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ソフトバンク「白戸家」CM継続!上戸彩と古田新太が結婚で「新たな展開」

2017-11-07 16:53:20 | 芸能・スポーツ
ソフトバンク「白戸家」CM継続!上戸彩と古田新太が結婚で「新たな展開」



2017年11月7日 12時0分

スポニチアネックス

 俳優の竹内涼真(24)が7日、都内で行われた「ソフトバンク新テレビCM発表会」に女優の樋口可南子(58)、杉咲花(20)とともに出席。おなじみのCM「白戸家」は新キャストの古田新太(51)、竹内、杉咲3人を加えて「新たな展開」をしていくことが発表された。

 同社の榛葉淳副社長は「色々な角度から検討しましたが、白戸家を継続して欲しいというありがたい言葉をいただいた」と説明。「白戸家をパワフルに進化させていきたい」と語った。イベントでは新CM「古田の説明」篇、「父の職業」篇が発表され、上戸彩(32)と古田がストーリーの中で結婚するという衝撃の展開が。樋口は「新しい展開で楽しみです」。竹内は「新しい家族として加わったので、おもしろいと言ってもらえるように」と意気込んだ。

 同CM「新しい家族」にちなみ、理想のプロポーズを聞かれた竹内は「ものすごい指輪を用意して、断れないようにしたい。周りを巻き込みたくないので2人きりの場所で跪きたい」と明かした。しかし樋口、杉咲から否定されると「やめます」と苦笑いした。一方杉咲は「結婚してくださいって言葉を聞きたい」とシンプルなプロポーズを望んでいた。

 また同社の榛葉副社長から「iPhoneX」をプレゼントされる一幕もあり、3人は大喜び。榛葉副社長は白戸家10年分のCMを12月から映画館で上映することも発表した。
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トランプ大統領の昼食「安易」 不満気ミキティに批判の嵐

2017-11-07 16:52:13 | ニュースまとめ・総合
トランプ大統領の昼食「安易」 不満気ミキティに批判の嵐



2017年11月7日 12時33分

リアルライブ

 6日放送の「バイキング」(フジテレビ系)に、タレントの藤本美貴が出演。5日に来日したトランプ大統領が、安倍晋三首相からハンバーガーを振る舞われた、というニュースを受け、「ハンバーガーから始まるのはちょっとないなと思います」と主張。不満を露わにした。

 埼玉県川越市内のゴルフ場で、安倍首相、プロゴルファーの松山英樹らと共にゴルフを楽しんだトランプ大統領。

 昼食の時間になると、ゴルフ場のクラブハウス内にて、「マンチズバーガーシャック」のハンバーガー(1200円)に舌鼓をうち、「ベリーグッド」と絶賛した。

 最高のおもてなしができたかのように思えるが、藤本は険しい表情。

 「だって、アメリカから来て、朝ご飯も、もしかしたらハンバーガー食べてきてるかもしれないし、安易にハンバーガーって。しかも、1200円って今時そんなに高くもないし」と、納得いかない様子で語った。

 加えて、共演者・フィフィの「日本のものを食べて欲しい」という発言に対しても、大きく頷いてみせた。

 藤本の不満に満ちたコメントや態度に対し、「何を言っているの?」「しゃしゃんな」「アメリカから事前に決めにきてんだよ」「無知で笑うわ」など、ネット上からは批判が殺到。

 今回の「ゴルフ外交」は、トランプ大統領側の要求だったとされているが、それは「昼食」についても同じである。

 ハンバーガーやコーラなど、ジャンクな飲食物に目がないと言われているトランプ大統領。

 「自分は和食が嫌いだ。食事はアメリカン・ビーフで頼む」という発言からもわかる通り、いわばこれは、トランプ大統領直々のリクエストだ。

 本人の望みや好みを無視して、それこそ和食など、別の料理を振る舞ったとしたら、それは「おもてなし」ではなく、単なる「エゴ」になってしまうだろう。

 押しつけではない、相手の心を尊重した振る舞いこそが、真のおもてなしではないだろうか。

 トランプ大統領は「ベリーグッド」だったようだが、藤本の想い、そして藤本に対する世間の反応は「ベリーバッド」だったようだ。
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白石容疑者「色管理」でやっと食いつないでいたという悪評も

