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濃い情報の多い由希によるゲームブログ。
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日本一ソフトウェアが大幅に赤字

2010-02-08 10:00:00 | その他
>>定性的情報・財務諸表等
1.連結経営成績に関する定性的情報
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費が持ち直し、企業収益の減少の速度は緩やかになってきたものの物価は緩やかなデフレ傾向にあり、雇用情勢は一段と悪化し失業率が高水準にあるなど、厳しい状況が続きました。
当社が属しておりますコンシューマゲーム業界におきましては、据置型ゲーム期の値下げ、携帯型ゲーム機の新型が相次いで発売されるなど、幅広い顧客層に対するプロモーションが行われたものの、一部大型タイトルに販売が集中するなど、厳しい環境が続きました。モバイルゲーム業界におきましては、高速データ通信可能な端末の普及、並びにスマートフォン市場の拡大が進むと共に、ソーシャルネットワーキングサービスの躍進が続いており、市場は拡大傾向となりました。アミューズメント業界におきましては、新型インフルエンザの流行や、個人消費の低迷等により、厳しい事業環境が続きました。
このような環境の下、当社ではコンシューマ事業におきましては、新しい顧客層の開拓や既存顧客の満足度向上に注力してまいりました。モバイル事業におきましては、新規サイトを立ち上げる等、会員数の増加に注力してまいりました。アミューズメント事業におきましては、イベントの開催、新規店舗の出店等、収益性を高めるために努めてまいりました。
その結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,301,193千円(前年同期比1.3%減)、コンシューマ事業における当第4四半期発売予定タイトルに係る仕掛品の評価減を行ったことに伴う評価減82,560千円等の影響を受け、営業損失136,500千円(前年同期は816千円の営業利益)、経常損失130,355千円(前年同期比1,006.0%増)、コンシューマ事業における開発中タイトルの開発中止に伴う開発中止損失80,242千円の計上の影響を受け、四半期純損失231,213千円(前年同期比109.6%増)となりました。
事業の種類別セグメントの業績は次のとおりであります。

(コンシューマ事業)
当事業におきましては、国内で10タイトル、海外で12タイトルを発売いたしました。
国内市場におきましては、『ラピュセル†ラグナロック』(PlayStationPortable専用ゲームソフト)、『流行り神3 警視庁怪異事件ファイル』(PlayStationPortable専用ゲームソフト)を発売し、既存顧客の満足度の向上に努めるとともに、『ウィッチテイル 見習い魔女と7人の姫』(ニンテンドーDS専用ゲームソフト)、『MARUHAN・パチンコ&パチスロ必勝ガイド協力 ザ・パチンコホール』(ニンテンドーDS専用ゲームソフト)を発売し、新規顧客の獲得に注力いたしました。また、ダウンロード配信専用ゲームソフト『ディスガイア インフィニット』(PlayStationPortable専用ゲームソフト)そのほか、『魔界戦記ディスガイア3』(PlayStation3専用ゲームソフト)にゲーム内容を追加できる『魔界戦記ディスガイア3 ラズベリル編はじめました。』(PlayStaion3専用ゲームソフト)等を発売いたしました。
海外市場におきましては、北米市場において『Disgaea 2: Dark Hero Days』(PlayStationPortable専用ゲームソフト)、『Mana Khemia 2: Fall of Alchemy』(PlayStation2専用ゲームソフト)等8タイトルを発売、欧州市場
においては『Cross Edge』(PlayStation3専用ゲームソフト)、『Prinny: Can I Really Be the Hero』(PlayStationPortable専用ゲームソフト)等4タイトルを発売いたしました。
その結果、当事業における当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高1,204,591千円(前年同期比0.1%減)、当第4四半期発売予定タイトルに係る仕掛品の評価減を行ったことに伴う評価減82,560千円等の影響を受け、営業利益
4,806千円(前年同期比97.5%減)となりました。


(モバイル事業)
当事業におきましては、4月より新規に立ち上げた公式サイト「日本一アドベンチャー」の運営及び、既存サイトでのキャンペーン展開の他、コンシューマ事業で発売をしたタイトルのデジタルコンテンツの充実等、会員数の増加に努めてまいりました。その結果、当事業における当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高33,187千円(前年同期比41.1%減)、営業利益3,424千円(前年同期は10,116千円の営業損失)となりました。

(アミューズメント事業)
当事業におきましては、アミューズメント施設の運営を中心に事業を展開してまいりました。また、イベントの開催等による新規顧客の獲得及び既存顧客の固定顧客化、新規店舗の出店等、収益性を高めるために努めてまいりました。
その結果、当事業における当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高34,430千円(前年同期比7.0%増)、営業損失17,853千円(前年同期比36.8%減)となりました。


日本一ソフトウェアってこんな会社

■本社を各務原に移転(各務原がどういう地域かは調べてください)
■各務原キムチに協力
http://www.kakamigahara-kimuchi.com/2008/02/post.html
■ディスガイア3にキムチが回復アイテムとして不自然に登場する
■釜山艦隊所属の諜報員キムが『神帝国』と対決するゲームを配信
http://fog.nippon1.co.jp/deepdiver/
■パチンコホール最大手「マルハン」グループのゲームをDSで販売
http://www.bigbe.jp/items/view/21679
■ドラグナーズアリアで韓国人クリエイターを起用
■最新作ラストリベリオンでは韓国人クリエイターを大量採用(キム・ヒョンテ、KKUEM、ジョンジュノ)


まあ、日本一って言ってる韓国なメーカーの時点でアウトだと思います。

追記:株価がストップしました、本格的にやばいです。
ジャンル:
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キーワード
アミューズ 日本一ソフトウェア ディスガイア 魔界戦記ディスガイア クリエイター ニンテンドー 各務原キムチ アミューズメント施設 回復アイテム コンシューマゲーム キム・ヒョンテ リベリオン デジタルコンテンツ 携帯型ゲーム機 新型インフルエンザ スマートフォン ラグナロック データ通信 インフィニット
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