今日、2回目の「たほいや」をやりました。
きのうは説明をしながらだったのでなかなか進まず、また次々と質問も出て、何度も
ゲームが中断しましたが、今日は2回目ともあってだいぶスムーズな進行になりました。
中学1年生のクラスなので、選ぶ言葉もかわいいもので、大人の私からみると常識のような言葉
だったりしていました。「みずすまし」という問題を出した親がいて、「なんでそんなだれでも知っている言葉をだすの?」と聞いたら、その班で知っていた生徒は一人もいなかったそうで、ガクッとしました。
一番最初のルールに「だれもしらないような言葉を探す」と「同音異義語は選ばない」、というのがあるにもかかわらず、「みどり」とか「なの」などで「たほいや」をやっている班があって、ルールを飲み込むにはまだしばらくかかりそうだなあと思います。でも、子供たちは、少しぐらい難しくてもゲームが大好き。授業の最後に書かせている、振り返り用紙には「楽しかったあ、次はみんなだますぞ!」なんて書いている生徒も大勢いました。
まだまだしばらくはたほいやが続く私の授業です。
きのうは説明をしながらだったのでなかなか進まず、また次々と質問も出て、何度も
ゲームが中断しましたが、今日は2回目ともあってだいぶスムーズな進行になりました。
中学1年生のクラスなので、選ぶ言葉もかわいいもので、大人の私からみると常識のような言葉
だったりしていました。「みずすまし」という問題を出した親がいて、「なんでそんなだれでも知っている言葉をだすの?」と聞いたら、その班で知っていた生徒は一人もいなかったそうで、ガクッとしました。
一番最初のルールに「だれもしらないような言葉を探す」と「同音異義語は選ばない」、というのがあるにもかかわらず、「みどり」とか「なの」などで「たほいや」をやっている班があって、ルールを飲み込むにはまだしばらくかかりそうだなあと思います。でも、子供たちは、少しぐらい難しくてもゲームが大好き。授業の最後に書かせている、振り返り用紙には「楽しかったあ、次はみんなだますぞ!」なんて書いている生徒も大勢いました。
まだまだしばらくはたほいやが続く私の授業です。
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