ぶろぐ猫の目

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実験中

やばい!隕石が地球を襲うですと!?

2017-06-18 09:09:40 | どうでもいい話

 

 

ネットニュース見てたら

怖いニュースが舞い込んできました

 

地球を宇宙から脅かす危険を絶え間なく監視しているNASAは、

”潜在的に危険”な小惑星を新たに10個発見したと発表した。

 この発見は地球近傍天体広域赤外線探査衛星

(Near-Earth Object Wide-field Infrared Survey Explorer/NEOWISE)によるものだ。

NASAの説によると、危険な小惑星は、

早ければ2022年に地球に衝突する可能性があるそうです。

怖い話です

逃げ場所がないもんな~

この題材は、映画化されて久しいですね

最近ではアルマゲドン 、ディープインパクトとか

しかし、わしが、いの一番に思い出したのが

「メテオ」1979年の作品です

内容は、小惑星のでかい奴がメテオ(隕石)となって

地球を襲うのが確実になった。

アメリカの科学者の発案で、

核爆弾で破壊するか軌道を変えれば助かる。

しかし、アメリカの保有している核爆弾だけでは

威力が足りない。

ソ連(ロシア)も核爆弾持ってるはず

それを合わせれば、なんとかなる計算

1979年、時は冷戦真っ只中、

ソ連は素直に「核もってますよ」とは言えない

言ったら戦争になりかねない

でも、協力をしてもらわないと

地球が大変なことに

津波が各地を襲い、まいあがった土煙が空中を覆い

氷河期へ突入する

もう時間がない

なんとかソ連を説得するが、いっこうにらちが明かない

だめもとでアメリカの核爆弾が発射され

隕石を爆破するが、やはり威力がたりない

もうあきらめるしかないのか?

ってときに、暗い宇宙の一角から一筋の光が・・

ソ連の核爆弾です!

ソ連の爆弾が、隕石をはじき、なんとか危機を回避することができました

大団円

っていうような話

ショーンコネリーやヘンリーフォンダ、ナタリーウッドが

主演を務めた、一大スペクタクルなんだけど

いまいち流行らんかった

なんでわたしが、思い出したかというと

この映画が、初めて女の子と見に行った映画なのです

小野恵理子ちゃん。

色白の八重歯のかわいい子だったな

元気にしてるかな

今では、50んさいのばっばになってるんだろうな

わしもだけどw

1回映画見に行っただけの仲です

淡い恋心

むこうが俺にほれてたんですよ

そんなこともあったのね

 

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