『チーム・バチスタの栄光』は妹が貸してくれた。
文庫だから上下巻に分かれてて、
上巻を読んだときは、おお、おもしろい、って感想だった。
ところが下巻を読み始めてビックリ!
本当に同じ人が書いたの?
本当?
信じられないほどつまんなくなった。
厚生労働省の役人が出てきてから主人公がバカになった。
それまでの抑制や思慮深さがかけらもなくなって、
作者の筆も滑りっぱなし。
つまんね。
あまりのがっかりさにオチも全然楽しめなかった。
とりあえず報告しときます。
わたしと読書傾向が似ている人は読まないほうがいいと思う。
文庫だから上下巻に分かれてて、
上巻を読んだときは、おお、おもしろい、って感想だった。
ところが下巻を読み始めてビックリ!
本当に同じ人が書いたの?
本当?
信じられないほどつまんなくなった。
厚生労働省の役人が出てきてから主人公がバカになった。
それまでの抑制や思慮深さがかけらもなくなって、
作者の筆も滑りっぱなし。
つまんね。
あまりのがっかりさにオチも全然楽しめなかった。
とりあえず報告しときます。
わたしと読書傾向が似ている人は読まないほうがいいと思う。









