葛飾区青戸 松林歯科院長のこぼれッ話

街で、ウオッチングした、出来事や葛飾区青戸の歯科医院の、笑える話が てんこ盛り!
カテゴリ、笑える お話がおすすめ!

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2018年02月03日 | Weblog




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スマホの料金

2016年05月24日 | Weblog
今、SIMフリーで安い電話料金になると、話題になって
いるが。キャリアのロックがかかっているオイラの

iPhoneはソフトバンクなので、SIMフリー用のスマホ
にしなければならない(docomoのスマホは大丈夫)

のと、仕事用にキャリアのメールアドレスが必要なので
残念ながらSIMフリーの利用は出来ない。

1年前までは、月の基本データ量が5ギガ使える料金体
制だったが、家庭も職場もwifiの環境が

バッチし整っているので、5ギガも使わず3ギガぐらい
ドブに毎月捨てていて、もったいない状態でしたが

月のデータ量を2ギガにすると、5ギガの時と同じ料金で、
電話のかけ放題が出来るというので、サクっと

変更。しかし、電話もそれほどせず、なんだかな〜
だったが4月から通産省の肝いりで、月のデータ量を

1ギガにして、通話は5分までかけ放題で、月の料金が
5千円ぐらいになるという。うれぴーニュースに

さっそく飛びついてショップで手続き完了しました。
でもwifiに接続してあると思ってバンバン使って

いると、いつの間にかwifiが切れていて、冷や汗。

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映画/追撃者

2016年05月17日 | 映画



松林歯科院長の映画の部屋へ。ようこそ!っうほど映画批評ばかりのブログに
 なっております。ごめんね〜

今回の作品は関東では唯一、新宿伊勢丹そばの、「シネマート新宿」のみの
 上映。製作は2014年と2年前の作品。これだけで、ハズレ感いっぱい

ですが、マイケル・ダグラスが狂気の人間狩りをするサスペンスっうので
 劇場にin。マイケル・ダグラスは、六輪の装甲車のような

ベンツに乗り ガイドをする青年ベンに札びらを切る 嫌味な大富豪
 米南西部のモハーベ砂漠で狩りをするダグラスが高性能ライフルで、間違

って砂漠の穴ぐらに暮らす現地の老人を射殺。とがめる青年ベンを、パンツ
 一丁にすると気温50度にもなる砂漠に放ち 狂気の人間狩りのスタート。



裸のベンは、直射日光にさらされ 体は真っ赤に焼け足は、裸足なので
 火ぶくれ。喉はカラッカラ かなりの距離を置いて六輪ベンツは追走し

遠くから銃弾を見舞って、いたぶっていく。こういう展開は、いつベンが
 どんな反撃を見せるのか。。。が見所。途中、殺された現地の老人の

暮らしていた穴ぐらに逃げ込み 水をたらふく飲み。何かのかくし場所の
 地図をゲットン。当然 マイケル・ダグラスに踏み込まれ逃走

ダグラスは、そこでダイナマイトをゲットン。地図に書かれた場所でベンは
 武器となるアイテムをゲット。夜になると昼とは逆に気温が下がり

裸のベンは超寒い状態。岩山の洞窟に隠れるが、ベンツからの豪華な
 サーチライトに照らされて、身動きが出来ない。対するダグラスは

ベンツに完備されている小さなバーでカクテルを作り酒盛り。逃げるベンに
 ダイナマイトを何度も投げつけ爆破し ご満悦。




反撃にでたベンはゲットンしていた武器。パチンコ(ゴムで石を飛ばすやつ)!
 これでダグラスの頭にパチンコ玉をお見舞い。高性能ライフルに対抗するなら

やはりの武器に、苦笑い。確保されたダグラスは保安官事務所に連行される
 が、ヘリで逃走。さすが大富豪。これで終わりと、思っていたら

お約束のダグラスへ天罰。天罰の内容は教えてあげないが、出演者数名、
 低予算、ベンツの宣伝のようなC級へのオイラの批評は





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映画/64 ロクヨン

