マンガのように暮らしたい

~出来ればマンガみたいに面白くらしたいっつー希望をこめて~

2017年4月4日深夜の夢

2017-04-05 07:59:38 | 夢の記録(夢日記)
新幹線に乗り込む。

とりあえず近くの席に座る。
落ち着いてからホームに戻り
空いている車両を探そう。

窓の外のホームは
奥行きがあり薄暗く
ガランとした市場のようだ。

そのホームがゆっくり流れてゆくのを
ウトウトしながら眺める。

そこでハッと気づいた。
列車は発車している。

あたりを見回すと
乗っているのは新型車両のようだ。

白い革張りのゆったりしたシートで
背もたれの上に二つの座席を繋ぐよう
白く太いレバーのようなものが付いている。

その真ん中あたりが薄緑色になっている。
どうやらグリーン車のようだ。

回ってきた車掌に聞いてみる。
「自由席はどこですか?」

すると車掌は
「間違えちゃったんですね。
 よくあるんですよ。
 一号車入口のブラックライトの所にあります。」
と教えてくれた。

飛行機のように
座石が横に並んだ間の通路を
進行方向に歩いてゆく。

途中通路にはみ出すように
おつまみをテーブルに置いた若者のグループの横を
すり抜けようとしたが
当たって落ちてしまった。

「すみません」と言いながら拾う。
一番端に座っていた男も拾い始める。

真ん中あたりに座っていた女性が
「はみ出して置いとくからだよ」
と仲間を注意した。

あらかた拾い終わったが
男はさきいかのような物を
無心で袋に詰め直している。

待っていてもしょうがないので
「すいませんでした」
と言ってその場を後にした。

先頭車両の一番前
一段高くなった運転席の後ろに
ブラックライトで照らされた
左右二つづつだけの席があった。

席の前には
運転席と同じような操作パネルが設置されている。

右側の席に中年の男が。
左側の席には緑色のトレーナーを着た小学生くらいの男の子がいた。

自分が近づいてゆくと
右側の男が左側の男の子に
「こっち来なさい」
と言った。

親子らしい。

空いた左側の席に座る。


以上です。新幹線?の夢。
中の幅が異様に広かったけど。

朝起きてメモりました。

だからいっぱい覚えてる。

この他にも
高校生になった夢とか。

綾瀬はるかさん出てきた。

ヘビとかヒヨコとか
獣医とか会社の寮とか

見るときは見るもんだね。
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