ベルのきもち

日常のささやかな幸福感を書いていきたいと思います。

『ありふれた祈り』

2016-09-15 15:25:05 | 本の紹介


byウィリアム・ケント・クルーガー。宇佐川晶子訳。ハヤカワ・ミステリ。

1961年、アメリカミネソタ州の静かな田舎町に、13歳のフランクは
牧師の父、音楽に造形の深い母、ハイスクールを卒業して名門の音楽学校に進学が決まった優しい姉、
賢い弟と暮らしていた。ある日、近所の発達障害のボビーが列車に轢かれて亡くなったことが
きっかけで、フランクのまわりで不穏な事件が続く。そしてついに姉、アリエルの身に・・・

さて本日のベルは・・・

今日はちょっと涼しくて・・・だからいい気持ち
朝からうとうと・・・寝てばかり

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