2017-11-07 16:50:37 | ニュースまとめ・総合
白石容疑者「色管理」でやっと食いつないでいたという悪評も



2017年11月7日 16時0分

NEWSポストセブン


 神奈川県座間市のアパートの一室から、人間の頭部が9つ見つかった。この部屋に住んでいる白石隆浩(27)が死体遺棄容疑で逮捕され、殺害も認めているが、全容解明にはまだ時間がかかりそうだ。常軌を逸した事件の容疑者の人となりが自然と脚光を浴び、この男が「スカウト」で、今年2月に茨城県で職業安定法違反で逮捕され執行猶予中の身だったことも注目を集めている。違法でも続けるほど、スカウトは魅力的な仕事なのか。ライターの森鷹久氏が、地下に潜り悪質化しているスカウト行為が、容疑者に及ぼした影響について考えた。

 * * *
 神奈川県座間市のアパートから、女性8人、男性1人、計9 名の遺体が見つかった事件。容疑者の男はすでに逮捕され、犯行も概ね認めているというが、被害者の数もさる事ながら、容疑者がSNS上で「首吊り士」などと自称し、自殺志願者のユーザーらと連絡を取っていた事が明らかになり、世間を驚かせた。

 容疑者がかつて性風俗店へ女性を斡旋する「スカウト」であったことから、スカウトされた事のある女性、付き合っていたり同棲していた女性、性風俗店関係者や同業のスカウトマンらが、容疑者の性格、仕事ぶりなどについて証言する内容をメディアは報じている。「性格は優しかった」「仕事はいい加減だった」などと、容疑者の人となりが判明しているが、関東エリアに複数の店舗を持つ風俗業者役員は、容疑者の顔について次のように話す。

「容疑者が優しかったと報じられていますが、それは当たり前。典型的な色管理です。スカウトの存在自体が”違法”になって以降、容疑者のようなダメなスカウトが幅を利かせている」

“色管理”とは、主にホストの世界で語られる「客に恋愛感情を匂わせて接待する」ことである。彼氏彼女、という関係性を保ちながら、ホストは女性から金を巻き上げるのだが、往々にしてトラブルに発展しがちだ。キャバクラ店などで辞めて欲しくない女の子を引き留める手段としても一部で色管理は使われている。恋愛感情で女性を自分に依存させコントロールするので、仕事のスキルとしては邪道であり、仕事ができない人間がとる手法のひとつだとも見られている。

 色管理がダメな手法であるだけでなく、スカウトはそもそも、現在では違法な存在だ。

 2000年代に繁華街でのスカウトや勧誘行為が問題となり、職業安定法が改正され、都道府県の迷惑防止条例も次々とスカウト行為について重点的に取り締まる法改正が繰り返された。今では路上でのスカウト行為、立ち塞がり、つきまとい、キャバクラ等への仕事の斡旋が違反行為と定められている。そして現在では、スカウトマンは路上に立つことすら許されなくなった。

 ところが、例えば新宿や池袋、渋谷の街を歩けば今なお、違法スカウト業者が暗躍している事は一目でわかる。

「お姉さん、金欲しいっしょ!」「キャバ50、ソープ100」

 これは、筆者が2000年代半ばころ、渋谷のスカウトから聞いた「女性へかける文句」である。高収入を謳い、道行く女性を引っ掛けて、キャバクラや性風俗店に紹介する。スカウトは、紹介した店舗から収入が得られるが、当時は「買取」と「バック」という、大きく分けて二つの収入益を選択できた。

 買取とは、紹介した女性を性風俗店に「買い取って」もらうこと。かつてはソープランドに女性を紹介したことで、百万円オーバーの”ギャラ”が発生したスカウトもいた。一方のバックは、性風俗店に紹介した女性がの売り上げから、毎週や毎月、一定額がスカウトに支払われるパターンだ。この場合でも、女性が多くの客と接すれば、スカウトには週に数十万円ものギャラが発生した。

「儲かる仕事」とされ、この時期には街に多数のスカウトが林立し、少年漫画の題材にもなった。まさに「スカウトバブル」といってよい状況だったといえる。

 そうしたバブルは、スカウトへの取り締まりが強化されると、一気に弾けた。その後に残ったのが、弱い女性を食い物にするような、違法かつ悪質なスカウト達だ。容疑者も、そんな悪質なスカウトの一人。

