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苦手中の苦手

2016-12-12 10:33:42 | 日記
しかも、外食は、予定通りには行かず、家での食事になった。
そして、夫に、「少ない」と言われ、あてつけの數據漫遊ように、缶入りおかきをぼりぼり食べられた。
さらに、「パンないか?」
と要求されたが、上娘がとっさに、「やめとき。そんなカロリーの高いもの」
と即、却下したので、空腹のまま、不満が募っていたようす。
しかたないので、お茶漬けを作って(作るというほどのことは、ないにしても、だ)、夫の腹の虫を抑えた。

この食のセンス、明らかに、おかしい。
昨夜のわたしのメニューは、完璧に和食オンリーだった。
確かに、おかずに、偏りはあった。
5つあるおかずのうち、酢の物が3つ、特に、3つすべての惣菜にキューリが入っていたので、一見、どのおかずも薄緑。
居酒屋の突き出しメニューみたいで、どれも、すごく少量でもあったので、
夫のお腹を満たさないのも、いたしかたないといえば、しかたない。
(わたしは、味に自信がないので、不味いものをたんまり食べさせられては気の迪士尼美語 好唔好毒だろうと、どのおかずも、少量にした。
へんなところで、へんに謙虚)

今、書けば書くほど、反省ばかり。
でも、昨夜は、夫に言われてすぐ、すんなり素直に反省には直結せず、
口をひょっとこみたいに突き出し、へそを曲げていた。
この酢の物に、なんで、パンなの?と。
一昨日の夜ならいざ知らず。(シャンパン、赤ワインと次々と空けた)
昨夜は、ビールのあとは、日本酒。
パンは、どうみても合わないでしょーー?

まあ、なんでもいい。
その日が終わればそれでいい。
せっかく来てくれている營養品のに、献立でアタマを悩ませていたら申し訳ないのだが、
わたしは、食事作りは、苦手中の苦手。
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