
<濃〜いお顔の方々がよくぞここまで集まりました!!>
5月に入り
PTAの打ち合わせだ、書類づくりだ、図書ボランティアだ、
とバタバタと過ごしてしまった。
ここらでちょっと一息入れようと
前から行きたかった映画をひとりブラリと観に行くことに♪
大入り満員とウワサの
『テルマエ・ロマエ』



水曜日のレディースデイということもあり、
かなりのオバサマ比率!(ほぼ同年代ですが…笑。)
しかもかなりの混雑。
並んでいるチケット売り場で
知り合いに出くわしている方もちらほらいらっしゃる様子で
その会話が笑える。
「え〜、何の映画観にいらっしゃったの?」
「あの・・・ お風呂の映画 にしようかと思って・・・。」
「あら、偶然!私も お風呂の映画 を観に来たの。」
「 お風呂の映画 、人気らしいですね。」
「オホホホホ・・・。」
どうやら『テルマエ・ロマエ』というのが恥ずかしいらしい。

みんな乙女だなぁ〜。


浴場設計技師のルシウスこと阿部寛さんの
鍛え上げられた彫刻のような裸体は
まさに水、いや、お湯もしたたるいい男。(笑)
荒唐無稽なストーリーも納得済み。
ジャブ〜ンと一っ風呂浴びるにはよかったかな・・・♪
レディースデイで正解!と申し上げておこう。


とワタシの家
。
















」との闘志が漏れ聞こえてきそうでしょ…!?






おまけのおみやげ 