2016年05月10日 | 映画



高校生のころ 巨匠”松本清張”の推理小説に、のめり込みかなりの作品を
 読破しており巨匠の作品は新聞記者上がりなので、新聞記事のように

よけいな感情がはいっておらず。乾いた文体が特徴である。この巨匠の文体に
 似ているのが、松本清張賞を獲得している”横山秀夫”氏で、横山氏の

傑作64ロクヨンが2部作で、映画化されたっうので初日の劇場にGO もちろん
 小説も上下巻とも熟読している。この64は作者が初期のころから

書き始め何度も 書き直しや休止して出来上がった珠玉の作品である。文章
 が、いろいろな切り口で表現されている。あまりにすごい文体なので

これを読み終えて、芥川賞を受賞した又吉氏の”火花”を読んだら大人と子供
 程の文章の違いを感じた。64とは昭和64年の1月1日から昭和天皇が崩御する

1月7日。平成に年号が変わるまでの1週間に起きた少女誘拐殺人事件が未解決で
 時効が迫っている今、新たに蒸し返すお話を軸に地方の警察の

元刑事部の刑事で、未解決少女誘拐殺人事件にたずさわり今は広報を担当して
 いる警務部広報官の苦悩のドラマである。

この映画は、うまい役者がずらりと、揃っているが主役の広報官役の佐藤浩市が
 どのような演技を見せてくれるのか期待大。なんせオイラは邦画はほとんど

見ないので、佐藤浩市は15年ぐらい前にみた”ゴニン”という作品で、へったくそ
 な演技の印象が強かった。今回佐藤浩市は、年相応の余裕の演技を見せては

いるが、前編の山となる娘を誘拐殺害された警察を信じられなくなっている父親に、
 時効寸前の今さら警察庁の偉いさんの訪問を認めさせる重要な場面。

少女の位牌の前で自分の娘の家出をオーバーラップして、とめどもなく涙を流すシーンが、
 目をウルッとさせただけで、父親にも、まして観客にも何も伝わってこず。

佐藤浩市の演技の力量のなさにガッカリ。女優の栄倉奈々も感情が平坦な、へったくそ
 演技を見せてくれる。うまいのは新聞記者の瑛太。警務部長の滝藤賢一。県警本部長

の椎名桔平。刑事部長の奥田瑛二。初めはそれなりだが最後に牙をむく演技をして
 くれる綾野剛。長い小説の前編を2時間にまとめるのは難しいが身代金受け渡し

のシーンをもっと、緊迫するように撮って欲しかった。途中、和服の女性を
 十朱幸代かと、思ったがエンドロールで確認すると、なつかしの烏丸せつこ。

次回公開する後編へ 娘を誘拐殺害された父親の人差し指に出来たタコ。仏壇の
 下にそっと隠した分厚い電話帳。古ぼけた電話ボックス。。。と伏線が

張られていたが、次回は見なくていいか〜と、思っているオイラの批評は 
 
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映画/アイ アム ア ヒーロー

2016年05月01日 | 映画


オイラの映画辞書に、予告編がつまらない映画は本編もつまらないと、ある。
 今 上映中の漫画の実写版「テラフォーマーズ」がひどい。なんせ

予告編が酷くて笑える。でも同じ漫画の実写版で大泉洋主演の「アイアム
 ア ヒーロー」の予告は、すこぶる面白そうで、そそられる

っうので、もしハズレでも、オイラの好きな有村架純ちゃんが出演している
 ので、カスミちゃんが見れればいいや。。。と劇場にGO

この映画、出演者が大泉洋、有村架純、長澤まさみが出るので、笑えるほっこり
 映画だと思って行くと酷い目にあうよ。大泉洋は笑いの演技を封印して

シリアスな演技で魅せてくれる。ザックリ言えばゾンビ映画なのです。
 一応ざっと漫画の原作は見たのですが、大泉の同棲相手の女性がゾンビ化

するシーンは原作に近く、女優が、本当にこの人!と、エンドマークで確認
 した程。片瀬那奈のイメージがぶっ飛び。二枚目俳優の風間トオルも

ゾンビ化。この映画は韓国の道路や施設を使って撮影したばかりでなく、邦画と
 しては長いエンドロールで韓国の役者さんやスタッフが大勢参加しており

韓国のエキスが大量に注入されており、ゾンビが街に大量に発生するシーンや
 決戦の場となるショッピングモールでの大殺戮シーンは血しぶき、飛び散る

肉片、銃で撃たれ、砕ける頭部と、すさまじいシーンの連続、邦画としての
