
金曜日に、綾瀬でのんだ。
綾瀬で飲むのは初めての事だ。
友人のYさんに誘われて(Yさんは女性)
男三人、全部で4人で飲んだ。
「足立区は安いのよ」
という店は壁中に手書きの品書きが貼られて、いろんな日本酒が飲めた。
十四代・・・これがお酒かと思えるほどの飲みやすさだった。
飲みやすさとか酒の味を味わって飲んでいたのは最初の二合ぐらいまでで
その内に燗酒となり、N氏は「お姉さん、お銚子二本ね」と
立て続けに二合徳利を頼んでいた。彼は千葉の○○亭でも同じような調子で頼むのだが
飲み過ぎて次の日には「二度とあんな飲み方しない」と、反省するのだが
一度お酒が入るとその誓いはどこかに行ってしまうのだ。
今回も結局終電に乗り遅れて、朝までやっている駅前の庄屋に入り
それからカラオケボックスに替えて始発で帰った。
昨日は仕事にならなかった!!!!
一日無駄に過ごした気がした。
それでも、4人で実験小説を創ろうという素晴らしい企画がまとまり
「綾瀬十四代の実験小説」なるブログに書く事にした。
とても楽しみだ。
綾瀬で飲むのは初めての事だ。
友人のYさんに誘われて(Yさんは女性)
男三人、全部で4人で飲んだ。
「足立区は安いのよ」
という店は壁中に手書きの品書きが貼られて、いろんな日本酒が飲めた。
十四代・・・これがお酒かと思えるほどの飲みやすさだった。
飲みやすさとか酒の味を味わって飲んでいたのは最初の二合ぐらいまでで
その内に燗酒となり、N氏は「お姉さん、お銚子二本ね」と
立て続けに二合徳利を頼んでいた。彼は千葉の○○亭でも同じような調子で頼むのだが
飲み過ぎて次の日には「二度とあんな飲み方しない」と、反省するのだが
一度お酒が入るとその誓いはどこかに行ってしまうのだ。
今回も結局終電に乗り遅れて、朝までやっている駅前の庄屋に入り
それからカラオケボックスに替えて始発で帰った。
昨日は仕事にならなかった!!!!
一日無駄に過ごした気がした。
それでも、4人で実験小説を創ろうという素晴らしい企画がまとまり
「綾瀬十四代の実験小説」なるブログに書く事にした。
とても楽しみだ。











それくらいだらしないらしい。
飲み会では、私はおとなしくすることにした。
絶対!