「容疑者は歌舞伎(新宿区歌舞伎町)を中心にスカウトしていましたが……、人の縄張りに出てきたり、女性の腕を掴んで暴言を吐くなど、スカウトの中でも評判が悪かった。街に立つのが厳しくなってからは、主にツイッターで女の子をスカウトしていたらしく、飲み屋で引き抜きもしていた。最終的には”色管理”をして、なんとか食いつないでいたようです」(前述の風俗店役員)

 容疑者もまた、スカウトした女性に恋愛感情を匂わせながら、やりとりをしていたというのだ。新宿・歌舞伎町でスカウトをしていた男性も、容疑者の”色管理”について次のように話す。

「どうでもいい女をスカウトしてきて、惚れたとか付き合ってと吹いて、女を風俗で働かせる。女の紹介料に加えて、女から毎月小遣いをもらうような連中もいますが、要はヒモの究極系。容疑者の周りを取材すると、容疑者の彼女だったという女性がたくさん出てくるはずですが、彼女達は容疑者にいいように使われていたということ。奴は、東京でスカウトした女性を、都内の激安店や、地方の風俗店に売り飛ばしていた」

 そんな男がなぜ、女子高生をも含む女性8人、男性1人を殺害するに至ったのか? 前述の元スカウト男性は、自身の「私見」としながらも、次のように見立てる。

「色管理に慣れているということは、風俗嬢や水商売の女性、もしくはその客を徹底的に見下している、ということです。精神的に弱っている女性を狙うのは、売れないホストや金のないスカウトの常套手段。結局女性を金やカラダでしか見ておらず、人間とは思っていないから、ただモノを壊すように、最終的には殺人に至ったのではないか。それを”自殺を手伝う”などと、それっぽい言い訳をしながら女性を集めていたと……」

 女性を人間ではなくモノとして、金やカラダとしか見ていない容疑者による犯行──動機が金や性衝動とはいえ、たった三ヶ月の間に9人、ほぼ一週間に1人のペースで殺害するというのは想像を超えている。一刻も早い被害者の身元判明と、容疑者の動機解明が待たれる。
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久保純子アナ「紅白歌合戦のNHK職員の手当は一律1000円」

2017-11-07 16:49:20 | ニュースまとめ・総合
久保純子アナ「紅白歌合戦のNHK職員の手当は一律1000円」



2017年11月7日 7時0分

Smart FLASH

 フリーアナウンサーの久保純子が11月4日放送の『おぎやはぎの愛車遍歴』(BS日テレ)に出演。久保がNHKアナウンサー時代に司会を担当した、紅白歌合戦での苦労話を明かしていた。

 当時アナウンサーとして人気絶頂だった久保は、1998年に26歳の若さで、『紅白歌合戦』の紅組司会に抜擢。久保の司会は2000年までの3年間続いた。

 久保によれば、意外にもスタート時はプレッシャーがなかったという。

「紅白がどれくらいのものか、正直1年目はわからなくって『こうしろ』『ああしろ』と言われるがままにやっていた。あんまり緊張はしなくて最初は楽しかったんです」

 両親がアナウンサーで、子供時代にイギリスとアメリカで生活経験がある久保は、肝が据わっていたのだろう。しかしそれも1年目まで。

「2年目3年目になってくると、段々と4000人のスタッフと演者さんのことを思い始め、もう怖くなってしまって。直前に熱を出したり、点滴を打ちながら2年目はやりました」

 さらに話は「紅白歌合戦」の舞台裏へ。

 久保によれば「紅白の台本は電話帳2冊分くらい」。当時は20年以上前で、司会がアナウンサー中心に行われていたため、カンペというシステムがなかったのだという。このため台本を丸暗記しなければならなかったが、例外はあったようで。

「歌手の方の名前と曲名は飛んでしまうと失礼にあたってしまうので、自分でカンペを作るんですよ。透明のガムテープに油性で名前と曲名を書いて。それを自分のマイクに貼って、安心材料として」

 歌の間に、自作カンペの交換や着替えをするため、出演者が歌う姿をろくに見ることができなかったという。

 ちなみに久保は2015年6月21日に放送された『林先生が驚く初耳学!』(TBS系)にて、「職員に対する紅白の特別手当は、1000円」と驚くべきNHK職員のギャラ事情を暴露している。久保によれば職員すべて一律同額だという。