 クオリティは想像をはるかに超えて、すごい。途中 カスミちゃんとの

息抜きのシーンはあるが、怒涛の展開で、すさまじいパワーを感じる。最後の
 大泉のゾンビに対する射撃の連続は文字通りヒーローに見えて来る。

大好きなカスミちゃんの頭に矢をぶち込んだシーンで星1つマイナスした
 オイラの批評は
 
 
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映画/フィフス・ウェィブ

2016年04月24日 | 映画



オイラの大好きな、キュートで、かわいいアヒル口のクロエちゃんこと
 クロエ・グレース・モレッツ主演のフィフス・ウェィブが

封切りっうので、初日の劇場に猛ダッシュでGO 予告編は面白そうだが
 Yahoo映画では評価が低く酷評されている。でもクロエちゃんが前回出た

作品「イレーサー」は始めと最後に出ただけで、今回は全編出ずっぱりなので
 内容はどうでもいい。クロエちゃんは、普通の高校生としてアメリカ

オハイオ州に暮らしていたが、ある日突然、上空に、映画「インデペンデンス
 ・ディ」かと、っつ込んでしまった巨大宇宙船が出現し第1波として

電磁パルスを放出し あらゆる電子機器が使用不能となり スマホ、車は
 動かず飛行機は操縦不能で墜落。第2波は熊本地震真っ青の大地震

東日本大震災を思わせる大津波。第3波は鳥ウィルスの感染により
 人類の99%は死滅。第4波は宇宙人?は人間に寄生し見た目での

判断はできない。と、地球乗っ取りを画策し攻撃を仕掛けてくる。これに
 クロエちゃんが弟を守りながら巻き込まれていくっうお話ですが

面白かったのは最初から15分ぐらいの第2波ぐらいまでで、後は、クロエちゃん
 のピンチを救う宇宙人が寄生しているの、か不明な謎の青年との

恋愛もからめて、生き残った子供を兵士として宇宙人との戦いに利用する
 為の訓練とかあって、あらら。。。という消化不良の中途半端状態で

ENDマークが、以前見たアメリカに北朝鮮軍が攻めてきた映画とそっくり
 なんでもこれはアメリカのベストセラー小説の映画化らしいので

続編が製作されるのは、見え見え こんなつまんない映画の続編なんか
 絶対。。。。クロエちゃんが出るなら見ちゃう。

っうのでオイラの批評はクロエちゃんが全編見れた偏見で
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映画/ボーダーライン

2016年04月18日 | 映画




4年ぐらい前、患者様女性が、今度、結婚して海外に住むのと、おっしゃった
 場所が「メキシコ」。映画などに登場するのは治安の悪さが強調され

お嫁に行っても大丈夫か、心配した。メキシコが舞台の映画「ボーダー
 ライン」のスクリーンにin.やはり今回もアメリカとメキシコの

国境の町で、巨大化するメキシコ麻薬カルテルの撲滅ミッションを追行
 するFBIとCIAの先鋭部隊と麻薬組織の攻防戦を描いている。冒頭に

麻薬組織のアジトに、先鋭部隊が突入し敵を全滅させて、アジトを捜索
 すると、家の壁の中にビニールに包まれた死体が、その数30体

さらに屋根裏にも。。。 そんなに死体があったら死臭が、はんぱなく
 住んではいられねぇと、っつ込み。主役はどんなミッションか

教えられずに、送り込まれたFBI女性捜査官ケイト。さらに謎のコンサル
 タント役で、不気味な存在感を漂わすアカデミー賞助演男優賞に

輝くベニチオ・デル・トル。最後に主役が交代したのか、と思える
 麻薬組織のボスの邸宅に侵入し ボスと妻、息子2人が食事中

同じテーブルに座り銃を、チラつかせ息子と妻には、食事をやめるなと、
 命じボスだけを射殺するのか、と思いきや自分の妻と娘を

惨殺された。復讐に妻と息子を先に殺し 呆然とするボスに、1発
 緊迫感に圧倒されたオイラの批評は
 
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Instagram

2016年04月05日 | Weblog
子供のころ、日記は書いたことがなく、もって3日と、思っていたブログが
 もうすぐ10年目に突入。近頃は映画評論ばかりですが。。。

