マンガのように暮らしたい

~出来ればマンガみたいに面白くらしたいっつー希望をこめて~

2016年11月19日深夜の夢

2016-11-20 11:17:48 | 夢の記録(夢日記)
白く明るく天井が比較的低めの広いスペース。

窓際は大きな白い会議用テーブルが占めている。
入口側には白いソファーが並べられている。

知り合いの女性と二人でそこを訪れた。

彼女はちょっと体を動かしたいと言っている。

すると会議スペースで打ち合わせしていた人たちから
ちょっとこっちに来てくれと言われた。

今日は休みで私服なのだが
彼女をソファーに残し
会議テーブルにつく。

向かいの左奥には
年配の取引先の男性が一人
どっしりと構えている。

自分の左隣には
丸っぽい眼鏡をかけ紺のスーツを着た若い男。

同僚か協力会社の顔見知りなのだが
話したことはない。

彼が取引先の男に向かって説明するが
彼自身あまりわかっていないようなので
自分が呼ばれたようだ。

いくつかコメントし
休日なのでとテーブルを離れた。

ソファーに戻ると
彼女が半袖の白い体育着にブルマ姿で待っていた。

みると体中汗だらけだ。

彼女のそばにいる他の女性も汗だらけになっていた。

彼女を立たせ、並んで体をくっつけ
そのままくるくると廻り
彼女の汗をこちらの服に吸収する。

「洗車機がわり」と冗談を言いながら。

彼女が着替えに席を外した時
『帰りにどこかでシャワーでも浴びていこう』
といえばよかった、と後悔した。


以上です。仕事かプライベートかわかんない夢。
登場人物は実在とは違いました。

なんかエロい感じ。

いいんだけど。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 2016年11月18日深夜の夢 | トップ | 2016年11月20日深夜の夢 »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。