ぶろぐ猫の目

笑う門には福来る・・
実験中

糖質制限ですって!?

2016-11-07 04:32:26 | どうでもいい話

糖質制限ですって?!

なんや巷では、糖質制限というお言葉が

市民権を得ているそうですな

なんと、うどん県でも県の職員が

うどんを食うより野菜を食えという

キャンペーンをやっているとか

それで、うどん県民から総スカンをくってるとか

馬鹿な話

似たような話で

大阪でも、重ね食いをやめろと

なんか大阪府の健康医療部とやらが提唱してるとか

重ね食いとはなんぞや?

お好み焼きに焼きそば

お好み焼きに白飯

こんな感じで炭水化物の食い物「主食」を重ねて食うことらしい

はあ?

大阪の人間にとって、お好み焼きって特別やん

昼飯にお好み焼だけってわけにはいかんでしょう

白飯あってのサラリーマンの昼食

そういえば

会社の近所のお好み焼き屋の

お好み定食!

豚玉に白飯、味噌汁、白菜の漬物

これで750円!

コスパ最高じゃん!!

これぞ、サラリーマンの昼食、サラメシ

中井貴一もいってたでしょう(うそ)



そんなことはどうでもいいんです


それにね、無性に

粉ものを食いたい!!ってときあるよね

そんなときに

お好み焼きを食うか、焼きそばを食うか

悩むよね

そこで、考え出されたのがペアセット

ちょっと目端の利いた店だったら

お好み焼きと焼きそばを

量を半分にして組み合わせて

同時に食える

ペアセットがある

もっと、気が利いた店なら

お好み、焼きそば、たこやきのセットもあるぞ

同じ値段で、お好みも食えて焼きそばも食える

こんなお得な話ってある?

ないよねえw


ましてや、神戸の下町なんかいったら

焼きそばと白飯を混ぜて

そばめしっていう画期的な食い物を作り出しましたからね

そばめしとはなんぞや

普通、焼きそば食って白飯を食い

口の中で咀嚼するという至高の食べ方があるけど

食う前に、焼きそばを刻み、白飯と混ぜて

神戸泥ソースを混ぜてしまうという

注:泥ソースとは

通常つくられるソースの容器の下部に沈殿した

泥のようになった部分を商品化したもの(わしの解釈)

特に味が濃いw辛いやつもあるww

そんなことはどうでもいいんです

そばめし・・

超合理的究極の重ね食い飯ですね

美味いぞー。

そばめし最強。

ジャンル:
モブログ
コメント (4)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 猫氏こたつをつけるの巻 | トップ | 南紀 旅行なのら »
最近の画像もっと見る

4 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (康太郎)
2016-11-07 08:54:48
お好み焼きといえば前も書いたかもですが東通りの美舟ゆう店好きです。
塩見 三省似の眼光鋭い親父が未完成の
お好み焼きにソース塗ろうもんなら突進
してきて「おりゃ~!」とカマシ入れられます♪

疫病神映画化ですか
桑原は誰やるんでしょう?
岸谷 五郎さんか小沢 和義さんがエエけどホンマは小林 薫さんがイメージに合うんですよね~
あと10歳若ければ… おしい!!
Re:Unknown (ねこ)
2016-11-07 09:32:14
まいろです~!
お好み焼き、店によっていろいろで
面白いですね
疫病神ですが
桑原、佐々木蔵之介ですよ
なんだかねー
優男すぎますね
相方が、関ジャニの横山くんですよ
ないですわー(ToT)(-_-#)
粉もん (さわちん)
2016-11-07 18:18:49
大阪では、たこ焼きよりもお好み焼きの方が一般的なんですかね?
同じ粉もんでも、もんじゃ焼きっていうのは、どうも好きになれないですね。東京の食いもんですよね。
こっちにも、もんじゃ焼きの店ありますが、北海道民には受け入れがたいです。
そもそも粉もんの文化があまりないですから。
あ、でもラーメンは、ある意味粉もんですかね
ラーメン+ライスはこっちではメジャーです。
金ある時は、餃子もつけたりして。男めしですね。
女性はあまりやらないけど。
Re:粉もん (ねこ)
2016-11-07 19:57:20
まいろです~!
お好み焼きとたこ焼きは、似て非なるもの
お好み焼きは、飯になりますが
たこ焼きは、おやつですね
でもないか?
たこ焼きパーリーもあるしなあ
あと、イカ焼きとかキャベツ焼きってのも
ありますよ~
ラーメンライスは、男おいどん時代からの
鉄壁の布陣です
男おいどん、松本零士先生の昔の作品です
ラーメンライスに、さるまたけです
インスタントラーメンに、冷や飯ね
食いたいです!

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL