
専業主婦時代は、とても真面目な料理人だった私。
子どもに与える飴まで手作りしておりましたよ。
でも、そんな昔話をしても、誰も信じてくれない今のワタクシ…悲しい。
現在、私にとって手の込んだお料理はまさに「イベント」でありますが、
本日は一大イベントを決行しましたよ。
インドカリーチキン!
今回はお手本を熟読し、そのとおりに作りました。
大量のタマネギをきざみ、たっぷりのオリーブオイルで炒めます。
手も目も痛し・・・涙。そこへ小さく切ったトマトを入れ、しばし炒めます。
いったん火を止めて、別鍋に再びたっぷりのオリーブオイルを入れ、
鶏肉をおいしそうな色になるまで炒めます。
そこへクミン、ターメリック、ガラムマサラ、コリアンダー、
カエンペッパーなどを投入。
台所中が漢方の薬屋さんのような香りに満ちた頃に
先ほどのタマネギと合体!
そこへスープブイヨンを注ぎ、後は煮込むのみ。
時間と手間をかけたわりに、出来上がりはジミな感じ。
美味しいけれど、サラッサラで、スープの如し。
ライスじゃなくて、ガーリックトーストが似合いそうな仕上がりでした。
子どもに与える飴まで手作りしておりましたよ。
でも、そんな昔話をしても、誰も信じてくれない今のワタクシ…悲しい。
現在、私にとって手の込んだお料理はまさに「イベント」でありますが、
本日は一大イベントを決行しましたよ。
インドカリーチキン!
今回はお手本を熟読し、そのとおりに作りました。
大量のタマネギをきざみ、たっぷりのオリーブオイルで炒めます。
手も目も痛し・・・涙。そこへ小さく切ったトマトを入れ、しばし炒めます。
いったん火を止めて、別鍋に再びたっぷりのオリーブオイルを入れ、
鶏肉をおいしそうな色になるまで炒めます。
そこへクミン、ターメリック、ガラムマサラ、コリアンダー、
カエンペッパーなどを投入。
台所中が漢方の薬屋さんのような香りに満ちた頃に
先ほどのタマネギと合体!
そこへスープブイヨンを注ぎ、後は煮込むのみ。
時間と手間をかけたわりに、出来上がりはジミな感じ。
美味しいけれど、サラッサラで、スープの如し。
ライスじゃなくて、ガーリックトーストが似合いそうな仕上がりでした。









