「北極星に願いをこめて」 (右脳のひらめき)

I'm your polar star in the journey of life.

鬼祓い厄祓い その213 〜してやられた感満載〜

2017年04月21日 16時02分21秒 | 銀の風(霊能力・霊視・念力・霊聴・透視)

こんにちは。

 

 

あら、いやだ、奥様。

わたし、先日のダイヤモンドに拒否られてしまいました。

そっかと、夢の続きを思い出したのですが、確かそのデザイン辞めたのでした。

 

ついでに、職場用にと、0.5キャラ選んだのですが、職場にいるジュエリー好きに相談したら、

「そもそも、朋は、持ってるモノ見てても、良いもん着けてるなーって、懐の感じが裕福そうに見えるのよ。」

「うわっ。」

「勿論、そんな値段で買ってないことは、生活聞けば分かるけれど、見た感じ、本当に良いものだけ持ってるのよ。だから、0.5キャラも、グレードが良いものをぶつけるだろうし、対外的にあり得ん。」

「グレード悪ければいいの?」

「恐らく、そう言うのは買わないよ。あなた、こだわってこだわって、こだわらないとこ、最低のドケチだもん。金も貯まるわ。」

「0.3キャラ位かな。そっかー。一から探し直しだぁ。あーあ。」

「普通ね。奥さん。あんた、ジュエリーはデザインで買うんであって、石から一々選んで買ってる人いないからね。中で、まぁ、マシな方を選ぶんだよ。」

「結婚する時にそういう買い方したら、母にものごっつう怒られて、懲りた。」

「うーん。仕事の都合上、対外的に、ジュエリーで、壊してはならないものだけ、意識したら?」

「むしろ、対外的に、今は何もかも破壊したい。」

「苦笑。古びた既成概念嫌いだもんね。」

 

というわけで、デザインは、決まった。あとは、ダイヤモンド探すのみだ。

うーん。職種の内容が変わる度に、学ぶことあり過ぎて、クラフトマンに、

 

「ほんと、お前は努力の人。苦痛になんねーところ、凄えな。」

 

と、言われ、苦痛になってるからこそ、ジュエリー作るんじゃいと、心の声で答えた自分でありました。

 

 

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