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イク年

2016-12-31 | 日々の勤め

ご無沙汰しております。サオのカリです。

2016年がイキそうですね。もう12時間もありません。

紅白歌合戦も19時からはじまるようですね。

紅白自体はそんなに楽しみなほうではないのですが、

私は意外とミーハーなのです。


有村架純が大好きなのです。


有村架純の恋ダンスが超楽しみなのです。


生まれ変わったら有村架純んちのエアコンになりたい。

エアコンになり、超多忙な生活に疲れた架純を私の吐息で暖めてあげたい。
そんなことを考えていたら、カリブロの更新が遅れてしまいました。










話は変わりますが、実は私の涙腺はガバガバです。

ヒューマンドラマにとても弱いです。

特に「頑張ってる系」とか「よかったなぁ~系」ですぐ泣きます。


どれくらい弱いかというとスタジオジブリの「耳をすませば」

涙腺が完全決壊するくらい最弱です。



学生で言えば、入学式で泣くレベルの弱さなのです。

先程も「とと姉ちゃん」の総集編を観ながら男泣きをかましたところです。

来年も何リットルの涙を流せるのか楽しみです。











さて昨日、我が師マグナムと共に時間を過ごさせていただきました。

共に過ごしながら、師の魅力を私なりによく考えてみました。

私が師に感じる魅力、それは「引っかかり」です。



そして師に限らず、私が誰かに魅かれる時は「引っかかり」を感じた時であると気付きました。


言い換えると「むき出しのパーソナリティに直面する時」という表現になるのでしょうか。

「引っかかり」は口や言葉での表現は非常に難しいですね。




↑これが私の「引っかかり」です。
先日、大宇宙酒場にておこなわれた師自らによる布教活動の様子です。

胸元が汗ばんでいます。

より高次元の「気持ちいい」を表現されています。




「なぜこんなことをするんだろう?」とか「マイクがあるのになぜ使わないんだろう?」など

「なぜ」が私の愛している「引っかかり」です。







↑さらに絶頂を迎えられました。





師は常に突き抜けておられます。

「ありのままを表現して生きる」。師の教えの一つです。

その姿にある「引っかかり」を笑うも良し。感動するも良し。

師の教えは深いですね。






ちなみに私は笑いました。


それではみなさん よいお年を。


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