 話を聞けば聞くほど苦労しかない紅白歌合戦の司会であるが、仕事の手当が1000円とは、あまりにも悲しすぎる。
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ミス連発、ほぼ会話なし…安倍首相のゴルフ外交は大失敗

2017-11-07 16:48:00 | ニュースまとめ・総合
ミス連発、ほぼ会話なし…安倍首相のゴルフ外交は大失敗



2017年11月7日 10時26分

日刊ゲンダイDIGITAL

 5日、「エアフォースワン」で横田基地に降り立ったトランプ大統領は正午過ぎ、「霞ケ関カンツリー倶楽部」(埼玉・川越市)に到着。世界ランキング4位の松山英樹を交えて安倍首相と9ホールを回った。ラウンド終了後、安倍首相は「ゴルフのプレー中ならではの会話が弾みました。突っ込んだ話もできた」と“ゴルフ外交”の成果を強調したが、実際は、ほとんど会話がなかったようだ。「突っ込んだ話」どころか、ミスショットを連発し、2人から白い目で見られていたという。

■トランプに接待は通用しない

 霞ケ関CCは、フェアウエーの両サイドを古木がきっちりとセパレートした戦略性の高い林間コース。安倍首相には難易度が高かったのか、今月3日に側近の補佐官を引き連れて練習までしたのに、目も当てられない醜態をさらしたという。

「1番ホールでドライバーを250ヤード近く飛ばし好スタートを切ったトランプ大統領に対し、何と安倍首相はいきなり“チョロ”。のっけから赤っ恥をかいたためか、その後、チョロ、ダフリ、バンカーの連続。カートでコースの右から左へせわしなく移動しながら、降りては小走りで動き回っていました。チョコマカしてよほど暑かったのか、途中でベストを脱ぎ捨てていました」(官邸担当記者)

 安倍首相のゴルフ好きは有名だが、普段から100をオーバーすることもザラにあるという。この日もトランプと松山が談笑しながら横並びでフェアウエーを悠然と歩く中、ひとり“別行動”が目立った。

「警備に当たるSPの無線には『トランプ大統領、フェアウエー。安倍首相、バンカー』という連絡がたびたび入るため、苦笑しているSPもいました」(関係者)

 3人ともパーを取る場面もあったというが、安倍首相がラウンド中にトランプとまともに会話できたのは、終盤のわずかな時間しかなかったようだ。

 まったく成果のなかった“ゴルフ外交”の警備のために、警視庁は今回、過去20年間で最大規模の約1万8000人を動員。首都高など一部で交通規制も敷いた。行楽シーズンにトバッチリを受けた人もたくさんいたはずだ。元外交官の天木直人氏が言う。

「トランプ大統領が終始ご機嫌な様子だったのは、演技ではないと思います。松山選手を交え、余計な気を使う必要がない安倍首相とのんびりラウンドできたわけですからね。しかし、それで日米の親密さが深まったとか、外交的成果を期待できると思ったら大間違いです。ビジネスマンのトランプ氏に、価値観外交など通用しません。どんなに親しい関係を築けたと思っても、いきなり態度を豹変させ、難題を吹っかけてきてもおかしくありません」

 実際、大統領就任前、安倍首相が国産の高級クラブを土産にニューヨークに出向いた際も、ゴルフの話をしている時はニコニコと機嫌が良かったが、安倍首相が中国の南シナ海進出について米国の対応を要請すると、尖閣諸島のことと勘違いした上、突然、豹変し、「そんな小さな島は日本が自分で守れ!」と激怒している。
 このバカらしいゴルフ外交を大々的に取り上げた日本の大マスコミはどうかしている。
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神奈川県座間市のアパートで男女9人の遺体が見つかった事件で、白石隆浩容疑者(27)

2017-11-07 16:46:40 | ニュースまとめ・総合
暮らしぶりや家族、事前に探る…白石容疑者



2017年11月7日 15時4分

読売新聞


 神奈川県座間市のアパートで男女9人の遺体が見つかった事件で、白石隆浩容疑者(27)(死体遺棄容疑で逮捕)が一部の被害者について、「事前に暮らしぶりや家族関係について聞いた」と供述していることが捜査関係者への取材でわかった。

