妙齢乙女の純情つれづれ

妙齢って本当は若いお嬢さん。身も心も乙女☆で純情一直線な…でも微妙なお年頃のアタクシが“恋愛・結婚”について思うコト。

2017-07-23 22:02:15 | 日記
愛しさが止まらない。
泉のように、後から後から、コトコトといとおしい気持ちが湧いてこぼれていく…

私はなぜ、こんなに彼が愛しいのだろう。
彼が…何をしてくれたというのだろう。
彼が…近くにいるだけで、愛しいのだ。
無償の愛に…近い。

彼は…何をもって、私にこんな気持ちを抱かせるのだろう?
他の人と、何が違うのだろうか。

彼に会えない日々は、虚しい愛しさに胸が締め付けられる。
彼に会えた日は、五感に彼の記憶が蘇るうちは、狂おしいまでの愛しさと、恋しさで、胸が締め付けられる。
いずれにせよ、胸が苦しい。
恋は勘違いだという。
なぜ、こんなに勘違いが起きるのかわからないが、すべてを冷静に受け止めた上で…愛しさが溢れてくる。
もはや、理屈ではない。
いま、横に彼がいない事実が…私の胸を苦しくさせる。
まだ、そこかしこに残る彼の痕跡に…身悶えするくらいの恋しさと愛しさを感じて、苦しい。

私に…こんな感情の源泉があるなんて、知らなかった。
狂おしいまでに、誰かを求める日が私に来るなんて、私が一番予想していなかったことだ。
彼が…どう思っているかわからない。
でも。
彼との距離は着実に縮まっていることは確かで。
彼が…私に心を許していることだけは信じられるから。
それだけで…幸せな気持ちが溢れ出してくる。
水浸しに…なってしまわないのだろうか?
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
«  | トップ | 天使 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事