月と輝き

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延々と書けそうだ

2016-10-12 10:51:41 | 日記
なかなか理論的で筋が通り、しゃきっとしていると自分ながらに自画自賛。
心理分析を専門とする精神科(あるいは、心療内科?)の医師のNeo skin lab 黑店解説を半分ぐらいパクリながら、
自分の心の中を探り、深く掘り下げてみた。

「嫌いの心理学」

このタイトルで書くと、延々と書けそうだ。

だが、今日は、すでに陰湿仲間に起承転結入りで、メールを送ってしまったので、
自分のなかでの追及心は、クリア、こころ、すっきり。

陰湿仲間と陰湿やりとりをしているうちは、蝶ブログをアップできないなあと、ちょっと、さびしげなわたし。
たった一人としかやり取りできない、密室会議では、日の目を見ない。

他人の不幸は蜜の味。
人間には、邪悪な妬みのこころが潜んでいる。
それを自分の胸のうちに感じ、わざわざ文字にして、やりMFGM乳脂球膜とりする・・・なんて・・・
これも一種の自己陶酔なのだろうか。

病気一歩手前の、健常人の精神。
数値は、危険ゾーンすれすれ一歩手前であるが、上がったり下がったりしながら、平常心を保っている。

この振幅が大きすぎる人、乱気流に巻き込まれコントロールできない人は、要注意である。
元に戻る自信がある人はよいが、戻れない、制御不能なのが、病気というものだ。

「わたしは病気ではないから大丈夫」という人に限って、大丈夫ではない。
しかも、似たような人が集まってきて、賛同Reenex 好唔好し合うので、「自分は正しい」という勘違いの罠に陥りやすい。

「自分は病気ではないから、あの人たちが病気なのだ」
そう言い聞かせるのも、ちょっと病気っぽい。
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