 9人以外の女性にも居住地や職業などを尋ねており、警視庁は、殺害が発覚しにくい相手を探していたとみている。

 捜査関係者によると、白石容疑者は、東京都八王子市の女性(23)について、暮らしぶりや母親と死別したことを聞いた上で殺害したと供述。ほかの女性からも、職業や家族構成など個人情報を聞き出していたという。
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野口さん、3回目の宇宙飛行へ 宇宙ステーションに2019年終わりから滞在

2017-11-07 15:56:48 | ニュースまとめ・総合
野口さん、3回目の宇宙飛行へ 宇宙ステーションに2019年終わりから滞在



2017年11月7日 13時2分

sorae.jp


 
JAXA(宇宙航空研究開発機構)は2017年11月7日、野口聡一宇宙飛行士が国際宇宙ステーション(ISS)の第62次/第63次長期滞在搭乗員に決定されたと発表しました。野口さんにとって、次回は3回目の宇宙飛行となります。
 
野口さんは2019年の終わり頃から約半年間、ISSフライトエンジニアとしてミッションにあたります。予定されている作業は宇宙実験棟「きぼう」を含む各施設の維持や保全、科学実験、ISSロボットアーム操作などになるそうです。
 
これまで、野口さんは2005年7月にスペースシャトルの飛行再開ミッションに参加。さらに2009年にはISS第22次/第23次長期滞在搭乗員のフライトエンジニアとして、2回宇宙へと飛び立っています。
 
今後、野口さんは11月末からISS滞在へと向けて訓練を開始するとのことです。2019年ということで搭乗する宇宙船が「ソユーズ」になるのか、あるいは「ドラゴン2」や「CST-100 スターライナー」になるのかは未定ですが、それでもある意味ベテランの域に達した野口さんが素晴らしい成果を持ち帰ってくれることを期待したいですね!
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大竹しのぶ、すし屋でアルバイト 親友に頼まれ「時給1000円」

2017-11-07 15:54:25 | 芸能・スポーツ
大竹しのぶ、すし屋でアルバイト 親友に頼まれ「時給1000円」



2017年11月7日 14時29分

サンケイスポーツ


 女優、大竹しのぶ(60)が7日放送の日本テレビ系情報番組「スッキリ」(月~金曜前8・0)にVTR出演。数年前から時々、すし屋でアルバイトをしていることを明かした。

 すし屋の女将さんを親友に持つ大竹。その店のアルバイトが病気などで休まなければならないときに「『じゃあ私、明日7時からだったら入れるよ』『頼むわ!』みたいな感じで。『わかった』と言ってエプロン持って行くんです」とピンチヒッターを買って出るという。

 これにはともにVTR出演した俳優、北村一輝(48)も仰天。北村が「握るんですか?」と尋ねると、大竹は「握らないよ! お茶碗洗ったりとか、『いらっしゃいませー』と言って、おしぼりと小皿をセッティングして、まず飲み物を聞いて」とフロア業務中心の仕事ぶりを楽しそうに語った。

 さらに大竹は「時給1000円なんですけど」と待遇を明らかにすると、北村は「時給もらってるんですか」とまたも驚きの表情。大竹は「もし良かったら、どのすし屋さんでも呼んでください」と呼び掛けていた。
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山本一太氏「座間の事件はアニメの影響」に呆れる人続出 「あの部屋からそういうの出てきたの?」

2017-11-07 15:44:43 | 芸能・スポーツ
山本一太氏「座間の事件はアニメの影響」に呆れる人続出 「あの部屋からそういうの出てきたの?」「問題のアニメ名を挙げて


2017年11月7日 13時36分

キャリコネニュース

凶悪事件の原因としてアニメを槍玉に挙げる人が後を絶たない。自民党で政調会長代理を務める山本一太参院議員(59)は、11月5日放送の「新報道2001」(フジテレビ)に出演し、座間市の遺体遺棄事件は「猟奇的なアニメの影響を受けている」と発言した。ネットでは、「今回は全く別問題」と批判的な声が相次いでいる。

「ゲーム感覚でやっているんじゃないか。妄想と現実の区別がつかなくなっている」

同番組では、白石隆浩容疑者(27)が送検される時に顔を隠していたことや被害者9人の切断された頭部が容疑者の自宅に置かれていたことから、容疑者は顔にコンプレックスがあるのではないかと推測。話を振られたスタジオの山本氏は、