Teitterも5年やってるし、LINEのスタンプも ええ年こいて作成したし
 っうのでまたまた最近、どっぷりとハマっているのがInsutagram

通称インスタ。twitterの文字を入れない写真のみをupするバージョン
 twitterと同じようにフォロワーがいるのですが、グローバルな

展開なので、世界各国の人たちと、写真の共有ができるので新鮮!
 カリホルニアのお姉さん。アラブのセレブ。イタリアのキザなお兄さん

写真も超絶景。超危険な場所での撮影。ひたすら自撮り。時々コメントを
 いただくのですが何語??と、どこの国の言葉か、すら分からない
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映画/ヘイトフル・エイト

2016年03月25日 | 映画


オイラは、映画鑑賞の際、座る座席は前から2か3列目を基本としている
 だから回りには誰も居ず前席の人の頭がじゃまで、映画に入り込めない

っうこともなく以外と快適なのですが今回、オイラの前の最前列に、お姉さん
 2人づれがドタドタと、やってきて着席するなり「やだー 席の選択ミス」

(今は機械の発券機でチケットを購入するので)と、ゲラゲラ笑って言った
 映画は、およそ女性2人で見るとは、思えないタランティーノ監督作品

「ヘイトフル・ナイト」。タランティーノの前作と同じ西部劇で、前作が
 超つまんなかったので、まるで期待しなかったが、意に反して面白かった。

前作ジャンゴでは召使いだったサミエル・L・ジャクソンが、今回は賞金稼
 ぎのカウボーイ。黒人のカウボーイはいたのかは、疑問ですが。

相変わらずの黒人蔑視の「ニガー」を連発。雪深いロッジに集まった8人の
 男女が、1万ドルの賞金首の女性をめぐり、女性を奪還しようと、

ロッジに潜り込んで待っていた弟一味とのお約束の銃撃戦を交え 名優同士の
 演技に酔いっつ 大雪原を、素っ裸で両手を縛られて、馬に引かれて歩く

男の股間には ノーモザイク。そんなに引きの画じゃなく、いいのかと、
 思っていたら前席の お姉ちゃん2人のガン見がはんぱない。

全員で食べるシチューのシーンがオイラの胃袋を刺激し 次の日はシチューを
 食べたのは言うまでもない
 
ただ弟一味がロッジの住人を皆殺しにし、ロッジにスタンバイする
 件は、カットしてほしかった。上映時間が長いと感じたオイラの批評は
 
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映画/X-ミッション

2016年03月11日 | 映画




予告編で、そそられた映画「X-ミッション」のスクリーンにin。キアノ・リーブス
 の「ハートブルー」のリメイクらしいが、らしさは、あまり感じなかった

っうより監督がワイルドスピードのアクション監督で、ノーCGでマジガチで
 アクションをしているシーンがてんこ盛り。超特大の波に乗るサーフィン。

ウイングスーツという特殊なスーツを着用して、高い山から時速200キロで、まるで
 モモンガのように空中をすっ飛んでいく。

超絶壁の急斜面を滑走するスノーボード。そんな崖を、命綱なしで、登るなんて
 おーっクレージイと言わせるロッククライミング。

走りにくい砂地を爆走して、取り残されたような岩地に バイクでジャンプして
 着地するモトクロスと、まるで難関なスポーツ競技シーンの連続。

これは、もちろん世界トップクラスの超一流アスリート達が、身代わりで演じて
 いるのだが、このシーンばかりでは、プロスポーツPV映画になってしまうので

スポーツ万能の若きFBI捜査官ジョニーに、アスリート犯罪集団に潜入せよとの
 命がくだり、うまく犯罪集団に溶け込んで、いろいろな競技に参加するのですが

犯罪集団は別にお金が欲しいわけではないが、崇拝するオザキとかいう人物が
 成し遂げられず死んでしまったミッションに挑戦するとかいう

苦しいこじつけのストーリーに潜入した捜査官と 犯罪集団のボスとの友情を
 からめて、いまままで見たことのない危険なシーンのオンパレードに

オイラの批評は
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