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極翼の関口宏 「共謀罪」成立で国民の当事者意識を指摘「数を与えたのは国民」

2017-06-18 11:18:56 | ニュースまとめ・総合
極左の関口宏 「共謀罪」成立で国民の当事者意識を指摘「数を与えたのは国民

極翼の関口が一番に北のミサイルに当たれば目が覚めるんじゃね?


2017年6月18日 10時0分

トピックニュース
18日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で、関口宏が、共謀罪成立をめぐって国民の意識の問題を指摘した。

15日朝、犯罪を計画段階から処罰できるようにする「共謀罪」の趣旨を含む改正組織的犯罪処罰法が、与党などの賛成多数で成立した。

番組冒頭、関口は「何かどんどん戦中戦前に戻っていってしまう」「今の日本のこの国の在り方が変わってしまうなという感じが僕はしてるんですよ」と嘆く。

そして、スポーツジャーナリストの中西哲生氏が、衆参院の数の論理で法案が成立した以上、自分たち一人ひとりが「選挙で何ができるのか」を考える必要があると訴えていた場面で、関口は「当事者意識って大きくてね。数の論理で押されちゃったけど、その(圧倒的な議席の)数を与えたのは国民なんですよね」と、国民の持つ意識を指摘したのだ。

毎日新聞社特別編集委員の岸井成格(きしい・しげただ)氏も関口に同意し、厳しい顔で「国民は本当にいろいろ考えないといけないですね!」とまくし立てていた。
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