「一言で言うと、ゲーム感覚でやっているんじゃないか。妄想の世界と現実の世界の区別がつかなくなっている。最近はこうした猟奇的なストーリーのアニメもありますから、そうしたものに影響を受けている感じがしますよね」

と語った。アニメや漫画が犯罪の原因になっている、という中高年が多いが、今回もそうした議論が繰り返された形だ。山本氏はさらに、

「ネットで規制するというのは大変ですが、こうした人たちの行動を監視して、犯罪を未然に防ぐ方法があるのか真剣に考えないといけないと思います」

とも話した。

この発言に対して、ネットでは、「さすがに今回は全く別問題でしょうに…」と呆れる人が続出。山本氏が具体的なアニメの名前を挙げていなかったことから、

「猟奇的なストーリーのアニメって具体的に上げてみろよなぁ?」
「アニメ名と問題のシーン、そしてそれが本当に原因となったのかを明確に証明してほしいね。それが出来なかったら単なる侮辱発言だよ」

と憤慨する人も多かった。

中には、「『アニメマンガゲームのせいだ』ってことにすれば、『政治のせい』『教育のせい』『社会のせい』ってことにならない(と思ってる)から楽、なんだろうなあ」と発言の背景を分析する人も。確かに、アニメのせいにしておけば、凄惨な事件に結び付いた様々な社会的要因と向き合う必要がなくなる。

「あの部屋からそういうの出てきたの?」という声もあった。現在のところ白石隆浩容疑者の自宅からアニメや漫画、ゲームが押収されたという報道はない。

アニメ市場が拡大を続ける一方で殺人事件の被害者数は減少傾向

年々、アニメを楽しむ人は増えているが、それに伴って犯罪が増えているという事実はない。「アニメ産業レポート2016」によると、1970年には38本だったTVアニメのタイトル数は、2015年には341本となっている。アニメ市場の規模も、2009年から拡大を続けている。

一方、殺人事件の被害者数は1960年代以降、減少傾向にある。昨年2016年には、戦後初めて年間300人を下回っている。容疑者の自宅から「猟奇的なアニメ」が見つかったというならまだしも、やはりアニメと犯罪を短絡的に結び付けるのには無理がありそうだ。
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韓国で「トランプ来るな」と反対運動 お祭り騒ぎの日本と真逆なのはなぜ?

2017-11-07 15:43:32 | ニュースまとめ・総合
韓国で「トランプ来るな」と反対運動 お祭り騒ぎの日本と真逆なのはなぜ?


2017年11月7日 13時3分

J-CASTテレビウォッチ

トランプ米大統領はきょう7日(2017年11月)、日本を離れ韓国に向かう。日本ではゴルフや和牛ステーキなど最高級のもてなしを受け、和気あいあいだったが、韓国では様子が違うようだ。

「大変なんです。(トランプは)もう来るなと反対運動が起きています」と司会の羽鳥慎一が伝える。今夜7日、ちょうど昨年今頃(2017年11月)、当時の朴槿恵大統領退陣を求めたデモと同じような「ろうそく集会」が行われるという。

そこで主張されているのは「朝鮮半島で戦争をあおり、緊張を高めているのはトランプだ」「アメリカは北朝鮮の核問題を口実に巨額の最新兵器を売ろうとしている」といったことだ。

このため、大統領府は「客人を歓待するのは韓国の伝統、心を一つにして温かく歓迎しよう」と異例の呼び掛けをしている。
米軍基地が反米感情あおる

羽鳥「日本の雰囲気とは全く違ってますね」

青木理(ジャーナリス)「何かあったときの被害が日本とはまるで違います。それに韓国には米軍基地が本土内にいっぱいあり、もともと反米感情がくすぶっているんです。日本の沖縄と同じような状況です」

羽鳥「トランプさんはそこへ乗り込んでいくんですね」

菅野朋子(弁護士)「なんとなく日本にはお祭り騒ぎがありますよね」

青木「一方でトランプさんは韓国には1泊しかしないので、保守派の人たちはそれに怒っています」

共同通信社編集委員の太田昌克氏は「(対北認識で温度差がある)韓国の文在寅大統領がトランプ大統領に軍事的解決ではなく、話し合いで解決する方向に説得できるか、それが注目です」とみている。
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