名取のパソコン教室から

みちのく仙台に隣接した名取の教室から日々の話題をお伝えします

新年あけましておめでとうございます!

2018年01月06日 | モーターサイクル
年末年始の教室の休みを利用して、ニュージーランドへ
バイク乗りに行ってきました。

4日間の合計は1,400キロオーバーでした。



2日目の前半は雨中走行でしたが、他はほとんど快晴の
絶好のコンディションで、日本では考えられない
アベレージスピードを楽しんできました。



世界中から目指してやって来るマウント・クックもご覧の
通りのパノラマで見られました


道端にはきれいな花がいっぱい咲いていたり、牧場には
沢山のヒツジや牛がのんびりしていました



湖も山も公園もそしてお家も庭もすべてがおとぎの国のようでした



すべては周りの方々に支えられていることを実感しました。
これでまた頑張って仕事ができます



皆さまこれからもどうぞよろしくお願いいたします。(^^)/(^^)/(^^)/
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ここは中国 広州の空港です

2018年01月04日 | モーターサイクル
えー、ニュージーランドからの帰路です。
広州の空港でトランジット中。3時間もあるのでブログがアップ出来るか試してみます。
中国国内はSNSが例えばフェイスブックやツイッターが使えません。
じゃあ、アップロードしてみましょう。( ^ω^ )
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生徒様からのプレゼントに感激

2017年12月21日 | 習い事


昨年に引き続き生徒のNFさんがプレゼントしてくれました。
オリジナルの絵柄で作ったカレンダー月ごとに12ヵ月分も!!
授業で習ったことをこれだけ活用していただけると講師冥利に尽きるというものです。
担当講師のKさんも涙もので喜びましたとさ。
NFさん、ありがとうございました!\(^o^)/





残念なお知らせが一つ。
とてもリーズナブルできれいな仕上げが評判だった「マルチブック」
アルバムやカレンダーが年内いっぱいで制作できなくなりました。
制作していた工場が不採算を理由に閉めてしまう為です。
コストパフォーマンスは最高でしたからね。もう少し高くても良かったのにと
思っているのはボクだけでしょうか?
上のYSさんの愛犬カレンダーが最後の作品となってしまいました。

今後は「こだわりグッズ」などで代替をはかります。
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来年のカレンダーが続々と

2017年12月01日 | 習い事
生徒の皆さまが熱心に作られた来年のカレンダーが

次々と出来上がってきています。


来年は戌年ということも有り愛犬の写真をモチーフにしているものが
増える予感です。これはIY様の愛犬チョコちゃんですね。
ミックス犬なのだそうですが、ダックスとチワワかな?
12ヶ月がひとつになった大き目のカレンダーでラミネートされた
ピカピカ仕様です。


こちらもチョコちゃんが映ってます。面白いデザインです。
コルクボードをあしらったもので、制作会社がテンプレートを
提供しています。中々のアイデアと評判です。

種類としてはこの他にも1か月×12枚のものや卓上カレンダーなども
ご用意しております。
まだまだ間に合います、ご用命お待ちしていま~す (^_-)-☆


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「脳若」は脳トレではないということで

2017年11月17日 | 習い事
今週発売の週間女性自身。
この週刊誌に「脳若」トレーニングの開発者にしてカリスマ女性経営者を目指す!?
光岡さんの記事が記事が出ています。

「失敗することで脳は若くなる!」

「脳を若くするのはトレーニングではなく実はコミュニケーション」等々

中々週刊誌は目を止めさせる記事の作り方を心得ていますね。




取材対象の光岡さんには都合3回もこちらの教室へ足を運んで指導いただいています。

でも、今現在は「脳若」トレーニングを開講していないんですね。
何故かというと、パソコン教室の生徒様達はすでに脳若が
目標としているような事を実現しているからなのです。

つまり、自分の意志で常に新しいチャレンジを行い、
常に新しい出会いを求め、
積極的にコミュニケーションし、、
出歩き、行動を起こしているから
なんです。

こんな方々が老け込んだり、認知症なんか
なるはずがないんです。

じゃあ、どんな人に「脳若」トレーニングは有効なのでしょうか?

もちろん、それはパソコン教室へ来られている生徒様とは真逆の人達です。
いつも家に閉じこもり、新しい出来事に躊躇し、出歩かず、
新しい出会いも敬遠し、一日中テレビを付けっぱなしにしている、ですね。

しかし、現実的にそういう方々に教室へ足を運んでもらうという事は至難の業です。
一個人が開く教室ではどうしても限界が有ります。

出来れば自治体が中心となって介護予防・認知症予防の立場でやって欲しいです。

認知症は発症してしまうと厄介な病気には違いないですけれど、
自治体の動きなどをみていますと、発症してからの対策が一生懸命で
予防するための方策は後手後手に回っていますね。
地元の自治体にも何度か足を運んだことが有り、協力は惜しまないとも
申し出ているのですが、なんともはやですね。

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