空の現実

禍福は糾える縄の如し

沖縄はまた敗北するのだろう。

2017-06-22 17:09:56 | 我が闘争
翁長をはじめ、政治家たちが反対してるのに、

名護の漁民たちが、年間400万、5年で36億円というカネを与えられて、漁業権を放棄した。


漁業権がなくなったからということで、国は県の許可を無視して工事を強行しだした。


政治は反対し続けるという方針を出しているのにもかかわらず、漁民が裏切って国を後押しするという始末だ。


沖縄人という人種は個人的に裏切りやすく長いものにまかれやすいという事大主義的な性質を持っているから個人的に

大嫌いなのだが、その特徴がもろに出てしまったために、翁長知事は同朋に背後から槍をつかれたような目にあわされた。

琉球王朝も簡単に寝返る国民性を表しており、第2尚氏王統の金丸にのっとられた王朝となっている。

ものくゆしどわがうしゅ。という物をくれるものがわが主であるといういかにも売国奴的な人種なのが沖縄人である。

沖縄のために努力してきた歴代知事の方針や哲学も台無しにして

たかだか36億円で沖縄の未来を売り払った名護の漁民のこの裏切りは決して忘れまじ。


沖縄の高潔であった大田昌秀さんなどの偉大な政治家たちの歩みがすべて無駄になって、

敗北という歴史を刻むようで非常に遺憾です。

本土に2等国民扱いされてまた1世紀いや、永遠に基地の島として本土の盾としてアメリカ人の慰み者

として屈辱を味わってください。

金でもせびってせいぜい税金食い続けてぶくぶく太って肥えたらよろしい。

漁業権を売って沖縄を売った名護の漁民。君たちの子孫の中で事故にあったり少女強姦にあったりしても

誰も哀れまない。少しの金で将来の危険を買い込んだ君らのアホさ加減を笑うだけだよ。



わぁはははっはははっははっははっはははっははっはは。















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