じゃない。俺はリアリストだ。

一番救われるべきは被害者だ。不景気の長期化と犯罪率の上昇により日本社会は新たな革命的進歩が必要な段階に来ている。

あらゆるハイテクを駆使して犯罪者を取り締まり、悪いもの、悪人、犯罪者を徹底的に追い詰めてほしい。

いや、そうあるべきだ。そうしろ。GPS発信機を使う無線をつかう携帯電話を使う。ネットを使う。WIFIを使う。

あらゆる便利なものを開発していってむしろもっともっと開発を促進して犯罪者を徹底的に撲滅していく。

犯罪者に人権など認めなくてもいい。とは言いすぎだが、犯罪者の人権が制約されることは物の道理からいって当たり前だろう。

因果応報である。


現代の日本は犯罪者がやりたい放題。窃盗の検挙率は20%を下回る。

とられたものが返ってこない。こんなバカなことがあるか。胸糞悪い世の中だ。

物をとられる被害者も不景気で貧乏なのだ。精神の落ち込みでウツになってしまう人だっているだろう。
許せない。


最高裁の判例はが今日できたらしい。GPS捜査は違法らしい。が、立法で解決すれば、合法になる。

ぜひとも犯罪の少ない日本を取り戻してほしい。
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1 コメント

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Unknown (森田 本物)
2017-03-16 07:23:52
恒産無くして恒心無し

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