迷惑餌やりをやっつけろ!猫被害と戦う被害者を応援するブログ

猫被害は迷惑餌やりによって社会問題化しています。
餌やり愛誤に真っ当に責任を取らせ猫の合法駆除の為の情報提供です。

【振返り】動物愛護で欧米を見習う必要なんて無い。

2017年05月05日 20時34分00秒 | 動物愛誤というテロ行為
【公開斬首!】びっくり!見学者の前で殺処分そのまま餌、これが北欧の動物愛護感覚です

猫問題と話題がずれますので号外スタイルです。見学者の前でシマウマ斬首 トラの餌にしたノルウェーの動物園驚きますね。野生の肉食動物は生きた動物を狩って食べます。なので、......

ジャンル:
ウェブログ
コメント (4)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 【振返り】オーストラリアで... | トップ | 【振り返り】行政が嘘をつい... »
最近の画像もっと見る

4 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (フェイル)
2017-05-06 19:20:25
ビックリです!
欧米至上主義の愛誤は、こういうのまで真似したいんですかね?
Re:フェイル様 (猫糞被害者@名古屋)
2017-05-10 22:03:42
コメントありがとうございます。

たぶん、単にお花畑で「欧米=天国」とでも思いたいんだと思います。

馬鹿だから愛誤になって
愛誤になると余計馬鹿になる。

名言です。
面白そうな記事が出ました。 (ガロン)
2017-05-19 18:38:54
 管理人様。ご無沙汰しております。
 
 鳥獣保護法上、敷地内のネズミ駆除用のトラバサミにネコがひっかかった場合の解釈の参考になりそうな新聞記事が出るのは珍しいと思いましたのでお知らせ致します。

<広島・鞆の浦>楽園のネコ受難 トラバサミ被害相次ぐ 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000040-mai-soci

 この記事の通りだと、自分の敷地内でのネズミ駆除にトラバサミを使おうと役所の許可は要らないし、駆除する意図の無いネコにトラバサミの使用許可を取る理由も無い。

 ネズミの捕獲用にトラバサミを仕掛けることを警察が問題にすれば、危険なネズミ類を鳥獣保護法の対象外にして駆除を自由にした鳥獣保護法の趣旨に反します。ネズミ駆除は止めようがないでしょう。
 
 興味を持ったのは、この方が「ネコよけ」と同時にネズミ捕獲用の機材を仕掛けたことです。「ネコよけ」は、普通に考えたらネコを殺傷によって駆除する意図がない人が設けるものです。一方で、防除の失敗は、有害鳥獣駆除の許可を取る際の前提条件でもあるそうですね。
 
 ネコに十分注意を払って行ったネズミ駆除に誤ってネコがひっかかったとしても、少なくともネコの事故死に全く配慮しない餌やりから文句をつけられる筋合いは無いですね。
Re:ガロン様 (猫糞被害者@名古屋)
2017-05-20 14:17:23
コメントありがとうございます。

新しい切り口の視点ですね。

鳥獣保護狩猟法の狩猟鳥獣でもトラばさみは禁止されています。

しかし、ネズミやモグラなど害獣駆除ではトラばさみに規制がない。

猫除けを配置したうえで私有地で害獣駆除することに何ら問題はありません。

猫を入れる飼い主や入る猫が悪い。

そういう猫は、道路で車に轢かれて轢死することとと大差がない。

猫の楽園≒猫の迷惑繁殖地
の良い例です。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。