非想天則攻略

独り言

キャラ対の違和感

2016-10-14 20:11:32 | キャラ対策
これだけ上が強くて正ガからの最速結界(大体のキャラが11F)が攻撃的となると、キャラ対も抜けや防御側の対策じゃなく自分から攻撃するキャラ対の姿勢が正解なんじゃないか 良く考えてみると真正面からしっかり防御する必要がない。地上固めはたとえ知ってても理不尽で正ガできるかどうかくらいしかやることないから半分対策のしようがないしそこに至るまでの動きパターンが膨大すぎて普通に考えて格ゲー基準でキャラ対できなさそう。実質防御が存在しない、ガードが存在しないゲームだとすれば…それは格闘ゲームとは離れていき被弾したら即アウトのシューティングゲームに近付く。


 
そう、stgのキャラ対をしなければ。今までのキャラ対の考え方だとどうにも暖簾に腕押し状態でしっくりこない。いかに守るかじゃなく、いかに攻めるかという視点で見る必要がある。当たったら終わりだと考えてどうせ防御しきれないと考えれば攻撃こそ最大の防御になるゲームになる。読み合いも攻撃に専念して行うだったり、あるいは避けられるかだったりして、どうすれば攻撃を当てられるか。前の二択の問いは避けるために当てる必要がでてきそうなゲーム性だと分かってきた。このキャラの場合であっても、対応はし切れないと考えて弾をどうにかして当てる仕組みを作り、でもそれはそれぞれのキャラクターにあった攻撃方法を作るという形でキャラ対を進めていくべきかもしれない。つまり格闘ゲームみたいに防御面や決まりきったコンボやセットプレイの反復での安易な覚えゲーが通用しにくい。やられる前にやらなくては他でカバーしにくいゲーム性だと考えるとキャラ対策の違和感も解消できるかもしれない。だからこそ今までになかった見えない部分で全く新しい考え方ややり方が必要。




今迄一回もやったことのない考え方を色々試して、シューティングとしてのキャラ対策を成立させたい。
…それは、どちらかというと自キャラ攻略に傾くキャラ対という意味なんだろうか?
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