暇人映画

映画嫌いが映画を見まくる地獄のサーキット

沈黙の傭兵 Mercenary for Justice

2017年05月17日 22時12分07秒 | 洋画>★
2006年/米/ドン・E・ファンルロイ監督/スティーヴン・セガール ジャクリーン・ロード ザア・ネクエタ フェイ・ピーターズ トゥミ・モゴジェ エイドリアン・ギャリー ロジャー・グーンヴァー・スミス ルーク・ゴス マイケル・ケネス・ウィリアムズ ラングレー・カークウッド ビビアン・ビールド ブルーズ・ヤング
2017年5月16日 テレ東午後のロードショー〔5月の“アクション・レジェンドたち”!!〕

【あらすじ】
ジョン・ドレシャム(ゴス)はCIAの汚職捜査官、アンソニー・チャペル(スミス)は闇のフィクサー。二人は湾岸戦争の英雄であるジョン・シーガー(セガール)を傭兵として雇い、アフリカの島国ガルモラルの戦闘において、捨て駒として利用した。この戦闘でシーガーが戦友ラジオ・ジョーンズ(ネクエタ)を失った。
帰国後、ジョーンズの妻ションドラ(ピーターズ)と坊ちゃんエディ(モゴジェ)を見舞ったシーガーだが、その足でチャペルに身柄を拘束される。再び集められた傭兵仲間と共に、南アの武器商人ダサンからの依頼を遂行するべく強要される。チャペルはジョーンズの妻子を人質に取り、シーガーは請けざるを得なかった。さてそのミッションとは、南アケープタウンはランドベルト刑務所に収監中であるダサンの息子を脱獄させることであった。
どっこいまんまと悪事に手を貸すセガールじゃない。恋仲手駒のマキシン・バーノル(ロード)、ハッキングスペシャリストのサミュエル(ウィリアムズ)、謎男ブルドッグ(ギャリー)らと共に、チャペルやドレシャムをケムに巻きつつ人質救出を試みる…!?


ドン・E・ファンルロイでセガールだし、別に観なくても良かったのだが暇だから観た。午後ロード様も暇なのか、要らんキャスティングにいちいち字幕紹介を付けてくれていた。こっちも暇だからそれを全部拾ってみました。
ドニー・イェンの後でセガールは以下略。
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